JAXA何を血迷ったのかな

地上での実験では成功したみたいですがトンでもない野望を目論んでいるみたいな

過去から海外ではこんな発想はありましたが!?

手段としては高度3万6千キロ(地球の直径の約3倍程)にバカデカイ太陽電池パネルを搭載した人工衛星を設置し高度20キロに浮かぶ飛行船にレーザーで発電した電力を
送りそこから地上のパラボラアンテナにマイクロ波や光ファイバーで送信するという
大胆でバカお高い電力を造るという.たくらみです
高度から察するに静止衛星すが
静止衛星は止まっていると勘違いなされているかと思いガチですが地球の自転とシンクロしてほぼ1日に1回転してます
太陽に対して地球の公転面を黄道と呼ぶがその面に対して傾斜角度を持たせた軌道を通過しなければ太陽光を24時間マジ受け取れませんからねー

例えば昼は日本の遥.南の南半球の上空・夜は北半球の上空といった感じですかね

コストを考えてね

H2Aロケット:100億円
または
イプシロンロケット:38億円
人工衛星:知りません
飛行船:知りません
受信設備:知りません
変電設備:知りません
※致しませんと言って

余りにもコストパフォーマンスが悪すぎて一般庶民には
が出ませんしメリットは気象の影響を受けないだけかな
でもパラボラでウケちゃってますから??
鷹の爪
