透ちゃんのおかげで精神的に救われた由希くん。
産まれ年のヘビ年担当は綾女さん。
綾女という名前だが、男。
遠回しに夾くんをからかう紫呉さん。
由希くん【CV:島崎信長さん】:「今すぐコイツの皮を剥いで丸焼きにしろ!」
紫呉さん【CV:中村悠一さん】:「アーヤ!?アーヤじゃないか」
由希くん:「今すぐコイツの皮を剥いで」
紫呉さん:「落ち着こう!由希くん!」
綾女さんは紫呉さん、はとりさんと同世代で小中高と一緒だった
綾女さん:【由希くんの実兄】【性格は由希くんを静で例えるなら綾女さんは動】
透ちゃん【CV:石見舞菜香さん】:【大人の由希くんです!】
透ちゃんに挨拶した綾女さん。
綾女さん:「透くん!外で食べることにしよう!心配するな!奢りだ!アーハッハッハ!」
透ちゃん:「ちょっと待ってください!?」
夾くん・由希くん:【紫呉さんを睨む】
紫呉さん:「ボクに怒ったって仕方ないでしょ!?」
由希くんが恐怖の対象であるアキトさんに会ったと聞いて由希くんの様子を見に来た綾女さん。
透ちゃん:「心の溝を後悔してるんですか!?」
綾女さん【CV:櫻井孝宏さん】:「年を重ねると不思議なことに子供の頃に分からなかった事が分かってくるもんでね…後悔というより懺悔と言うべきかもしれない。」
透ちゃん:「お母さんは言ってました。自分が親になって初めて親の気持ちが理解できたって。でも、忘れてはいけないのは子供の頃の自分だって。」
綾女さん:「素敵なことを言う人」
透ちゃん:「はい!お母さんは宇宙一です!」
綾女さん:【いや、キミに対して言ったんだけど…】
綾女さん:「キミも、これからの由希と仲良くやってくれたまえ」
帰宅。
由希くんは綾女さんに抱いてる感情:【嫌いというか苦手。何を考えているのかよく分からない】
綾女さん:「苦手なら克服すれば良い!【透ちゃんの服からにゅるっと出てくる】」
由希くん:「お前なんか兄でも何でも無い!」
綾女さんの職業:【コスプレショップの店員さん】
紅葉さん:「男のロマンを売る店って、綾言ってた!」
綾女さん役の櫻井孝宏さんが入ったことでアフレコ現場凄い賑やかそう
夾くんと寝た綾女さん。
夾くん【CV:内田雄馬さん】:「紫呉の部屋で寝りゃ良いじゃねぇか!」
綾女さん:「だってグレさん、寝かしてくれないんだもん!」
紫呉さん:「よさないか。子供の前で」
夾くん:「やめろ!」
由希くん:【無視無視無視】
綾女さん:「透くんの部屋に泊まって」
夾くん・由希くん:「帰れ!!」
綾女さんが学生時代に銀髪且つ長髪での登校を許された経緯:【長髪で過ごすことでしか生きる事ができない王族なんですと嘘をついた】
綾女さんが生徒会長、はとりさんが副会長。
修学旅行の事件。
由希くん:「何が!?」
透ちゃん:【綾女さんの話に興味を!溝を埋めるチャンスですよ、綾女さん!】
綾女さん:「男子生徒の一部がいわゆる歓楽街【いかがわしい店が並ぶ通り】に足を踏み入れてしまったようでね。」
綾女さん:「僕らは行っちゃいないよ。」
紫呉さん:「そんな遊び、飽きちゃったしね。」
反応:【今、さらりと凄いこと言わなかったか】
綾女さん:【これからは、ボクに欲情すれば良い!】
教師・保護者・生徒一同:【唖然呆然】
歓楽街に足を踏み入れた生徒が退学せずに済んだ理由:【はとりさんがいろいろとフォローした】
この頃から気苦労を人一倍抱いていたはとりさん【CV:興津和幸さん】
綾女さん:「兄のことを理解できたかな!?」
由希くん:「ふっ、出ていけ【笑顔だが、怒り心頭】」
透ちゃん:【溝が!溝が!】
はとりさんの言うことは聞く綾女さん。
憧れの対象だから。
紫呉さん:「好きってことだね。単純に言えば。」
綾女さん:【はとりさんに対して】「透くんって少しキミに似ていたよ。人のことに一生懸命で…ボクはそういうの弱いな【どうして言ってほしい言葉を言ってくれるんだろ】。敵わないよ、やっぱりとりさんには。」
由希くん:「兄さんはどうしようも無いけど、自分に無い物を持つ人に対して素直に好意を示せるのは凄いと思う」
透ちゃん:【夾くんを見つめる】
今日子さん:【歩み寄ることは、出きるはず!】
由希くん:「ハル!」
ハツハルくん【CV:古川慎さん】:「何!?何!?」
由希くん:「あの…さ…心配してくれて…ありがとう…」
今日子さん:【そう考えた方が楽しいしね!】
透ちゃん:【綾女さんのお仕事を聞くの忘れてたのに気付く】
次回は紅葉さんお当番回。
今回で1stシーズン前半13話終了。
次回から後半の13話。
そして、期間を置いての2ndシーズンへ。
この作品の世界にどっぷり浸ることにします