アイカツスターズの30話。
喉の調子に限界が来つつあるゆめちゃん。
ゆめちゃん:【知らない内に負担がかかってるのかな】『もっと腹筋鍛えなきゃ。』
ローラちゃんはしばらく一人で練習する事に。
小春ちゃん【CV:山口愛さん】:『あのね、ゆめちゃん。私…海外に引っ越すんだ。』
小春ちゃん:『ごめんね、言うのが遅くなっちゃって…泣かないで、ゆめちゃん!私達にはアイカツが有る!!遠く離れても一緒に頑張れるって信じてるから!』
笑顔でお別れすることを誓ったゆめちゃん【CV:富田美憂さん】と小春ちゃん。
サプライズでお別れパーティーを提案したゆめちゃんに賛同したローラちゃん、真昼ちゃん、あこちゃん。
小春ちゃんはいつもゆめちゃんの話をしていて誰よりもゆめちゃんを応援していた。
パーティーの最後はゆめちゃんが小春ちゃんのために歌うって決まる。
荷造り終えた小春ちゃんをサプライズでお別れパーティーの会場に案内したゆめちゃん。
小春ちゃんの名場面スライドショー。
S4の方々や先生方も駆けつける。
ゆめちゃんが小春ちゃんへのはなむけのステージを披露しようとするも喉に限界が来てステージの最中に咳き込んでしまい倒れてしまう…。
ひめさん・学園長:【!!】
ゆめちゃん:【小春…ちゃん…【気を失う】】
親友の小春ちゃんと笑顔でお別れするって決めたのにお別れの場に立ち会うことすらできなかったゆめちゃん。これは辛すぎる…。
小春ちゃん:『ゆめちゃん…大丈夫かな!?』
朝陽くんがファン代表として花を渡す。
夜空さんも小春ちゃんへ餞別を渡す。
【未来へはばたけ七倉小春】という横断幕と声援に気付いた小春ちゃん。
ゆめちゃん:『小春ちゃんにきちんとお別れしなきゃ…』
ひめさん【CV:津田美波さん】:『ゆめちゃん、小春ちゃんはもう…出発したわ。出発の直前まで枕元に付きっきりだったわ』
ゆめちゃん:『そんな…私…小春ちゃんに喜んでもらいたかったのに…【涙を流す】』
ひめさん:『ゆめちゃん、話が有るの。私達は運命に選ばれたの。まるで、アイカツシステムに選ばれたみたいに。始めの内はステージが思ってる以上にできていたけど…』
ひめさん:『何度か続ける内に声が出なくなっていた。』
学園長:『甘えるな、白鳥!お前には才能が有る!!研いて乗り越えろ!ステージから与えられた試練だと思え!』
ゆめちゃん:『今は小春ちゃんの事で頭がいっぱいで』
ひめさん:『良いの。負けないで。』
ゆめちゃんが部屋に戻った際に小春ちゃんが出発する直前に書き置きした手紙を見つける。
小春ちゃんがゆめちゃんに宛てた手紙:【ゆめちゃん、もうすぐ出発の時間です。最後に二人で話せなかったから、お手紙を書くね。今まで、ありがとう。ずっとずっと楽しかったね。アイドルに憧れて、S4ファンになって、二人で四ツ星学園に入れたなんて…】【今も信じられない。毎日がキラキラしてて本当に夢みたいだったよ!私がイタリアに行こうって思えたのは、ゆめちゃんのおかげなんだ!ゆめちゃんの凄いステージを見れて私も成長したいって思った。】【その為には今の私じゃダメだって気がするの。私達はまだ未来の途中。新しい場所で新しい未来を探してきます。私の…新しいアイカツのスタートラインです!!】【これからも一生ゆめちゃんのファンです!!】
ゆめちゃんの決心:【ごめんね、小春ちゃん!きちんとお別れできなくて…もう二度とあんな失敗ステージ見せたくない!絶対に!私もここが新しいスタートライン!!ゆめの夢はS4になること!!】
お別れ回で挫折演出は初めて見た気がする。
小春ちゃんは長期退場するけど、戻ってきたら最後まで四ツ星学園に居るから帰ってきたらゆめちゃんと小春ちゃんで『お帰り!』『ただいま!!』的な台詞のやり取りが聞きたい!
小春ちゃん、またね!
喉の調子に限界が来つつあるゆめちゃん。
ゆめちゃん:【知らない内に負担がかかってるのかな】『もっと腹筋鍛えなきゃ。』
ローラちゃんはしばらく一人で練習する事に。
小春ちゃん【CV:山口愛さん】:『あのね、ゆめちゃん。私…海外に引っ越すんだ。』
小春ちゃん:『ごめんね、言うのが遅くなっちゃって…泣かないで、ゆめちゃん!私達にはアイカツが有る!!遠く離れても一緒に頑張れるって信じてるから!』
笑顔でお別れすることを誓ったゆめちゃん【CV:富田美憂さん】と小春ちゃん。
サプライズでお別れパーティーを提案したゆめちゃんに賛同したローラちゃん、真昼ちゃん、あこちゃん。
小春ちゃんはいつもゆめちゃんの話をしていて誰よりもゆめちゃんを応援していた。
パーティーの最後はゆめちゃんが小春ちゃんのために歌うって決まる。
荷造り終えた小春ちゃんをサプライズでお別れパーティーの会場に案内したゆめちゃん。
小春ちゃんの名場面スライドショー。
S4の方々や先生方も駆けつける。
ゆめちゃんが小春ちゃんへのはなむけのステージを披露しようとするも喉に限界が来てステージの最中に咳き込んでしまい倒れてしまう…。
ひめさん・学園長:【!!】
ゆめちゃん:【小春…ちゃん…【気を失う】】
親友の小春ちゃんと笑顔でお別れするって決めたのにお別れの場に立ち会うことすらできなかったゆめちゃん。これは辛すぎる…。
小春ちゃん:『ゆめちゃん…大丈夫かな!?』
朝陽くんがファン代表として花を渡す。
夜空さんも小春ちゃんへ餞別を渡す。
【未来へはばたけ七倉小春】という横断幕と声援に気付いた小春ちゃん。
ゆめちゃん:『小春ちゃんにきちんとお別れしなきゃ…』
ひめさん【CV:津田美波さん】:『ゆめちゃん、小春ちゃんはもう…出発したわ。出発の直前まで枕元に付きっきりだったわ』
ゆめちゃん:『そんな…私…小春ちゃんに喜んでもらいたかったのに…【涙を流す】』
ひめさん:『ゆめちゃん、話が有るの。私達は運命に選ばれたの。まるで、アイカツシステムに選ばれたみたいに。始めの内はステージが思ってる以上にできていたけど…』
ひめさん:『何度か続ける内に声が出なくなっていた。』
学園長:『甘えるな、白鳥!お前には才能が有る!!研いて乗り越えろ!ステージから与えられた試練だと思え!』
ゆめちゃん:『今は小春ちゃんの事で頭がいっぱいで』
ひめさん:『良いの。負けないで。』
ゆめちゃんが部屋に戻った際に小春ちゃんが出発する直前に書き置きした手紙を見つける。
小春ちゃんがゆめちゃんに宛てた手紙:【ゆめちゃん、もうすぐ出発の時間です。最後に二人で話せなかったから、お手紙を書くね。今まで、ありがとう。ずっとずっと楽しかったね。アイドルに憧れて、S4ファンになって、二人で四ツ星学園に入れたなんて…】【今も信じられない。毎日がキラキラしてて本当に夢みたいだったよ!私がイタリアに行こうって思えたのは、ゆめちゃんのおかげなんだ!ゆめちゃんの凄いステージを見れて私も成長したいって思った。】【その為には今の私じゃダメだって気がするの。私達はまだ未来の途中。新しい場所で新しい未来を探してきます。私の…新しいアイカツのスタートラインです!!】【これからも一生ゆめちゃんのファンです!!】
ゆめちゃんの決心:【ごめんね、小春ちゃん!きちんとお別れできなくて…もう二度とあんな失敗ステージ見せたくない!絶対に!私もここが新しいスタートライン!!ゆめの夢はS4になること!!】
お別れ回で挫折演出は初めて見た気がする。
小春ちゃんは長期退場するけど、戻ってきたら最後まで四ツ星学園に居るから帰ってきたらゆめちゃんと小春ちゃんで『お帰り!』『ただいま!!』的な台詞のやり取りが聞きたい!
小春ちゃん、またね!