これは話すのを憚る人も多いし、誰も教えてくれないけど。生活保護のほうがおいしいことは確か。
障害年金だけなら、B型作業所は皆勤のほうがいい。生活保護なら天引きがあるから、そこまで作業所にエネルギーを費やさなくても大丈夫だろうけど。
障害年金の場合、天引きはないから、出来高上げるほうが勝ち。もちろん施設を利用する際の送迎費や昼食費は天引きされるけど、出来高上げるほうが手元に渡るお金も若干は多くなるから。
いざという時は、お昼なしってのもあり。工賃から天引きされるわけだから、そこは賢くやっていくといい。
あとはそうだね、送迎費と昼食費分だけ作業で稼いで、手元に渡る工賃0円ってのでも別にいいんじゃないかな。
人生を楽しむとか、そういう言説に惑わされてはいけないし。それが使命の人は多いだろうけど、少なくともそれが使命じゃない人もいるだろうし。
20代後半だけど、余生や余命で人生換算することが合理的。障害っていうのは、衰えが一気に著しく訪れるってことだから。毎日能力も何もかもが徐々に衰微していくのを自分で実感しながら生きる訳だから。
生活保護は夢かな。どうせ受給するなら。田舎で所詮機会もないし、駅もないし。バスだって不便だし。通院くらいしか楽しみという楽しみもないし。
お店もないけど、余らせる訳にはいかないから。生活保護は基本貯金できない(でも気付かれず陰で貯めている人もいる)。
孤独死は恐れていないし、することは必須。人間不信だから丁度いい。精神病院で死ぬのが理想かなとか、作業所で急に倒れるとか、どういうシナリオがいいかは毎日考える。
あと、発達障害ってのは、専門の障害手帳はないから、知的障害のボーダーをぎりぎり満たさないから精神障害で手帳持っているだけ。