あ、ジブリの某作品の主題歌と題名被った……。



昨日久々に元中の同期である某飛曹長(仮)と連絡し、日本外交のこれからについて、居酒屋政治談義のノリ、ただし本人達は大真面目にメール上にて議論した。

某半島国家政府の対応について満足に議論することのできる人間が周りに父親以外いなかったからである。



いや、やっぱ面白いわ。奴は。
とんでもない意見を言っても否定しない。それどころか奴自身が斜め上を行く意見を言ってくる。




そういや中三の時は県内一位の噂もあるAや電気商会の長男坊H、それから某飛曹長の4人でよくつるんでた。

担任の女性教師がかなり左に傾いていたので私ら4人は、ずっと右の人間だと思われていた。
Hはその話の時には入ってきていなかったが、いつもAと一緒にいたので、いっしょくたにされていた。……カワイソス(´ω`)

多分あの時が今までの短い人生の中で一番楽しかったんじゃないか。

高校生活が一番楽しいっていうのは少なくとも私にはない。中三が楽しすぎた。中学には師匠言うところの「良い意味での気違い」がそこそこいた気がするし。

例えば某飛曹長は理科に関しては理科の神様と言われるぐらいでき、また、太平洋戦争マニアで陸海全て網羅していた。
Aはドイツ軍に造詣が深かった。
クラス内でイラストが必要、と言えば緋瑤亜がいた。
皆何かしらの技能を持っていたと思う。

しかし、都立N高にはそういう人間があまりいない。

確かに勉強のできる人間達ではある。ぶっちゃけ私よりできる人間がゴロゴロいる。これは私が底辺あたりなのもあるが。

しかし彼らは勉強はできるのに「何でこの知識を知らないの?」という知識が無いことが多い。何かしらの卓越した技能を持っている人間があまりいない。いたとしてもやはり「お勉強」に埋もれている気がする。

さらに目的意識が希薄だと思う。どうしてその大学に行きたいの?と訊いても返ってくる答えは何となくや親が言ってたとかが多い。
その言葉を聞くたびに不安になる。せっかく優秀な頭脳持ってんだからもっと世のため、人のために使え、と。



……言葉を選んでいると支離滅裂な文章になってしまった。
いや、言葉を選ばないと今回の日記は罵詈雑言の列挙になりそうなのだよ……。



某半島国家政府の対応についてはまた今度。




































































































































日本がサブカルチャーを世界に発信しなくなったら世界はどんな対応をするのか見てみたい。
お久しぶりです。こないだ某井上から更新しろとせっつかれたので書きませう。

が、ネタが無いのでブログネタを初活用してみる。
何せこの1ヶ月ピクシブ巡りとニコニコとサイト運営と勉強しかしてないしねぇ…。



宛先を間違えてメール送ったことある?ブログネタ:宛先を間違えてメール送ったことある? 参加中


よくある。

特に元中の緋瑤亜と高校の某水野間。というか某水野に送ろうとしたメールを緋瑤亜に送ることがある。緋瑤亜に送る内容の大抵は創作活動関連とボカロと漫画関連だから部外者に見せると色々まずいため逆は無いが。

何せ二人とも名字が同じなのでな…。電話帳からアドレス呼び出したら危ないのだよ…。
しかも某水野とメールしてる時に緋瑤亜からメールが来ることが結構あるのだよ…。結果、受信トレイで間違い探しができるという…。
そして返信先を間違いそうになるという…。

あとはメーリスに返信。一年の頃はよくやらかした。
若かったな、私も( ̄~ ̄)y-~~~



あ、やべぇオチどうやってつけよう。

そういや記念祭二日目体育館にてかむ予定。










































俺…26日までに日本史・世界史一周したら27日に浦安行くんだ……←死亡フラグ
自分の世界史知識の偏り具合に愕然とするしかない今日この頃。



そんなことはともかく、自分の創作活動にかなり影響を与えている作品を考えてみた。

以下箇条書き。



「機動警察パトレイバー」
前も言った気がするが、脚本、演出、音楽、舞台設定、キャラクター……何もかもに影響された作品。熱が冷めるということもなく最早人生の一部に組み込まれている。
何せ記念祭でのラジドラ脚本はパト2の貧弱なオマージュに(意図せずして)なっているのだ。
とりあえず篠原遊馬巡査がいい。遊馬かっこいいよ遊馬。特にテレビシリーズ第20話はヤバい。ラストシーンを何回見直したことか。あと新OVAシリーズの最終話。墓参りのシーンは何回見てもグッとくるものがある。それから漫画版最終回のあの台詞。えぇ、脳内で古川さんボイスで再生して身悶えましたが、何か。
古川さんボイスに惚れたのはこの作品から。他の出演者の方々も素晴らしい。何ていうか自然。香貫花可愛い。でもかっこいい。野明も可愛い。南雲隊長は美しい。昔榊原さんボイスを目指してたなぁ……。太田さんは…実家にレイバー伴って行って瓦礫撤去しそうだなぁ……。ひろみちゃん…郷里さん……。後藤隊長まじ昼行灯。進士さんまじ進士さん。シゲさん舌かむ。おやっさんにどやされたい。熊耳さんを意識した去年の記念祭。
知らない人間は一度見るべき。あの時代にこのクオリティなのかと驚くと思う。

「時効警察」
DVDBOXを放送終了直後密林で予約した唯一のドラマ。
笑いを研究する時はこれを見る。吉本新喜劇とは違うクスクス笑いが秀逸。
あと出演者が個性派&実力派で間違えればコントになる雰囲気がうまいことまとまっている。
それから日本語の使い方もすごい。語呂が良い台詞はすぐ覚えられることがよくわかった。



こんな感じだろうか。
まだまだあるが、書くとキリがないのでこのへんで。