仕事が出来る人っていったいどんな人でしょうか?

要領がいい人?器用な人?売り上げを上げる人?

色んな事が思い浮かぶかもしれませんが案外答えは単純なの。

当たり前の事が当たり前に出来る人。
当たりの→前があるから当たる。
当たりには、当たる前があるといこと。

当たり前の事とは決められた事を普通にやるだけ。
ただそれだけ。
しかしこれが出来ていない人が沢山いるから、
当たり前にしているだけで充分仕事が出来る人になれる。

難しい事なんか一つもない。

明るく、元気に挨拶。
報告、連絡、相談
遅刻しない
掃除する
言われた課題をこなす
人の話を聞く
人に嫌な思いをさせない
仕事中は仕事する
後輩は可愛がる

当たり前ってこんな内容
こんな単純な事。
小学校で充分学んだ事

なのに出来ていない人が多くないですか?
小学生の時は出来ていたのに大人になると出来なくなる?

やらないだけ
当たり前をおろそかにするから当たりが来ない

だから当たり前の事が出来れば仕事出来る人
ちなみに仕事出来る人と結果出す人は別

結果を出す人は与えられたテーマや課題に一生懸命向き合って成果を上げること。

まずは仕事出来る人になる。
3ヶ月もしたら環境変わって自信が付くから
そしたら結果出したいと思うよ。

もしならなかったら相当頑固な証拠。
素直にって小学校で習ったはず。

意地を貼る、頑固って何か得することある?

他人を変えるのは困難だけど自分を変えるのは簡単。やるだけだから。

心が折れる前に当たり前やってみて。