現在、私が参加しているボランティア団体です。

家族、友人、パートナー、仲間…

動物も私達と同じ"命です。

一人でも多くの方が、何らかの形で救援活動に携わって下さると嬉しいです。

皆で力を合わせましょう。

宜しくお願いします!!!





◆◆◆◆◆◆◆◆
転載・ツイッター等にて、みなさまのお力をお貸しください。

 

http://ukcjapan.exblog.jp/


救助中に放浪していた犬で飼い主様が分かっていない子たちのリストに
★10/11 新しい保護犬情報更新しました!保護犬No.321~No.343



ボランティアの皆様
毎日毎日本当にありがとうございます。
全く収束の兆しの見えない
福島避難地域ペット達のレスキュー保護問題、
毎日、沢山の問題に頭を抱える私達に
支援者の皆様のお心、ボランティアの皆様の
あたたかい手をいただき、いくら感謝の言葉を
重ねても現せない位のありがたさ一杯です。
日本中から
遠くは海外からもご支援や
ボランティアにまでも来てくださる
温かいお気持ちをいただいています。
アメリカ、ハワイ、オーストラリア、
カナダ、ドイツ、香港、タイ、イギリス、
世界各地から愛をいっぱいいただき
シェルターの子達は見守られ幸せを感じています。

昨日は
ボランティアさん達とお疲れ様とBBQ
兵庫のモリタさんからお肉の差し入れ沢山いただきました。
いつも本当にありがとうございます。
みんなおいしくいただきました。
UKC JAPAN のボランティア隊
私達の宝です。
みんな優しくてたくましくて仲良しで♪

ほんと、、素晴らし方々です。いつもありがとうございます。
3月からみんなでいろんな辛い事も乗り越えてきました。
もうこれからはきっとペット達共に明るい事ばかりが…
と祈っています。







また酔っぱらいましょ(*^▽^*)
これからも宜しくお願いします。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

●救援物資のお願い
震災より半年が経ちました。
今もなお、保護活動は続いており
多くの方の支援により、「命」がつながっております。

誠に勝手なお願いではございますが、
必要物資につきましては
上記メッセージボードをご参照下さいませ。
尚、直接ご支援くださいます場合は
下記住所までお願い致します。

物資送り先
↓ ↓ ↓
〒253-0102
神奈川県高座郡寒川町小動341
UKC JAPAN 湘南 宛
090-1157-2499


「義援金」といたしましては
●運搬費(ガソリン代)

●保護犬猫等の医療費
(精神的な下痢等、衰弱による診察が必要な子がたくさんおります)

●犬舎建設費用

など、物資ではまかないきれない部分
に使わせていただきたく思います
何卒、よろしくお願いいたします。


◎現金書留
〒253-0102
神奈川県高座郡寒川町小動341
社)UKC JAPAN 湘南支部 宛

◎銀行振込み
ゆうちょ銀行
記号 14440
番号 9903671
口座名義:「一般社団法人UKCJAPAN」 カタカナ名: 「シャ)ユーケーシージャパン」

◎銀行振込み
京都銀行
須知(しゅうち)支店
口座番号:普通 3594957
口座名義:「命(ヌチ)どぅ宝 一般社団法人UKC JAPAN」→
カタカナ名:「ヌチドウタカラ イッパンシャ) ユーケーシージャパン」




       http://www.ukc-japan.or.jp/index2.html

※たくさんのご支援誠にありがとうございます。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
一時預かりさん公募させていただいております。
※現在、
UKC JAPAN にて、保護している子たちは、一部の子を除いて、一時預かりさん&仔犬・仔猫の里親さんを募集しております。
一時預かり・里親さまの、お申し出の方とは、直接、湘南支部にてお話し合いのもと、決定させていただきますので、お電話いただけるとありがたいです。
尚、直接、湘南支部に来ていただく場合は、
ナビにて、
「ミニストップ藤沢獺郷(おそごう)店」で検索していただければ、幸いです。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
詳細やお問合せは、
090-1157-2499

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

☆ボランティアさんのご参加を
お待ち申し上げております。
どうか、お力をお貸しください。


場所: 〒253-0102
神奈川県高座郡寒川町小動341
社)UKC JAPAN 湘南支部
最寄り駅:寒川駅または、茅ヶ崎駅より直通バスが出ております(バス停:小谷こやと)
近くにコインパーキングがなく、駐車場もスタッフ用の3台分が先着順となっておりますので、
公共機関でお越しください。


曜日:いつでも(特に平日はありがたいです)

時間帯:
朝8:00~夜7:00くらいまでの間の、
みなさまのご都合のいい時間でお越しください。


作業:
●施設・シェルター清掃
●保護犬たちのお散歩
●保護犬・猫たちの食事・コミニュケーション
等です。


服装: 雨天時は、カッパ等汚れても良い服装でお願いします
食事: 各自でご用意ください。軽食(カップ麺等)は、用意しておりますので、自由に食べてもらえます。
宿舎: 遠方からの二泊以上の方は、宿舎ご用意しております。
窓口:
まず、来ていただいたら、
スタッフ:上杉(うえすぎ)まで、声をかけてください。
上杉不在の際は、現場スタッフに声をかけてください。


湘南に通うことは出来ないけれど、一時預かりさんのお申し出や、仔犬や仔猫の里親さんと
どんな形であっても、
みなさまのご支援が本当にありがたく、感謝の想いでいっぱいです。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
シェルター常駐スタッフ獣医師募集しております。
お問い合わせは
090-1157-2499
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

絶賛好評発売中!!



http://www.amane-taz.com/cn30/pg510.html  
著者:社)UKC JAPAN 代表理事婦人 「玉那覇 葉音」


※この本の売り上げの一部と印税はシェルター建設費用に充てられます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

〒621-0046 京都府亀岡市千代川町北ノ庄惣堂6番3
一般社団法人 UKC JAPAN
TEL 0771-24-6324


レスキュー依頼は、
090-1157-2499 (タッズ母)携帯まで。

お問い合わせ等は
info@ukc-japan.or.jp
    までメールでお願いいたします

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆




iPhoneからの投稿

9月28日、一週間ぶり位に、
丸一日予定なしの休みの日がありました。

最近の私の生活からしたら、極々稀だった毎日外へ出かける生活。

他の人に比べたら、とても忙しい何て言える程では無いけれども、
現在の私からして見れば忙しなく、非常に充実している日々でした。

それは、”充実”を感じられる心のゆとり・安らぎを得ることが出来たから。
どうやら長い間、その感覚は、私の心の奥底に押し込まれてしまっていたようでした。


そんなある休みの日に、

『今日は江ノ島に行こう!』

ふいに思い立ったことから、服を着替えて、帽子を被り、ノーメイクで家を後に。

新しくゲットしたパステルグリーンの自転車に乗り、目指すは14キロ先の江ノ島へ、湘南の海岸線をサイクリング!

その日の気温は24度。

日中は、日差しが強く、キャップの日除け効果は絶大。
しかし、吹き続ける心地よい海風のおかげで、蒸し暑さはゼロ。

photo:01



波乗りを楽しむサーファー、砂浜を愛犬と散歩する若い男性、オーシャンビューを眺めに来た若いお母さんと赤ちゃん。

photo:02



ここへ来た、すべての人々がきっと、美しい自然のエネルギーを心底強く感じたに違いない。。。

自転車を走らせること35分、

ついに目的地に到着!!!

photo:03



島に入り、階段を登り進めて、
二つの神社をまわりました。

仏様に、近況報告とお力添えへのお礼。
晴れ晴れとした気持ちで、再びお参りすることが出来て本当に良かった!

江島神社がある山の上から見える景色をパチリ。
photo:04


樹の葉が丁度良い、おしゃれなフレームになりました(笑)

photo:05


帰り道には、江ノ島にゃんこと遭遇♫
仏の様な優しい表情の島にゃんこにメロメロ。

こうして平日の江ノ島を訪れると、
休日の観光客でいっぱいで賑やかな島とは違う一面が見れます。

ゆったり島を散策していると、
これまで全く気付かなかった、島民が使用する細い脇道などを見つけました。

興味本位で足を進めてみると、
photo:06


島の海岸線に通じていました!

photo:07


人もほとんどおらず、何だか知る人ぞ知る秘密の場所の様な、そんな特別な気分に浸りながら、雄大な景色を楽しみました。

最高の江ノ島日和!
最高の景色!

湘南がますます大好きになった日でした♫











iPhoneからの投稿
出会ってから、かれこれ半年程になる
新しいにゃんこファミリーがいます。

photo:01


この親子たち。
子にゃんこは鉢植えに入ってます(笑)
みんな柄が違いますが、親子です!


そんなファミリーとの出会いは、唐突でした。

ある日、台所で料理をしていた際、
窓の外から、小さな小さな子猫が母親に甘える声が聞こえたのです。

ふと、耳に入って来たその声の方向に目を凝らすと、隣の家の敷地に、まだ手のひらサイズ程の赤ちゃん達が、お母さん猫におっぱいをねだっているところでした。

フサフサの長い毛並みの母猫と、
黒白と茶トラの二匹の赤ちゃん猫。

お母さん猫は、我が家のにゃんこたちと比べ物にならないくらい華奢な体で(太さ・顔の大きさ共に1/2!)、
こんな小さい体で良く二匹も産んだな!と、驚いたと同時に、
どれだけうちの猫は骨太なんだ…
と、そう気づかされた時でもありました(笑)

それから、
赤ちゃん二匹におっぱいをあげられるだけの食事はちゃんと取れてるのだろうか、
雨風しのげる寝床は確保で来ているのか、
お節介の私は色々心配になった末、
ちょっとでもこのお母さん猫の力に慣れたら、と思うようになりました。

それからというもの、
ご飯をもらい、少しづつ私を信頼してくれたファミリーは、ウチの敷地に住み着く様になったのです。

今では、
photo:02


photo:03



こんな感じ(笑)
リラックスしてくれてるなー(^^)

にゃんこの、この平和な寝姿・表情が、私にとってこの上ない幸せになっています♫



子供達は…
photo:04

photo:05



本当にヤンチャもので、側で寄り添う母猫ちゃんを見ると、子育てはつくづく大変だと思います。

photo:06

photo:07



(笑)



そう、何よりも特筆すべきは、
母猫ちゃんの声の大きさ!

上手く《にゃー》と鳴けない、我が家のアイドル・デブちゃんのボリュームが1だとすると、
母猫ちゃんは7?!
ご飯をねだる時の威圧感が半端無いです(; ̄ェ ̄)

気も強いので、引っかかれたり、噛み付かれたり…(T_T)

番長

とでも命名したいくらい。笑





最後に…

photo:08


photo:09


photo:10



ベストカップル☆








iPhoneからの投稿