どうも私は毒吐きしないといけない人間らしく・・・

このブログは毒吐きが基本コンセプトであり、苦手を思われる方は読まないでください。


今回の記事は皮肉たっぷりなので、やっぱり読まないほうがいいかと。



友達がいて良かったと思った瞬間 ブログネタ:友達がいて良かったと思った瞬間 参加中

そうですねー。

これまた高校の話になるんですか、(相当、前ですね)。

『就職試験一緒に行こう』だの『説明会どうしよう』だの・・・
言ってる女子に若干うんざり。

私は一人で行動してたんですが。
方向音痴なため、一人での行動は不安です。
でも、一緒に行動しても、道がわかる以上のマイナス要素はついてくるような気がして。


んで、そういう女子たちは群ってるためなのか、説明会に言ってもほとんど話し聞いてなさそうな。
説明してる間、「面接どうしよう」だの「化粧直さなきゃ」だの。
まあ、女子っておしゃべりしながらドラマ見てもストーリーを理解できるらしいので、彼女たちも会話しながら説明を理解できてたのかもしれない。

これから仕事に就こうとしてる人たちの態度とは思えん。

説明が終われば終わったで「あー、話、長ー」「とっとと終われ」だの・・・


このときは、つくづく友達いなくてよかった、と・・・・・


あ! 質問は友達がいて良かった、でしたか(*゚.゚)ゞ



そうは言っても、前の前の前の・・・・職場では孤立してしまって。

急遽、お客さんが追加注文してきたのを、なぜか職場では私が注文数をミスしたことになってて。

当時は誤解なんていつか解けるものと思い込んでたけど、世の中そんなに甘くは無いですね。

結局、やめることに。

当時は自分の意思で辞めたような気もしてたけど、今にして思えば辞めさせられたんですね。
「人が多い」だの「いっぱい女の子いるから誰か辞めればいいのに」と私しかいない場面で言ってきたり・・・



あ、友達のエピソードの筈が。


そういえば、今日、友達だと思ってた女のこが実は雪女で「おまえも凍らせてやる」という夢を見ました。
現実感のない夢だ。