昨日の夜は@ミクラブの練習会。実際、いつも行く前に、悩む。「どうしようか? 行くべきか、行かざるべきか? 走れるかな? 止めようかな? そうだ、今日は足が痛いし、原稿も書かないと!」「それに、土曜日(5/12)に10㎞のレースがあるから、今日走ってしまうと、土曜日に走れなくなる! 止めよう!」と先週はランパンランシャツに着替えたあとだったけれどもドタキャン。
昨日は「どうしようか? 行こうかな、どうしようかな?」。トイレに行って、「気楽に。リラックス。1000のインターバル7本。先月は3分50秒できつかったから、今回はキロ4ならば楽勝!」と言い聞かせて織田フィールドに行きました。
夕方に練習会があるので、朝の練習は軽め。ドリルをして、身体づくり。フォームを正して、軽くジョグ。10㎞くらい。夜の練習のため、余力を残しておきました。
練習会ではキロ4分で1分45秒回し。7本。いつもペーサーをしてくれているK塚さんが、水泳で腰を悪くしたとのことで、ペーサーをしていただけなかったので、バラバラ。4本目から私が先頭で引っ張ることになりました。息がちょっと苦しかったけれども、1000を4分ならちょうど良いくらいだったので、最後まで先頭で走って、ペーサーで引っ張りました。最後の7本目の最後400mはフリー。3分53秒でした。慣れていないので、ちょっとほかのメンバーにとっては、やりにくかったかも。私自身は良い練習ができました。
今朝はさすがに起きるのは遅かったのですが、7時半ごろ出ました。家内が時間があるというので、9時半ごろに帰ることにしたので、神宮外苑、皇居などを廻って、ゆっくりジョグ。疲労抜き20㎞。
明日の朝は雨模様ということで、雨の中ゆっくり走るのもいいかもしれません。スピードは焦らず、元に戻して、最終的には3分50秒で楽に7本できるようになりたいですね。できれば、2、3本でも3分40秒を切ることができれば最高です。マラソンの場合、それ以上のスピードは要らないので。
……………………………………………………………………………………………
http://www.news-postseven.com/archives/20180516_673481.html
中国、パンダの目の周りの黒い毛が白髪に変化する病気が流行、人間の同じ症状の「小柳―原田病」と関連か?
パンダといえば、その最大の特徴は、目の周りを覆う愛らしい黒いブチだが、その黒い毛が白髪になってしまうという奇妙な病気が中国四川省成都のジャイアントパンダ繁殖研究基地で流行していることが明らかになった。
ネット上では、「パンダって、目の周りの黒いやつ消したら全く可愛くないんだけど」との声も出ており、、中国人専門家の間で問題視されている。一部では、「人間と同じ症状の『小柳―原田病』との関連があるのではないか」とも指摘されているが、いまだに結論は出ていないという。中国紙「科技日報」が報じた。
