行き着けのカフェのマスターが転んだから今回は部活の一環としてラヂ研一同へお店の手伝いを提案した明日架ちゃん。

レジを担当するクロエさん。
コーヒー淹れるの上手とマスターから褒められた優ちゃん。
毎日違うメイド衣装着る流れに。
水着の案はさすがにヤバイと感じる優ちゃん。
優ちゃん:『ちょっとごめん。』
塾をずる休みして叱られたユウさんに毒された優ちゃん。

アスカさんが接客する事に。
明日架ちゃん:『衣装作るのも…タダじゃないんだよねぇ。ホラ、接客接客!!』
アスカさんが身軽な動きして拍手起こる。
アスカさん:『キミも劇を見に来たのか。』
子供っぽくてかわいくないと表現されるオリジナル明日架ちゃん。

優ちゃんだけ明日架ちゃんとアスカさんの違いすぐ分かった。

六人で集合写真。

アスカさんは味噌を分けに来てもらった。
明日架ちゃんが二人で驚くお婆さん。
嘘が苦手な二人。
アスカさん:『シリ・アスカです!』
お婆さん:『宜しくね、シリさん!』

アスカさん:『自由になってほしいと思っただけだ。せめてシリアスじゃない明日架にだけは…』
明日架ちゃん:『そんなこと言うシリアスなアスカにはこうだ!!』

互いに弟さんの夢を見た明日架ちゃんとアスカさん。

アスカさん:『帰らねばならない。私の異世界【フラグメント】へ。それじゃあな!』
明日架ちゃん:『待って!私も行く!!』
アスカさん:『お前には生きていてほしいんだ!この未来有るフラグメントで!!』
アスカさんは655・1の周波数出身だった。

655・1のフラグメントでは消去法で優ちゃんが楔になる。

明日架ちゃん:『ここが…アスカのフラグメント…』