お給料の使い道を考えるぼっちちゃん。
ライブ代を徴収した虹夏ちゃん。

ぼっちちゃん:【さよなら諭吉】

海でバイトする流れに
ぼっちちゃん:【肝臓売れないかな】
リョウさん:「ぼっち」
ぼっちちゃん:「海とか遊園地は何とぞ」
リョウさん:「いや。曲作ってきたんだけど」

ライブに出す気は無い星歌さん

とりあえずオーディション受けてみろと突っぱねる。
リョウさん:「分かりやすく拗ねてる」
虹夏ちゃん:「うっさい」

ぼっちちゃん、走ってきて呼吸困難
虹夏ちゃん:「ぼっちちゃん、早く息して!?ねっ!?」

オーディション頑張るだけ
ぼっちちゃんと喜多ちゃんの2人が心配だと思った虹夏ちゃん。

土管に引きこもり自虐節が響く。
虹夏ちゃん:「ほら、ぼっちちゃん!出ておいで…!」

ぼっちちゃんに対して謙虚な態度な喜多ちゃん。

とにかく星歌さんを納得させるために練習を促す虹夏ちゃん。

ここ最近激動だったが、バンドとしての成長は別

バンド前日なので練習は軽めに済ませた。
虹夏ちゃん:「ぼっちちゃーん!ごめんごめん驚かせて!」

虹夏ちゃん:「コーラで良い!?」
ぼっちちゃん:「え!?え!?」
虹夏ちゃん:「もし私に付き合わせたりしちゃったらごめんね。」「そういえばぼっちちゃんが何のためにバンドしてるか聞いたこと無いなって」
ぼっちちゃん:【チヤホヤされたくて始めたって正直に言うべきだろうか】

虹夏ちゃんがバンドをやる理由はまだ秘密。
武道館ライブの先に有る。

虹夏ちゃんの夢を叶えるためにオーディションで覚悟を決めたぼっちちゃん。

オーディションの結果
合格

喜多ちゃん:「後藤さん、やったわね!」「やったのよ!」
ぼっちちゃん:「はい!」

緊張が解除されゲロッた
ダム演出草

星歌さんが結束バンドで最も成長する可能性があり上手くいけば化ける可能性も秘めてると感じたのはぼっちちゃん。

星歌さん:「お前のことちゃんと見てるからな!」
ぼっちちゃん:【!?】【目、つけられた!?】【お、終わりだ…!】

次回のライブのチケットノルマ5枚
喜多ちゃん:「5枚ですね!分かりました!」
ぼっちちゃん:【ノルマ5枚…】【ノルマ5枚ー!?】【父…母…妹…犬…】【父!母!妹!犬!父母妹犬】【1枚余る…】
喜多ちゃん:「後藤さん、泣くほど嬉しいのね!」
ぼっちちゃん:【今度こそ終わった…!】