2月14日はバレンタイン
昨日はバレンタインデーでしたが・・・。僕らの年齢(自称29歳?プロフ見たらバレるかσ(^_^;))になるとあまり意識がなくなってきていますがやはり若い男子部下はソワソワしていましたね(#⌒∇⌒#)ゞ僕は学生時代(何年前かな)にはバレンタインデーには最高トラック2台分は軽くもらえたりしました(自称一人ジャニーズでした)チョコに蹲り食べても食べても減らないので本当に苦労しました(夢の中で(>_<))まぁ、男子ですから見栄もありますが・・・。まだ受け付けていますから、誰かチョコを送ってもらってもいいですよ!!!!!嫌、誰かチョコ下さい・・・・・・・・・・・・・・・m(u_u)mまぁたまにはこんなジョークも言ってみたくなるかな・・・。
久々工場紹介7・・・1台1台の形は全部違う理由
久しぶりに本業の話題に戻りますね(‐^▽^‐)下記フォトは木材から家具になる1コマですがアジアン家具は皆同じモノが出来ないというのはご存知ですか?それはですね。先ず①1つ1つ木材の木目が違いカットの仕方で家具になる部位が違いますから形は同じですがどの家具も面構えが違います②手作業で違う人間が製造しますから当然塗り方、削り方も違い(工程の寸法やら期限、デザインは統一してますが1部署1部署作業のかかる時間は違いますし日本にみたいに訓練して現場へというプロセスが無いので)個人の癖やらが反映する③塗料も同様に反映します。でも壮大です、巨大なUの字の工場に約180人の社員が在籍しているのですから((((((ノ゚⊿゚)ノ
テーブルの上部の板をカットしています
テーブルの形になりつつありますね生き物ですよ家具は!!
どついたるねん...赤井英和主演映画撮影裏話?
どついたるねんとは1987年(正確ではありませんが)赤井英和さん主演、我怖い兄貴大和武士、原田芳雄さん、相楽晴子さんが出ている坂本順治監督のボクシング映画です。僕はこの映画の撮影期間は大和武士と過ごし勿論練習も大阪でやりと何もかもが大阪を好きにならずには居られない程の体験をしました。この映画を撮影中映画がどのようにして撮られるのか初めて目の前で見て出演者の緊張感やら監督の独特の雰囲気やら、撮影場所選び、雨天時に晴れのように撮影する努力、赤井さんの豪快な演技、赤井さんが朝から串カツ屋に行き酒を飲んで撮影場に向かったり、当然減量が有りのボクシング映画では最高の映画の1本だと思っています(坂本監督最高です)僕も出ています。本当に今でもたまに見ますが良い映画ですから、レンタルビデオ屋さんで是非借りて観て下さい。感動しますからY(>_<、)Y
左フォトは白いシャツが勿論僕で隣のジャージの極ヤン(すいませんm(u_u)m)が赤井先輩です!オス!!!