◇中国人民解放軍空軍の中国南部の基地所属航空戦闘部隊が早朝の朝焼けのなか、実戦実弾発射訓練。

……………………………………………………………………………………………

今朝も30度超え。昨夜の雨で湿気がひどくて、蒸し暑い。くらくらして倒れそうでした。

こういう時は、公園の木陰の涼しいところでジョグに限る。

75分ジョグ。時々ダッシュのスピード練習を交えました。

レースの時のために、暑さに慣れる練習と思えば、頑張れるかも!

レースでは、暑くても、寒くても、ひたすらゴールを目指して走らなければならないので、まあ、良い練習ですね。

 

 

 

 

☆地対空ミサイル部隊の実弾軍事演習(解放軍画報から)

……………………………………………………………………………………………

☆今朝の練習は1時間ジョグ。途中、坂トレなど。

夜、雨が降っていたようで、湿気が強くて、蒸し暑く、やはり汗がダラダラ流れた。

とはいえ、日曜日のポイント練習の疲れは大分、抜けていたので、身体コンディション的には走りやすかった。

 

今日はバタバタしており、簡単に練習内容だけ。

1時間ジョグ。日差しが強かったですね。汗だくだくでした!

……………………………………………………………………………………………

こんな記事を書いてみました。今朝。アップ(公開)されました


「中国共産党」幹部の息子が、ロンドン留学中に「婦女暴行10名」で終身刑に 親のスネかじり月78万円のマンションで違法薬物も使用 「これまでの性犯罪者で最も凶悪な1人」 | デイリー新潮

2019年12月17日、中国初の国産空母「山東」が海南省三亜市の海軍に引き渡された。 (新華社通信)(星島日報20250630)記録用写真11葉

……………………………………………………………………………………………

今朝は暑かった。灼熱の太陽といってもよく、昨日の練習の疲れもあり、ゆっくりジョグも30分で切り上げた。

 

今朝の練習)

暑いですね。朝から33度超え。

Nさんとの練習会。お互い忙しかったので3週間ぶり。

Nさんはすでに、早朝からの練習を終えており、汗びっしょり。10㎞ペース走(キロ4分20秒ほど)と1㎞のインターバル(1㌔3分40秒)とのこと。

それでも「ちょっと緩めなので、(前日の)土曜日にしっかりと練習をしておいた」とのことでした。タフですね。

さて、今朝の練習。まずは、ストレッチ。A、Bスキップなどのおさらいから、身体をほぐして、本練習の110ⅿの坂トレ10本。私が故障明けなので、間隔は2分ほど。1本を終えたら、ゆっくりと歩いてスタート地点に戻る。この間2分ちょっと。

とはいえ、私自身としては、最初から本気モードで飛ばす。

かなり息が上がる。「ゼエ、ゼえーーー」。

110ⅿの坂を25から26秒程度。私が一人だと、ゆっくりと34~35秒はかかっているのでかなり速い。9本目までは25~26秒程度。

最後は「24秒を目指そう」との声掛けがあり、しっかりとスタートから頑張る。何とか「24秒フラット」(キロ3分38秒程度)。

しっかりと汗をかいて、充実した練習でした。

その後、1人で仕上げのジョグ、10時半までの45分間のLSD。途中、コンビニで新聞を買って帰宅。朝ご飯、新聞読み。その後は疲れて、小一時間ちょっと昼寝。

すっきりとしてから、仕事です。今日から新たなネタ探し、原稿書き。

また、新しい1週間が始まりました。

……………………………………………………………………………………………

(中国の60年における影響力のある解放軍画報)

 

写真・執筆/毛英春、蕭祖斌、景軒

照明弾が空を貫くと、戦車が疾走し、煙が空気を満たした...... ある陸軍旅団の機甲部隊が、昼夜にわたる実弾射撃訓練を開始した。

機動中に突如として「敵の状況」が到来。 指揮官は戦闘命令を出し、隊員はただちに射撃位置を就き、砲手は速やかに弾薬を装填、射手は正確に狙いを定めた。その刹那、砲身から長い火炎が噴き出し、砲弾は左側の前方の「敵」に命中した。 その後、戦車の砲塔はすぐに向きを変え、右正面の「敵」装甲車の攻撃を開始し、殲滅した。

今朝の解放軍報)
殲15戦闘機の飛行訓練
……………………………………………………………………………………………

香港で中国本土の労働環境を監視していた「中国労工通訊」が解散 2020年の香港国家安全維持法施行以来少なくとも58の市民団体が解散との指摘も

 

当局の方針が圧力となって解散に追い込まれたのか(習近平氏/時事通信フォト)

当局の方針が圧力となって解散に追い込まれたのか(習近平氏/時事通信フォト)

 

写真一覧

 

 香港を拠点に中国本土の労働環境を監視している非営利団体「中国労工通訊(CLB)」が2025年6月12日付で解散したことが明らかになった。創設者の韓東方氏は「財政難」を理由に挙げている。

 香港政府当局は「外国からの資金提供や海外組織とのつながりのある組織」の摘発を強めており、こうした当局の方針が圧力となって解散に追い込まれたとの見方も出ている。米紙「ニューヨーク・タイムズ」が報じた。

 CLB創設者の韓氏は中国の労働者出身で、1989年の天安門事件当時の民主化運動指導者。主に労働者を組織してその権利向上を中心に中国の民主化実現を目指していた。

 韓氏は事件で逮捕されて服役した後、香港に渡り、1994年にCLBを創設。中国で起きた数々の大規模な労働争議を綿密に追跡し、権利を侵害された労働者が補償を求めて闘うことを支援。CLBのホームページ上で、中国全土の労働者のストライキの地図を定期的に更新するなど、中国の労働問題に関する調査レポートを定期的に発表していた。

 しかし、1997年の香港の中国返還後、中国政府による香港内の政治・民主化活動への監視が強化されるなか、中国政府が2020年に香港の民主化運動などを取り締まる香港国家安全維持法を施行すると、民主化活動家や民主派団体寄りの政治家、労働活動家らが組織していた多くの市民社会団体が閉鎖または撤退に追い込まれてきた。

 韓氏は「CLB自体も中国の国家安全機関と香港の国家安全警察によって監視されている」と訴えていた。このため、韓氏は調査の焦点を中国企業ではなく、外国法が適用される外資系企業が関与する労働争議事件に移すよう方針を転換したが、解散を余儀なくされたとみられる。CLBの解散発表の数時間前には、香港国家安全当局が複数の個人宅や団体事務所を捜索していたとの情報もある。

 ニューヨーク・タイムズは「香港では2020年の同法施行以降、少なくとも58の市民社会団体が解散を余儀なくされている」と指摘している。

空母「遼寧」艦載機発進

平原の実弾射撃訓練

……………………………………………………………………………………………

今朝の練習(27日) 1時間ジョグ(うち、1㎞TT含む)

今日(28日)は150分ジョグ。ほぼ25㎞。風があったので、結構走りやすかった。でもやはり疲れた。

……………………………………………………………………………………………

やはり暑かった。汗が出て止まらなかった。しばし昼寝をして、原稿書きの仕事。

今週は月曜日に4000字程度(原稿用紙10枚)の大作を書いたあと、火曜日に1500字の連載、水木で1000字程度の連載原稿を2本。いま1500字程度の連載原稿を書いています。その後、また日曜日に書いた原稿の問い合わせなどがあり、いま追加の原稿を書いて送りました。毎日ネタ集めで忙しい。

……………………………………………………………………………………………

50歳で会社辞めてからほぼ20年。ほぼ毎日原稿書き。これが仕事だからしょうがない。

新聞社では原稿を書いたら、担当デスクが疑問点を問い合わせてきて、それに対応して、手直しあるいは差し替え原稿を書いて、再送。それについて、また、デスクから問い合わせ。それでまた手直し。その後、ゲラが出て、その直しを指摘され、また手直し。ゲラでは数カ所の新たな直しが入ることもあり、最終的に脱稿。

最悪なのは、新聞記事になった後、読者から誤りを指摘され、「訂正」を出すこと。訂正はマイナス10点。これが10個溜まるとマイナス100点で、クビになる。あるいは、部署替え。厳しい世界です。

逆にスクープを上げて、直しがないと、プラス10点。これが10個(大体)続くと、昇進。海外特派員になることも。

 

フリーの場合、直しは原則×。致命的な間違いがあると、原稿の発注が無くなり、商売替えですね?!

 

いまも、ある出版社の原稿で、いろいろな問い合わせがあり、これに答える作業をしていました。

「景観経済」を盛り上げるポタラ宮 西蔵拉薩
展望レストランで、ポタラ宮をバックに写真を撮影する観光客(6月24日撮影・李林)。

西蔵(チベット)自治区拉薩(ラサ)市では、世界文化遺産であるポタラ宮を中心に発展する景観を活用した経済活動「景観経済」の規模を拡大させている。レストランやホテル、旅行写真撮影など多様化した消費シーンが生まれたことで、観光客はいつでも1千年の歴史を誇る宮殿との記念撮影を楽しむことができるようになっている。中国新聞網が伝えた。(編集KM)

「人民網日本語版」2025年6月26日

……………………………………………………………………………………………

★今朝の練習は!→1時間ジョグ。湿気が強くて汗が噴き出した!★

……………………………………………………………………………………………

●今日付けの解放軍報が4ページにわたって「抗日戦争80周年記念」の特集を組んでいる。そのなかのレトロな写真を紹介します。▲

「手を取り合って血と肉の万里の長城を築こう」

ヤン・ジュアン&ジュー・シュアン

1938年10月、新第4軍第3分遣隊の将兵は、馬家園の戦いで前方に位置づけられました。
新口の戦いにおける八路軍の協力の模式図。
第8ルート軍第120師団の将校と兵士は、敵のトーチカを砲撃した。
1937年10月、八路軍第115師団の騎兵大隊は、山西省-茶春-河北省の国境の山岳地帯に進軍しました。
中国軍は、日本軍に対して泰爾荘を守る部隊を補強するために活発に行進しました。
1937年8月、国民党軍は松湖の戦いで日本軍と戦いました。
武漢の戦いでは、国民党軍は敵に迫撃砲を発射しました。