ブログネタ:子どもと大人、どっちでいたい?
参加中今、大人ですが、内面は結構お子ちゃまな面も強いかと思われます!
- でも大人のほうが気楽に生きていける気がします。
- 子どもの頃は結構大人の顔色うかがって生きてたような・・・
- 七五三千歳飴(赤)【不二家】(20個入1BOX単位での卸販売)
- ¥1,659
- >子どもの頃って、基本的に宿題をちゃんとやってさえおけば、
>あんまり怒られることもなかったし、2時に学校が終われば
>6時くらいまで毎日友達と遊んでいるだけで良かったじゃない
- まあ、基本的にはそうだよね?
- 友達いなかったけどね。
>そして、家に帰ればお母さんがご飯を作ってくれていて、
>それを食べて宿題をやればあとはテレビを見て、お風呂入って、
>寝る前は「明日は何して遊ぼうかな」と考えるだけだったのに…
小学校の時に妹が生まれました。
家に帰ると、ごはんといで炊飯器に入れてスィッチ入れて、妹のおしめ替えたり。。。
たまーにクラスメートがうちに来ると、驚かれたり。
小学校の時って別に友達じゃなくても、家に来たり行ったりしたなー。
まあ、私も当時から赤ちゃんが好きだったので、それ自体は別にいいんだけど。
中学校の時って、校則で黒ストッキングと決まっていた。
親は買ってくれないから、お小遣いもないし・・・
ほぼ毎回、学校に行けば叱られて。
自分ではどうしようもないことで怒られるのは、本当にストレス溜まるし。
本当に学校という組織が苦手だった。
誰が何のために作った校則なんだか・・・
一枚しかないストッキングをボロボロになってもずーっと着用してました。
ぼろぼろでもストッキングさえ着用してればいいという学校の姿勢にも、今となってはかなり疑問だけど。
テレビで貧乏アイドル出て、かなり共感しながら見てました。
今にして思えば、当時の親もちゃんとした大人ではなかったと思う。
仕事がうまくいかなければ子どもにあたるし。怒鳴るわ、物は壊すわ。
自分が今大人になって思うことは、そういうことでしか気持ちを発散できない人は、ある意味で一人前の大人になってないなー、と。
うちのは親なんてその典型だろうな。
- ストレスをパワーに変えるセルフコーチング―いまの自分を活かして成功をつかむ!/高原 恵子
- ¥1,365
- Amazon.co.jp