遠征試験
かの地に到着することが課題。

ミーシャちゃん サーシャちゃんがアノスくんと行動

アハルトヘルムへの行き方を知ってる少女を発見。
少女は記憶喪失。

少女の同行を許可したアノスくん。

日蝕になる。
アノスくん:「お前達。とっておきの芸を」
ミサちゃん:「私の好きな数字は何でしょう!?」
レイくん:「0と3かな!?」
ミサちゃん:「レイさん!!」
サーシャちゃん:「誰がイチャイチャしろって言ったのよ!?」

ツッコミに徹するサーシャちゃん

アノス棒のくだりによって笑った妖精達。

大精霊の森に到着

妖精達が少女に関して大精霊レノに似てると口を揃える。

レノさんの匂いがミサちゃんから。

ミサちゃん:「あの…父親は誰だか知っていますか!?」
精霊:「秘密ー!」「言っちゃダメだって」「精霊王が言ってた!」
鐘が鳴る。
精霊の学舎では暴力は禁止。

精霊の試練に三回合格すれば精霊王と謁見できる
アノスくん:「仕組みは分かった。テストを1回に変更してくれ。三回分をまとめてやれば良い」

合格点は90点。
リィナちゃんの記憶を呼び覚ましたアノスくん。

リィナちゃん:「私、精霊王に会わなきゃ…」

アノスくんに以前会ったことが有る気がするリィナちゃん。

アノスくん:「勉強法なら任せておけ。お前達を立派な精霊学者にしてやる」

アノスくんは既に答案を提出済み

アノスくん:【温存しておきたかったが…】「答えが間違っているからと言って。満点が取れないとでも思っていたか!?」「理滅剣の前では白紙の答案でさえも100点と化す。」

次回:「精霊の試練」