母校で友人が語学を教えているのだけれど。
先日会った時に、
「ちょっとー!今、私の持ってるクラスにSamanthaがいるんだよ!」と。
そういえば卒業してからも 留学中とか、絶対ありえない状況下で
駅前の本屋で見た とか ヨーカドーにいなかった? とか
云われたこと多数、もはやドッペルゲンガーを信じて疑わなかったくらい。
あまりにキャンパスを、過ごした時間を愛していたので結構ありえるな、と。
実は彼女のだんな様も教壇に立っているのだけど。
「そうそう、あるんだよね、ある一定の割合で、知り合いにうりふたつの学生が
現れるって」 と後押し。
何が似ているの?って聞いたら、顔(見た目)なんだって。
しかも、今の私じゃなくて、学生時代の私なんだって。
そして、語学って、スペイン語 笑。
それって私じゃないかい!
会いたいなー、そのなんとかさん。
本館前の芝生。ちゃんと名前がついていて、
誰かのブログに書いてあったけど
確かにピザの出前とか、その山の名前を言ったら普通にここに届けてくれたっけ。
そろそろバイクで遊びに行ってみようかな。

