大事なロボのぬいぐるみを無くした男の子。
犯人は配達員に扮したニジー

ニジー:『勝負はまだついていない』『嘘よ覆え。行け、ハンニンダー!!』
Aパートで変身するアンサー ミスティック
ニジー:『おや。アルカナシャドウ』『活躍を見学しに来たのかな!?』
ルルカちゃん:『いいえ。それより…』
マシュタン:『ウソノワール様が…こっちに来る…』
ニジー:『どういうことだ!?』
ルルカちゃん:『今はアゲセーヌが止めてるけど、多分無理』
ルルカちゃん:『目的は あの子達』
ニジー:『やれ!ハンニンダー』
ルルカちゃん:『もう時間がない』
ニジー:『嘘で世界を覆う前に世界が壊れてしまう!』
ルルカちゃん:『ええ。だからその前に あの子達を倒す』『神秘と秘密で包み込む。キュアアルカナシャドウ』
アルカナ:『アルカナスターレイン』
空間が歪む
ウソノワール:『プリキュア…』
ジェットくん:『コイツが怪盗団ファントムのボス…ウソノワール…!』
ミラージュの書の導きで動くウソノワール
マシュタン:『ミラージュの書は私のご先祖様が残した伝説の書』『これから起こることを全て読み解くことができるの』
マコトジュエルはもともと1つの塊だった。
ニジー:『とにかく寄越すんだ。さもないと…世界が壊れる…』
ウソノワール:『預かっておけ』
ゴウエモン:『ウソノワール様が本気でいかれるぞ!』
アゲセーヌ:『喜んでる場合じゃないし。超チョベリバ』
アルカナ:『最悪な展開ね…』
誰もが嘘だと思いたくなるくらいの圧倒的な戦闘能力持ちなウソノワール
ポチタン:【立ちはだかる】
ウソノワール:『時空の妖精。どこまでも私の邪魔をする』
ウソノワールの言った嘘は本当になる。
アンサーを使役しようとするウソノワール。
アンサー:『あなたの言うことなんか聞かない!私の答えは!私が出すんだ!』
ウソノワール:『消えろ』
アルカナ:【ウソノワールを止める】『ミラージュの書を…』
ウソノワール:『今は去れ…』『ミラージュの書の導きのままに。』
ウソノワールがやろうとしていることはノストラダムスの大予言を真実にすること
アンサー:『あの!ありがとう。助けてくれて』
アルカナ:『勘違いしないで。ただ、予言に出たから。私にはやることがある。邪魔しないで』
マコトジュエルを一定数集めたことによりポチタンが成長
覚えた言葉:『アンナ』『ジェット』
みくるちゃん:『私は!?ポチタン!』
ポチタン:『ミルク!』
みくるちゃん:『ミルクじゃなくてミクルね!?』
ポチタン:『ミルク!』
みくるちゃん:『だからミクルだって!ポチタン!』
生徒会長の金田れいさん

マコトミライ学園の理事長の孫娘
校則や決まりごとに厳しい
ポチタンは事務所でお留守番
生徒会長としての務めを果たさないといけないって考えなれいさん。
みくるちゃん:『大変ですね』
あんなちゃん:『頑張ってくださいね!』

れいさん:『ありがとう!明智さん!』『生徒会長たるもの全校生徒の名前を把握するのは当然です』
キュアット探偵事務所のロンドン支部からお手紙
ニジー:『ウソノワール様。その手紙 私が手に入れてみせましょう!』
ルルカちゃん:『手紙…』
マシュタン:『手紙にはルルカが知られたくないことが書いてあるって』
ルルカちゃん:『やっぱり。あの子達が読む前に手に入れないと…!』
初めてのお出かけ
柴犬さんに吠えられてしまい無我夢中で逃げたら迷子になったポチタン

図書館でれいさんと遭遇
れいさん:『えっ!?動い…』
ポチタン:『ポチー!!』
れいさん:『喋ったぁぁ!?』
れいさん:『こんな生き物…見たことも聞いたことも…』
ポチタン:『コンチワー!』
れいさん:『えっ!?こ、こんにちは…【礼儀正しい】』『あなた何処かで…』『あ、明智さんの!』
ポチタンを探偵の仲間と解釈したれいさん。

ポチタンがお出かけした理由はあんなちゃん みくるちゃんに手紙を見せたかったから
ルルカちゃん:『それが手紙ね。私に渡して』
ポチタン:『やー!』
マシュタン:『なら無理矢理連れていくしかないわね』
ニジー:『アルカナシャドウ。手柄を独り占めする気かい!?』

あんなちゃん みくるちゃん:『ニジー!!』
れいさん:【あんなちゃん みくるちゃんを守ろうとする】
ニジー:『なんだい。キミは。ボクの邪魔をするなら容赦しない』
マコトジュエルがれいさんの生徒会長バッジに宿る
ニジー:『一石二鳥だ!出でよ、ハンニンダー!!』
アルカナ:『その手紙を渡して』
バッジを取り戻すためにまずはハンニンダーの浄化に専念。
アンサー:『キュアアンサーが解決!プリキュア!アンサーハナマルソード!!キュアット解決!』

マシュタン:『ごめんね…』
ルルカちゃん:『じゃあね』

バッジをれいさんに返す。
生徒会長としてあんなちゃん みくるちゃんの力になりたいから2人の探偵としての行動に関して言及しないれいさん。

れい呼びすることに。
ポチタンが持って行った便箋に入っていたのは手紙ではなくお菓子の請求書
あんなちゃん:『そんなに買ったの!?』
みくるちゃん:『買いすぎ…』

ロンドン支部からの手紙を開封
次回:『森亜るるかの秘密』