しゃぶしゃぶが食べたい。冬になると定番のお料理、『鍋』

鍋料理は本当に手軽で美味しいですよね。

皆さんこんばんは。冬になるとすぐ湯豆腐を食べてしまうKeitaです(笑)

 

鍋料理でも特に湯豆腐はお手軽でいいですよね。

 

出汁を取るのも簡単ですし、朝、鍋に水を張って昆布を入れてそのまま出勤すれば帰ってくる頃には昆布の水出汁が出来上がっていますからね。

 

帰ってきたらそこに酒を少々入れてから、中火にかけて沸騰直前で昆布を取り出して塩を少々、醤油を2、3滴入れて出汁は完成です。

 

もう少しコクがほしい人は顆粒のだしの素を入れても美味しいと思います。

因みに鍋に塩を少々入れるのは味付けの為ではなく、お豆腐に『す』が空いてしまうのを防ぐためです。

 

後はお好みで煮切り(酒とみりんの同割1:1)とお醤油、鰹節、ネギ、味の素少々のタレで食べても美味しいですし、シンプルにポン酢でもいいです。

 

生にんにくを極限まで薄切りにしてお醤油を注ぎ入れたタレでも美味しいので是非皆さんやってみてくださいね。

 

と、前置きが長くなってしまいましたが、昨日一昨日の続きです。

本日が最終回です(笑)

 

 

昨日、葛飾北斎の『蛸と海女』を現代風に訳していて思ったことが、

 

 

北斎よりもKeitaのほうが変態なんじゃないか疑惑(笑)

 

 

確かに僕は変態ですけど、やはり最強なのは僕の親友のT君ですね。

今まで彼以上の変態に出会ったことはありません(笑)

 

因みに『H』の由来は『HENTAI』の頭文字が由来なんだとか(笑)

まさに彼はHの化身かもしれません(笑)

 

 

※11/18追記:

そして何度もアメーバさんから記事が公開停止にされる(笑)

恐らく画像がエチエチなので利用規約に引っかかっているんでしょうど、

ここまでぼかしてもアダルトコンテンツ扱いされるんでしょうか?

次、食らったら画像は削除しますので、気になる方は各々画像検索してみてください(笑)

 

 

 

何が言いたかったのか言うとですね、日本人は大昔から変態だったし、江戸時代には既に

 

 

獣姦触手モノが擬音付きで公開されていたということです(笑)

 

 

さして今とエロの根本は変わっていないということですね。そしてエロには本能と直結しているからか、エロが人や文明を突き動かしてきたのは事実です。

 

実際にKeita自身がパソコンを覚えたきっかけはインターネットがしたかったからです。

そう、エロ画像目的で(笑)

 

そしてインターネットとエロをつなぐ架け橋=出会い系サイトやアプリ。

それらは時代の流れに沿って形を変えいまだに新しく生まれ続けています。

 

でも出会いたいと言う純粋な気持ちを利用して金銭がらみの犯罪や殺人事件なども起こっているのも事実です。

 

少しでも皆さんが健やかに、楽しく、素敵な巡り逢わせが出来るように、また、そういう被害に逢ってしまわないようにお役に立てたらいいなって思っています。

 

また近々僕の経験談を書き綴りたいと思いますので末永くよろしくお願いしますm(__)m

 

 

 

 

そして余談なのですがこんな記事も出てきました(笑)

 

 

 

 

北斎自身、タコの性別の見分け方を知っていたのか、たまたまそう書いただけなのかは定かではありませんが、面白い説ですね(笑)

 

獣姦、触手に加え、百合の要素もあったなんて…

 

恐るべし葛飾北斎!やっぱりこの人は天才にして変態だったんだなぁとしみじみ感じたKeitaなのでした(笑)

 

っていうか、今更ですけど、しゃぶしゃぶもいやらしい響き連想しちゃいませんか?(笑)

ノーパンしゃぶしゃぶって一時期すごく流行りましたよね。もうほとんどないんだろうなぁ(笑)

 

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m

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