YouTubeばかり見てるとついつい夜更かししてしまいますよね。
毎日、目がシパシパしょぼしょぼ。朝は身体が怠い~ってなるのは分かっているんですけどなかなかやめられないんですよね。マッチングアプリと一緒ですね(笑)
皆さんこんばんは。最近都市伝や陰謀論に詳しくなってしまったKeitaです(笑)
さて、今日は前回の続きです。
『PATONA』という出会えない系アプリですぐに出会った話の二回目のデートの話です。
ケイちゃんは本当に美人で可愛くて話のノリもいいし気遣いも出来る本当に素晴らしい女性。
二回目の食事はお酒を飲みに行くことになったんだけど、これが間違いだったんです(笑)
居酒屋チェーンで飲んでたんですが1時間ほど談笑しながら飲んでいると、どうやら彼女の様子がおかしい。飲み過ぎてしまったのかな?と思ってお水を頼もうかという話になった時の会話です。
僕『大丈夫かな?お水とかお茶飲んだ方が良いかな?』
ケイ『ごめんねー、私、あんまりお酒強くなくってさー。』
僕「そうだったんだ。無理しなくていいよ。もうお酒やめておいた方が良いんじゃない?」
ケイ『えー!まだ飲みたい!それにまだ一時間しか経ってないじゃん!私と飲むのがそんなに嫌なんだー?』
僕「そんなんじゃないって!あんまり無理に飲むのは身体によくないしさ、それに帰りとか心配だし…潰れちゃったら大変だよ?」
ケイ『じゃあ私が潰れたらけーちゃんが介抱してよ(笑)酔いが醒めるまで一緒にいてくれればいいでしょ?』
自分でも信じられなかったです。こんなに素敵な女性が、お酒のせいなのか僕をからかっているだけなのかなんなのか…頬を赤らめてこんな大胆な発言をしているのだ。
「それはそうだけど、僕だって何するか分からないよ?(笑)」
『あー変なこと考えてるんだー!(笑)けーちゃんのエッチー!スケベー!(笑)』
「失礼な!(笑)僕だって一応男なんだぞ!おじさんをからかうのはやめなさい!(笑)」
『からかってないもん…』
彼女はそう言うと冗談めかしく、そしてまるで幼い子供のようにぷくっと頬を膨らませたんです。
そんな彼女の、悪戯っぽくも透き通った潤んだ瞳でジッと見つめられた時、何とも言えない気持ちになったあの感覚は今でもリアルに思い出せます(笑)
僕自身、夏の暑さで頭がやられてしまったのか?それとも安い酒で悪酔いしたのか?
きっと単純に理性が吹き飛んでいたんだと思います。
もはや理由はどうでも良かったんです。ただただ、目の前にいる彼女は確実に僕を男として見てくれている。
そして僕もケイちゃんの事を一人の女性として見ている(僕は最初から下心あるけど)(笑)
もうこうなったらあとの流れは分かりますよね?(笑)
雑談飲みもそこそこに、どちらからともなくお店を出ようということになり…
自然と僕たちは自然と腕を組んで休憩場所を求めてフラフラと…(笑)
ホテルに行ってからは、シャワーもろくに浴びずにお互いに貪り合う様に身体を求め合い続け、結局3回もしてしまいました(笑)
嘘のような本当の話、文章だけでは語りつくせないのが残念ですが、そこは皆さん自身で是非その体験をつかみ取ってください!
いやはや、その時のことをリアルに思い出してしまって半勃起なKeitaなのでした(笑)
今日はムラムラしてきたのでここでおしまいです!(笑)
まだこの話はもう少しだけ続きます。またお会いしましょう!
最後までお読みいただきありがとうございますm(__)m
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