嘘です。

コトの最中の描写が上手く書けない(何せ資料に頼るしかないからねぇ)、っていうのもあるが、文芸部の部誌に何載せるつもりだ、それ以前に検閲にひっかかるだろってのがあるので。



クラマは駅伝と総合で優勝、中間の結果はパーン、知床旅情は歌うの難しい、ヘビロテのタンブリンは全てアドリブなのでどうなるかわかったもんじゃない、某H部の部費をどこまで踏み倒せるか実験中……となかなかな日々なわけだが。

そして近頃周囲にリア充が大量発生していてかなり肩身の狭い思いをしているわけだが。
せめて人ごみでは自転車に跨ってくれ……。

何なの。受験をラブパワー(笑)とかいうので乗り切る気なの。

某脇谷(仮名・歴研)は論外として、とりあえず某井上(仮名)には驚いたよ。

お前……何時の間に……。



その某井上がこの間言ってた「高校生の恋愛は結婚まで行かない」という一言が妙にリフレインしている。

確かに、高校生の恋愛は青臭いというか、何というか……とにかく、未熟だと思う(お前がそんなこと言える口か、っていうツッコミはなしで)。
だからこそ別れるのも早い。

ただ、ここで問題なのは相手が自分にとってどのような存在かということではないだろうか。

相手は歯の浮くような甘い台詞を言い合う「よくある恋人」なのか、はたまた何かよくわからんが気付いたらいつも一緒にいる「相方」か。

前者は確かにすぐ終わるだろう。どっかで言っていた「恋愛は3年で終わる。それまでにいかに同情に持ち込むかが結婚成功の秘訣」の言葉じゃないが。
ときめきなんてすぐ消える。クラマジックなんて幻想だ。

反対に後者はどうだろう。筆者の中では家族ってものはいることが当り前な人間だととらえているので、結婚……まではいかないかもしれんが付き合いは長くなりそうである。
そこから結婚にいくかは双方の甲斐性とかだろう。





つまり何が言いたいかというと、長く付き合えるのは「恋人」ではなく「友人」ってことと、「結婚は恋愛の最終目標ではなく、むしろ恋愛から遠く離れたもの」ってことですよ。



今日も支離滅裂さ。
























甘い雰囲気がずっと続いたら私なら胸焼け起こすね、確実に。
やる気が起きない今日この頃。
あぁ……明後日夜10時〆切なのに……。

そういや案外文芸部員だと知られていないのに驚いた。やはりペンネームだからか?


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最近塾から帰るのが10時半くらいなのだが、小学校高学年か厨坊かよくわからんガキンチョ集団が家の前の薬局の自販機にたかっていて非常にうるさい。

ガキンチョは早くお家に帰りなさい。
そりゃ君らの年頃ならあの自販機の内容に心惹かれるのはわかるけど、君らには早すぎる。せめて指サックか羊の腸で我慢しなさい。

……なんていきなり言っても年上には見られないんだろうなぁ。

この間も中学生に間違えられたしなぁ。その前は10くらいに間違えられたし。





自販機の内容についてはお察しください。(バレバレだが)
昨日アクセス数が100こえたのだが……。何が起こったのだろうか。

特に更新してないはずなのに……。

デイリーでオレンジ帯なんて初めて見たよ。

今日も朝練。