戦姫絶唱シンフォギアの二期の3話。
誰かと手を繋ぐ事は響ちゃんにのみなしえる絶唱と考えてるマム。
最初の襲撃から一週間経つも、何も異変は無いと思いきやとある組織が暗躍してたことを電話で報せながら組織の一味を武力で黙らせた緒川さん。

何も背負ってないと判断した響ちゃんを英雄と認めたくない調ちゃん。
調ちゃん【CV:南條愛乃さん】:『困ってる人を助けたいんならどうして私達は…!』
切歌ちゃん:【調ちゃんの手を握る】 
マリアさん【CV:日笠陽子さん】:『私は私達の正義をやっていくしかない。残された時間は無いのだから。』

フィーネと名乗る組織はマム、ウェル博士、マリアさん、切歌ちゃん、調ちゃんの五人。

学校行事である学祭の準備に勤しむ翼さん。
クリスちゃんも手伝い。
最近クラスメートができた翼さん。

響ちゃん・翼さん・クリスちゃんの前に現れたノイズ。
クリスちゃん【CV:高垣彩陽さん】:【イチイバルを纏う】『やっぱり、このノイズは。』
翼さん【CV:水樹奈々さん】:『ああ、制御されている。立花、雪音のフォローだ!!懐に入り込まれないように立ち回れ!!』
響ちゃん【CV:悠木碧さん】:『はい!!』
シンフォギア装者?適合値が低下。

フィーネの一味として姿を現してソロモンの杖の所持者に最も相応しいと自負するウェル博士。
適合値が更に低下。

アメノハバキリの機動性で飛んだ翼さんがケイジを破壊しようとするも、マリアさんが止める。
響ちゃん:『あの人が!?』
ウェル博士【CV:杉田智和さん】:『新たに再誕したフィーネです!!』