暑い!コロナより熱中症が怖いです。

 

 

明日から日曜まで一応夏季休暇(お盆休み)ですが、なんか今年は休みすぎてもういいよって感じです。

 

 

その後、どこもそうなんでしょうけど、厳しい経営状態が続いています。それでも、4月・5月の落ち込みから比べれば、6月・7月は多少回復傾向が見られる感じです。

 

 

国からの「持続化給付金」に続き、今月は「家賃支援給付金」の支給が始まりました。

 

 

事業者でない方は詳しくご存知ないかもしれませんが、これはもちろん一定の条件を満たせばですが、事務所や店舗の家賃の2/3を6か月分支援していただけるたいへんありがたい制度です。

 

 

つまり、たとえば家賃30万の事務所を借りている会社なら、30万の2/3にあたる20万を6か月=120万の給付を受けることができます。

 

 

うちの会社は、店舗販売とか店頭での接客サービスなどしていないので、別に繁華街や大通りにオフィスや店舗を構える必要もなく、路地裏の狭い事務所兼倉庫で商売していますもので、正直家賃はそんなに大きな負担ではありませんが、それでも2/3の6か月分はこのコロナ禍のご時世ほんとに助かります。

 

 

手続き(申請)もそれほど煩雑でもなく、不備がなかったので3週間で支給されました。

 

 

飲食店さんなどは好立地でそれなりの広さが必要でしょうから、賃料の高いお店ほどこの制度を有効に活用すれば大きいと思います。

 

 

政府や自治体の給付や補助に対するいろいろな不満も出ているようですが、少なくともうちのような自営業に限りなく近い零細企業には、「持続化給付金」とこの「家賃支援給付金」を合わせて、コロナ禍のこの3月~8月の6か月分くらいの落ち込みはカバーできています。ありがとうございます!

 

 

ただ、問題はこの後ですね。この先は業績を回復させて支援なしでやっていけないとどうにもなりませんから。よし!夏休み明けから気合入れて頑張ろう!

先日誕生日だったわけですが、今年は免許更新の年にあたります(ゴールドじゃないので3年更新)

 

 

誕生日から前後1か月OKなので、この連休中にと思い、7月23日(祝)に江東試験場に出向いたのですが、なんと祝日はお休みでした。

 

 

もちろん、案内ハガキには祝日は閉館とありましたが、うっかり見落としたのと日曜日やってるのだから祝日もやっているはずと勝手に決め込んでいました。

 

 

結局、往復の時間約60分と片道280円の電車賃が無駄になっただけのことでした。

 

 

しかし、問題は次です。

 

 

仕方ないので、今度は26日(日)に満を持してあらためて試験場へ。

 

 

梅雨時ですが、梅雨の晴れ間か家のほうは日曜は朝からカンカン照りでした。もしかして梅雨明けかと思いながら、傘も持たずに勇んで出かけました。

 

 

ところが、江東試験場のある駅=東陽町に降りますと、ポツポツと雨が。それでも天気雨みたいな、日が差しているのに雨が降っているみたいな感じでした。

 

 

東陽町の駅から試験場までは歩いて7~8分あるのですが、まあなんとかなるだろう。多少濡れてもいいや、それより早く終わらせたいと思いそのまま向かったのですが、大気の状態が不安定なのか途中から土砂降りになってしまい、少し雨宿りしたのですが、こんなところで待っていられないし、どうせ濡れたら一緒だろうと大雨の中を走りました。

 

 

しかし、雨はさらにひどくなりそれこそ滝のような豪雨でした。

 

 

もうビショビショなんてもんじゃありませんでしたが、とにかく辿り着ければと走りました。なんとか試験場に着いたのですが、やはりこれもコロナの影響なのか、3蜜にならないよう入場制限をしていて、試験場の中には入れてもらえませんでした。

 

 

とりあえず、順番待ちのテントみたいなところに待機させてくれましたが、もうすでに頭や服からは水が滴り落ちています。同じような周りにいる人たちからは「早く中へ入れろ!」と罵声と怒号が飛び交っていました。

 

 

十数分後、ようやく試験場の中へ入れました。

 

 

その後の手続きは問題なくスムーズにいきましたが、服が下着まで濡れたままの状態で2時間の講習はきつかったです。

 

 

それに、今は写真をその場で撮るのですが、乾かないから免許証はびしょ濡れのままの写真になってしまいました。髪は濡れてるし上着なんか色が違うし(笑)

 

 

もちろん、他人が見てもわからないかもしれませんが、新しい免許証を見るたびにこの日のことを思い出します。

お疲れ様です。

 

 

なんかヘンな4連休らしいですけど、一応仕事してます(会社には来てるけど仕事はありませんが・笑)

 

 

気が付けば今週還暦を迎えてしまいました。コロナの猛威で誕生日や還暦どころじゃありません。

 

 

さて、ブログにも書きましたが、先月、政策金融公庫の「新型コロナウイルス緊急融資」を受けましたが、その前に申し込みをしていました区のコロナ関連のあっせん融資が先週下りました。

 

 

4月の中旬に信用金庫さんに相談して、下旬に申し込み、融資実行に3か月かかりました。

 

 

もちろん、その間に政策金融公庫の融資と持続化給付金の支給があったので、急いではいなかったのでよかったのですが。

 

 

思い起こせば、コロナの打撃を受けて、まず最初に取り組んだのがこの区の制度(あっせん)融資でした。

 

 

手順としては、信用金庫さんに相談のうえ、お馴染みの書類を揃えて区のあっせん状(認定書)をもらいに区役所に行きました。

 

 

これは、多少混んでいましたが、揃える書類も難しいものでもなく、面談も簡単なもので一週間程度で終わりました。

 

 

それを信用金庫さんに提出して、あとは連絡待ちの状態でした。

 

 

次の段階で、信用保証協会に出向いて保証をとらなければならないのですが、とにかく申し込みが殺到しているようで、時間がかかるのは承知のうえでしたが、待てど暮らせどという感じでした。

 

 

先ほど書きましたように、幸い切羽詰まっていたわけではないので、その点はよかったのですが、待っている間どうなるのか不安と心配でいっぱいでした。

 

 

結局、信用保証協会のほうは信金さんの営業担当の方が書類を通してくれて、面談や手続きを自分でせずに済みました。ありがとうございます。ほんとに助かりました。正直、ああいうところ行くのが一番苦手なんですよね。

 

 

融資金額は満額とはいきませんでしたが、その申し込み金額も一本の場合だったので、政策公庫と合わせれば十分でした。

 

 

信用金庫の営業さん、よくやっていただきました。返済はもちろんのこと、業績回復させて恩返ししなければと思いました。

 

 

そういえば、昨日テレビでこの信用金庫さんのコロナとの闘いをやってました。

お疲れ様です。

 

 

今年の流行語大賞って何でしょうね…3蜜、アベノマスク、ソーシャルディスタンス、クラスター、テレワーク、転売ヤー、自粛警察…ウイルスだけに流行に強いな。

 

 

緊急事態宣言も解除されて少しづつですが日常を取り戻しつつはあります。まだまだコロナ前の状態にはほど遠い感じですが。

 

 

コロナの感染拡大で悪いことやたいへんなことばかりでしたが、今回は敢えてコロナのおかげというか、コロナでよかったことを書いてみようかなと思います。

 

 

まず、一番はブログにも書きましたが、コロナ関連の特別融資や持続化給付金、定額給付金などが支給されたことです。

 

 

普通の状態でしたら、うちのような自営業に限りなく近い零細企業ですと、借入申請しても融資なんてしてもらえませんし、給付金なんか対象にすらならないのに、今回はコロナ感染により緊急事態ということで、審査や条件も通常のものとは違いその恩恵を被ることができました。

 

 

実際、融資はこの20年以上おりたこともありませんし、国の給付金に至ってははじめてのことです。

 

 

他には、コロナでテレワークや自宅待機、営業自粛のせいで、道路が空いている、歩行者が少ない、車が停めやすい、ガソリンが安くなったなど、配達の仕事をしている者としては助かりました。

 

 

それから、通常は夜11時~12時前くらいまで勤務だったのですが、実際にそんな時間まで仕事がないため、いつもの時間に追われる生活から解放されて、この数か月は夜も7時とか8時に帰れる日が多く、普段観られないようなテレビやDVDを楽しむこともでき、何より身体が楽でした。

 

 

コロナのおかげで、日によっては、12時前に寝て朝6時に起きるという健康的な生活を送れました(笑)

 

 

事務所の回りには安くて美味しいお弁当屋さんもいっぱい出てて、ランチにも困らず助かりました。

夜は、飲みに行きたくても都内では居酒屋さんも早く閉まってしまうし、スナックやカラオケも自粛でやっていないのでお金を使わないで済みましたしね。

 

 

あとは余談ですが、都合が悪いことはみんなコロナのせいにできるということでしょうか。「今こういう状況なので…」「コロナが落ち着くまでちょっと…」と、コロナを言い訳にしてやりたくないことは先延ばしにしても許されるみたいな。

 

 

と、まあいろいろ書きましたが、ほんとはコロナでいいことなんてひとつもないんですけどね。ただ、何でも悪くとらえず、せめて気持ちだけは前向きにいきたいと思います。

お疲れ様です。東京地方、梅雨も明けてないのに真夏日です。

 

 

「新型コロナウイルス緊急融資」がおりたので、ちょっとひと安心しましたが、そんな中、今度は「持続化給付金」の申請が始まりました。

 

 

当初、この制度を知ったのは3月でしたが、条件が昨年の売上が半減以上している個人事業者、中小企業が対象とのことで、休業要請が出ているようなお店ならともかく、うちの場合は通常どおりの営業だったので、いくら何でも売上半減はないだろう、というより半減なんかしたらえらいことだと思っていました。

 

 

しかし、売上の落ち込みは予想以上に激しく、とにかく主要取引先のホテル、デパート、飲食店、イベント会社、学校はもちろんのこと、それ以外の業種もテレワークだ、自宅待機だということでお客さんのほとんどがお休みでした。

 

 

それでも4月は何とか4割減。

 

 

そして、5月はさらに悪く5割以上の減となってしまいました。「持続化給付金」欲しさにわざと下げたのではなく、死に物狂いで頑張ったとまでは言いませんが、何とか売上UPを目指して通常営業をしましたが、ほんとに悲惨な状況でした。

 

 

年間で一番需要のある4月・5月に閑散期以下の売上なんて信じられません。まさに非常事態なんだなと肌で感じました。しかも、半減ならまだいい方で、8割減、9割減、中にはゼロというお店も珍しくなかったようです。

 

 

幸か不幸か、「持続化給付金」申請の条件をクリアしてしまったので、インターネットで調べたり、会計事務所に相談しながら6月に入ってすかさず申請をしました。

 

 

申請書類や手続きはそれほど難しいものではありませんでしたが、とにかく混んでいるのと不備があるとなかなか許可がおりないで時間がかかるという声を聞いていましたが、うちの場合は割とスムーズにいったようで10日以内に給付されました。ありがとうございます。

 

 

決算書なども税理士事務所に一任して、普段は目を通す程度だったのですが、今回の給付金の申請で決算書の数字などもあらためて勉強になりました。

 

 

「持続化給付金」は返済の必要はないので、これで4月・5月の落ち込みは十分カバーできると思います。助かりました。

 

 

問題はこれからですね。緊急融資と給付金を有効活用して売上の回復を目指していきます。

この数か月で、世の中やわたしたちの生活が大きく変化しました。人によって影響を受けた差はあると思いますが、多かれ少なかれ何らかの変化があったものと思います。

 

 

当然、わたしのような自営業に限りなく近い零細企業や個人商店は、商売=売上、利益、資金繰りには多大な影響がありました。

 

 

3月まではまだ何とか維持していましたが、4月は最悪、5月はさらにひどい状態でした。

 

 

数字を見るのも嫌ですが、4月が売上前年対比で4割減、5月は5割減。もちろん、創業以来最低記録です。

 

 

ただ、人間というのはいいか悪いかは別にして、自分だけだと耐えられませんが、世の中全体が悪い、もっとたいへんな人がたくさんいると思うと、自分なんかまだいいほうだと思ってしまうものです。

 

 

幸い、わたしの会社は休業要請の対象になる業種ではなく、自粛しながらも通常どおりの営業を続けることはできましたが、如何せんお客さんが休んでいるのでまさに開店休業状態でした。

 

 

とにかく1日が長い。こんな身体を休めることができたことはなかったので、割り切れば楽といえば楽でしたが。

 

 

ただ、そうもしていられないので、とにかくいろいろ手を打ちました。

 

 

まずは、4月のGW(今年はまったくゴールデンじゃないけど)に新型コロナウイルス緊急特別融資を信用金庫と政府系金融機関に申し込みました。

 

 

ニュース等ですごい混雑状況であることはわかっていましたので、時間がかかることはある程度の覚悟はしていましたが、後に申し込んだ政府系金融機関より2週間後くらいに、希望する満額の融資の申請許可がおりたとの連絡がありました。

 

 

それから契約書を送って、約2週間後に実行され融資金額が口座に振り込まれました。

 

 

トータルでちょうど1か月くらいでした。ただ、この間は書類と電話による面談だけで実行されましたのでスムーズにいってたいへん助かりました。

 

 

もちろん、これは低利で据え置き期間があるとはいえ、借入金=平たく言えば借金ですから、返済していかなくてはいけないわけですが、この厳しい状況の中、まとまった資金が手元にあることは大きな支えとなりました。ありがとうございます。

 

 

肝心の信用金庫さんの融資(こちらのほうが金額が大きい)が1か月以上連絡がないのでちょっと心配ではありますが、その前に「持続化給付金」の申請が始まりましたので、今はそちらに注力しています。

 

 

その続きはまた。ということで何とか生きております。

わたしはいまだにガラケーを使っています。携帯は電話とメールで十分で、ネットは会社と自宅にパソコンがあるので不自由はありません。

 

 

ただ、別にガラケーだとあおり運転の加害者に間違えられるのを懸念したわけではありませんが、ここまで普及してくるとさすがに最近はスマホに替えたほうがいいかなと思い始めていました。

 

 

それでも、必要性はなかったので、まあ近いうちにみたいな感じで先延ばししていましたが、この度、仕事上スマホがないと対応できない案件が発生しました。

 

 

わたしはクリーニングを宅配するサービスをしているのですが、あるオフィスビルにクリーニングの受け渡しも可能な多目的ロッカー(コインロッカーみたいなものです)の集配業務を請け負うことになりました。

 

 

それで、そのロッカーが従来のような鍵ではなく、スマホでドアの開閉をするシステムだそうなのです。つまり、スマホがないとロッカーからクリーニングを取り出せない仕組みになっているので、指定業者になるにはクリーニングの宅配ができることはもちろんですが、それ以外にスマホの操作ができることが条件になっています。

 

 

この案件もさることながら、先に書きましたようにスマホに替えるきっかけがなかったもので、これがちょうどいい機会だと思い遅ればせながらスマホデビューを試みました。

 

 

ところが…です。

 

 

もともと携帯電話は会社契約でOA機器業者から導入しているので、スマホへの移行手配もそちらに頼みまして、先週末にSoft Bankからスマホ(iPhone)の端末機が送られてきたのはいいのですが、初期設定を自分でやらなければいけないというのです。もちろん、設定マニュアルもありますし、わからなければサポートなどはしてもらえるのですが、操作なら慣れればそのうちできるかなとも思うのですが、この歳になって触ったこともない最新型の機種の設定作業って結構不安です。

 

 

案の定、設定途中でつまづいてしまいました。

 

 

マニュアルによると次はこうなるという画面にならず、マニュアルにも載っていない「リモートマネジーメント」という画面になってしまいました。そして、この「リモートマネージメント」が曲者だったのです。

 

 

わたしは、スマホもはじめて持つような未熟者の超初心者ですから、これはお手上げだわとOA機器販売店に問い合わせところ、社内で誰もわからないという回答。

 

 

Soft Bankのサポートセンターへ問い合わせほしいということで、今度はそちらへ連絡しましたが、オペレーターさんが「そういうケースはこちらの対応マニュアルにもありません」というような返答でした。「え~、そうなの」という感じでしたが、Appleのカスタマーサービスを案内してくれました。

 

 

もう想像つきますか(笑)

 

 

Appleのオペレーターさんも親身になって相談に乗ってくれましたが、今までこういう事例はないとのことで、何か別の問題があるかもしれないので、Soft Bankのショップに行ってみてもらえないかというご提案でした。

 

 

幸い近くにSoft Bankのショップはあって電話で問い合わせたら「こちらにお持ちください」とのことでしたので、早速持ち込んでみたのですが、やはり「何十台、何百台と設定はしていますがこの画面は見るのははじめてだ」とのことでした。ネットなどでも調べてくれたのですが、こういう事例は出ていないので対処できないとのお話でした。

 

 

あとは、Appleのショップが銀座にあるので、そこが最後の砦(笑)。そこに行けばなんとかなる、というか、そこに行くしかないという思いで、銀座はちょうど配達ルートなので、営業中に立ち寄ってみました。

 

 

このAppleストア凄いですね。カルチャーショック受けまして、これについても書きたいのですがそれはまたの機会に。

 

 

ここなら大丈夫だろうと思ったのですが、最初に応対いただいたスタッフさんの第一声が「この画面ははじめて見ます!」。またかい、不安がよぎりますが、故障や不具合を修理する専門コーナーへ案内してもらいました。

 

 

待つこと約1時間…

 

 

いろいろ診てもらいましたが、結論としては原因不明の事象で根本的な解決策はないとのことでした。

 

 

新品交換していただくということで一応一件落着(というのかこういうの・笑)

 

 

わたしのスマホデビューはまだ遠いか。

8月11日(日)~15日(木)、会社は夏休みとさせていただいています。

 

 

ただ、今年はお客様もまちまちで、9連休の会社もあれば、交代で休みをとって会社全体の休みはなしというお得意先もありました。

 

 

そんなことで、お客様がやってなければやりようもなく、やっていらっしゃるところへはイレギュラーでおじゃましようかなという感じです。

 

 

とは言っても、クリーニング屋さん(工場)は夏休みなので、クリーニングができないのに洗濯物だけ集めてもというのもあり、結局、本日13日(火)と15日(木)の2日間だけお約束の数件だけお伺いするというスケジュールです。

 

 

それも日中だけで夜はお休みですので、5日間とも夜はゆっくりできます。

 

 

これと言ってやることもないので、ビール飲みがらテレビやDVD観たり、本読んだりしています。夜更かししてもいいんだけど意外と休みの日のほうが早く寝たりしてね(笑)

 

 

今日は、銀行や郵便局へ行きましたが空いてていいや。この人たちも交代休みで窓口は営業してるからたいへんだ。

 

 

あとは、仕事ではなく自宅の私物の洗濯をしました。ふだん洗えない布団や枕、カーテンなどの大物をコインランドリーへ。天気いいから夕方には乾きます。

 

 

この休み中、昔の仕事仲間と久しぶりに飲む約束してたのですが、先方さんの急用でキャンセル、またの機会にということになってしまいました。楽しみにしていたので残念です。

 

 

夜は神楽坂デイーズへひとりで行ってきますか。

以前こちらのブログでもご紹介しました神楽坂にある知り合いのお店「Dais」(デイーズ)が3月に近くに場所を移し、リニューアルOPENしました。

 

 

今回はHPも新たに開設して気合入っています。気立ての良い美人ママさんの顔写真がないのがちょっと不満ですが(笑)

 

 

わたしも、OPENしたての頃に開店祝いで伺って、先日の大型連休も臨時営業していたので、令和初日の1日に中学の同級生と、3日には高校の同級生と行ってきました。

 

 

個人的には前のお店よりもいい感じでとても気に入っています。

 

 

わたし自身、相変わらず月~土の夜11時まで仕事で、日曜はお店も定休なので、このあいだの連休のときのようには行かれませんが、仕事が一段落したときや、たまたま早く終われたときは美味しい焼酎とカラオケで発散したいです。

 

 

カラオケBOXもいいけど、スナックってなんかいいよな。最近は「スナ女」(スナック好き女子)とかもいるらしく、また静かなブームらしいしね。