こんにちは!
〜ママの笑顔を家族みんなの笑顔に〜
ママと子ども専門理学療法士
まこものくすめあいです
今の子どもたちに必要なもの
今日は良い天気!
だいぶ暖かくなってきたなー。
春休みの長女を連れて
いざ公園へ

0歳〜小学生の子どもたち
目をキラキラさせながら
走り回ったり
遊具で遊んだり
子ども同士で遊んだり
交流したり
昔は
当たり前だったこの光景。
今はこういう景色って
昔に比べて
見られなくなってきた気がする
小学生くらいになると
子ども同士で遊んでたけど
今は親も同伴することが多くなった
親の負担も増えてるよね
コロナ禍で
外で遊ぶ機会も減ったし
遊ぶにしても
親同士気を遣ったりね。
ホント子どもたちの成長を
妨げてるよね、今の世の中。
外遊びが減って
子ども同士の交流が減って
運動不足や経験不足の子が増えてきてる。
これは非常事態!!
乳幼児期に
いかに運動経験をするかで
子どもの将来って大きく変わってくるから
小学生頃から
腰痛・頭痛・肩こりに悩まされたり
うつっぽくなったり
怪我や健康トラブルが起こりやすくなってくる
健全な体づくり
豊かな心を育んでいくためにも
運動あそびは欠かせないっ!
20年前に比べて
子どもの頃の運動量は
半減してるって言われてる
今やもっと減ってるよね。
運動経験不足で
体をどう動かしていいかわからない
思考がまとまらないって子は
病院勤務時代にも
多くみてきた。
それで集中力も続かなかったり
じっとしてられず
フラフラしたり。
カラダの土台がしっかりできてないから
無意識的に
そうなっちゃうんだよね
それでね
発達障害を疑われたりね。
発達障害っていう言葉を
よく耳にするようになってきた分
ちょっと落ち着きがないだけでも
疑われてしまうようになっちゃったんですよね。
子どもを生きづらくしてるのは
まわりの大人がそうさせてるのかもしれない。。。
子どもを守るのは
大人の責任。
『危ない』っていう一言だけで
いろんな経験を阻害するんじゃなくて
子どもの行動や発想を
見守ることの方が大事なんじゃないかな。
『親』という字は
木の上に立って見るって書く
だから
あれこれ口出しするんじゃなくて
子どもの成長を見守ることが
子どもの豊かな成長へとつながる
そしてそれは
親ひとりでやるのではなく
まわりの大人もよく理解し
子どもたちの元気あふれる笑顔を
サポートしてあげることも大事だよね。
親だからって
ひとりで頑張ろうとしなくていい
子どもは
大人みんなで守るものだから。
助け合って支え合って
子どもの成長を見守る。
垣根を越えて
みんなで子どもを守り育てる
そういう昔ながらの環境を
また取り戻したい
ここでできること
今できること
それを子育てシェアハウスの中でも
やっていきたいな💓
親子がホッと安らげる居場所を。
親子の笑顔があふれる居場所を。
すべてのママたちが
子育てを楽しめる世の中になりますように
〜親子がホッと安らげる居場所〜
女性と子ども専門整体サロン
『まこも』
https://peraichi.com/landing_pages/view/3i762
ご予約・お問い合わせ
◎公式LINE:402ipggb(24時間受付中!)

☎️090-9770-3815
(電話受付は営業時間内にお願いいたします)
営業時間:(月〜土) 9:00〜17:00
定休日:日・祝
〜親子がホッと安らげる居場所〜
『まこも』子育てシェアハウスもやってます!
https://macomo-sharehoush.jimdosite.com/
〜ママと子どもの体に寄り添うオンラインサロン〜
子育て応援キャンペーン中!
https://macomo.jimdosite.com/