【4話】
【ぴかりちゃんとこころちゃんの描写】
こころちゃん【CV:山本亜衣さん】:【道路越しに大声は流石に】
ぴかりちゃん【CV:鈴木絵理さん】:『こころちゃん!』

ぴかりちゃん:『秋の空気が気持ち良いね!』
こころちゃん:『夏の空気が懐かしいです。』
ぴかりちゃん:【こころちゃんに上を向かせたくてあっち向いてホイをする】

こころちゃん:【落書きの犯人をぶん殴ってやりたいと感じていたが、ぴかりちゃんと桜紅葉を見て『キレイ』と感じたことで落書きの犯人探しをやめる】

【てこちゃんと少女の描写】

カフェテラスにて読書の秋を堪能するてこちゃん【CV:茅野愛衣さん】が近くに居たカップルが挙げた【10月桜】というワードに興味を持つ。

てこちゃん:【ホウキで空を飛ぶ】

隣に居た少女【CV:加隈亜衣さん】:【呆然としながらも状況を確認したくて】『あの…お姉さん…今、空を飛んでましたよね!?』
てこちゃん:『うん!夢の中だから!』
少女:『私、夢の中で夢だと気付くの初めてです。』

夢のプロフェッショナルを自負するてこちゃんがホウキで空を飛ぶ方法を少女に教える。

てこちゃん:『一緒に飛ぼ!せーのっ!』『魔女だったら使い魔が欲しいわね。【ちゃ顧問【CV:久保ユリカさん】がてこちゃん、おひめちゃん【CV:洲崎綾さん】が少女の使い魔に】』

てこちゃんと少女は10月桜を見つけてほっこりした気分に。
少女はてこちゃんへ名前を名乗る前に夢から目覚めたようで一足早く夢から退場。
てこちゃん:【いけないいけない私ったらあまりに眠くて居眠りしちゃってたみたい。】

秋の一番の素敵:『てこ【ぴかり】とならいろんな素敵を積み重ねていけるね!』

加隈さんの役名は夢の少女でした。