青ちゃん【CV:和氣あず未さん】:【自分の都合で切り捨てた…後ろめたい気持ちでいっぱい…木嶋…怒ってるだろうな…】
拓海くん【CV:寺島惇太さん】:【何かを決した表情】
青ちゃん:【やっぱり木嶋話しかけてこない】
上原くん:「堀江さん、木嶋と何か有った!?」
拓海くん:「上原、堀江さんの勉強の邪魔すんなよ!」
青ちゃん:【堀江さん…って…】【心臓が痛い…嫌われたかもって不安になった時の痛さ…勉強しなきゃ…】
ヤベさん【CV:近藤隆さん】:「小テスト始め!」
青ちゃん:【木嶋くんのこと考えてた】
ヤベさん:「木嶋のことか!?」
青ちゃん:「木嶋が~木嶋が~木嶋が~木嶋が~木嶋が~!」
ヤベさん:「1木嶋につき一個罰な。」
青ちゃん:【罰で猫耳メイド姿に】
ヤベさん:「先生、青の様子がおかしいのですが…木嶋という少年が原因ですか!?」
花咲さん【CV:津田健次郎さん】:「一回【セックス】ヤれば男女の仲など解決じゃがのぅ。」
ヤベさん:「それは無い。監視は引き続き私がやるので先生はお仕事を。」
拓海くん:「会いたい!堀江の本当の気持ちを知りたい!」
ヤベさん:「分かった。しっかりと青の本音聞いてこい!」
青ちゃん:「木嶋のバカァ!私…勉強しないといけないのに…!」
拓海くん:「ごめんね…堀江。ヤベさんがここに居ろって。堀江の本音が分かるから。一人暮らしのために努力してるのも聞いた。俺、堀江の人生を潰す所だったんだな…堀江の事が好きだから…もう邪魔しない!」
拓海くん:「今までありがとう!」
青ちゃん:【!】【えっ!?終わり!?私のためには諦めるんだ…それで良いよ。私、クズだもん…私なんて…】「行かないで…ください…!」
拓海くん:「じゃあ、行かないです…」
青ちゃん:「ありがとうございます…!」
官能小説のネタを花咲さんに提供した拓海くん。
拓海くん:「すいませんでした!」
花咲さん:「良いんじゃよ!良い資料が手に入ったわい!」
青ちゃん:【ビデオカメラをぶん取る】「今すぐ捨てろ!着替えてくる!」
花咲さん:「木嶋くんに言いたい!」
拓海くん:「はい!」
花咲さん:「青は気が強いが、言いたいことはなかなか言えない子じゃ。先導してやれ。イく所までイって【セックス】よしじゃ」
拓海くん:「分かりました!」
ヤベさん:「わかってないな…」
拓海くんが青ちゃんへ勉強教える。
青ちゃん:【お付き合いキター!】【はっ!?なんで!?】
拓海くん:「学生の本業は勉強って言うし!?堀江が志望校受かるまで我慢する!」
青ちゃん:「絶対にストレート【一発】で合格する!」
拓海くん:「頑張ろうな!」
次回:「お父さんは応援できない」