サテライトにちょうどいい無料ブログって?
テーマ:SEO
おすすめの無料ブログについて
以前被リンクを得るためにサテライトブログをつくるという手段がある、ということと
私はその中でも30種類の無料ブログのアカウントを保有していることを記事に書きました。
→こちらの記事です。
最近SEOの質問を受ける機会が多くなってきましたが、よく勉強している方は
「サテライトブログをつくったほうがよいですか?」
と質問をされます。
答えとしては「つくった方がよいですよ」としかいいようがないのですが、よっぽどのデジタルネイティブでもないかぎり何十個ものブログを同時に管理するのは困難です。
おそらくは3つ、4つ位が限界なのでは。
そう思い、被リンク元として最適な無料ブログがどれか、という調査をしました。
調査内容は以下の通りです。
●目的
被リンク元として最適なブログを探す
●内容
各ブログサービスのドメインの強さを判定することは私にはできないので、
・各種30種類のブログでアカウントを作成し、
・記事を1つも投稿せずにどのブログがより早くインデックスされるかを調査しました
被リンク元として認められるためにはそもそもそのブログが早くインデックスされる必要があります。
ですので今回はこのような調査内容にしました。
●結果
結果、インデックスが早かったものを挙げると
・ミブログ
・seesaa
・ティーカップ
・ドキュン
でした。
アメブロやライブドアといった大手が入ってこなかったのが印象的でしたね。
サイトを作ったばかりでまだ被リンクがゼロの方、
余力があったら無料ブログ、いかがでしょう。
今日はここまでです。(^-^)
おすすめの無料ブログについて
以前被リンクを得るためにサテライトブログをつくるという手段がある、ということと
私はその中でも30種類の無料ブログのアカウントを保有していることを記事に書きました。
→こちらの記事です。
最近SEOの質問を受ける機会が多くなってきましたが、よく勉強している方は
「サテライトブログをつくったほうがよいですか?」
と質問をされます。
答えとしては「つくった方がよいですよ」としかいいようがないのですが、よっぽどのデジタルネイティブでもないかぎり何十個ものブログを同時に管理するのは困難です。
おそらくは3つ、4つ位が限界なのでは。
そう思い、被リンク元として最適な無料ブログがどれか、という調査をしました。
調査内容は以下の通りです。
●目的
被リンク元として最適なブログを探す
●内容
各ブログサービスのドメインの強さを判定することは私にはできないので、
・各種30種類のブログでアカウントを作成し、
・記事を1つも投稿せずにどのブログがより早くインデックスされるかを調査しました
被リンク元として認められるためにはそもそもそのブログが早くインデックスされる必要があります。
ですので今回はこのような調査内容にしました。
●結果
結果、インデックスが早かったものを挙げると
・ミブログ
・seesaa
・ティーカップ
・ドキュン
でした。
アメブロやライブドアといった大手が入ってこなかったのが印象的でしたね。
サイトを作ったばかりでまだ被リンクがゼロの方、
余力があったら無料ブログ、いかがでしょう。
今日はここまでです。(^-^)
WEBとの出会い
私は昔からWEBを仕事にしようとは考えていませんでした。むしろ苦手な分野だった、、。
ネット関連で大学時代自分でできていたのはHotmailを使うことくらいでした。
そんな私がWEBに出会ったのはNY留学中。
当時私はインテリアデザイン学生。
週に一度コンピューターグラフィックスの家庭教師をしてもらっていたのだが、その先生にスカウトされるかたちで彼のデザイン事務所のお手伝いを始めた。
しかし、
初めて自分が作ったサイトをネットで開いたときの感動は今でも覚えている。
あまり簡単には感動したりしないタイプなのだが、あの時のの衝撃はその位大きかったという事なのだと思う。
世界的なデザイナーと
まだWEBに出会って何日しかたたない学生がwwwという同じ舞台にあがることができる。
個人でも世界を相手に勝負をすることができる。
こんな魅力的な世界はほかにないと感じた。
その直感が正しかったのか、
未だにWEBの世界に飽きることなく仕事をしています。
独立して2年。
まだまだ挑戦は続きます。
ネット関連で大学時代自分でできていたのはHotmailを使うことくらいでした。
そんな私がWEBに出会ったのはNY留学中。
当時私はインテリアデザイン学生。
週に一度コンピューターグラフィックスの家庭教師をしてもらっていたのだが、その先生にスカウトされるかたちで彼のデザイン事務所のお手伝いを始めた。
しかし、
初めて自分が作ったサイトをネットで開いたときの感動は今でも覚えている。
あまり簡単には感動したりしないタイプなのだが、あの時のの衝撃はその位大きかったという事なのだと思う。
世界的なデザイナーと
まだWEBに出会って何日しかたたない学生がwwwという同じ舞台にあがることができる。
個人でも世界を相手に勝負をすることができる。
こんな魅力的な世界はほかにないと感じた。
その直感が正しかったのか、
未だにWEBの世界に飽きることなく仕事をしています。
独立して2年。
まだまだ挑戦は続きます。
NY留学で得たもの
私は大学を卒業してから1年間インテリアデザイン事務所でインターンをして、その後NYに1年半留学していました。
「何か自分の中で変わりましたか?」
といった質問を受けることが多いです。
私はそんな時、決まって
「仕事に対する価値観が変わりました」
と答えます。
ニューヨーク行く前の自分は職業、というか働くことに関して何か脅迫観念のようなものを持っていました。
小さい頃からの夢をもっていない自分
これに一生打ち込みたいというものを見つけなくてはいけない・・・
一度始めたからには転職なんて、、。
しかしNYで出会った人たちの職業観は全くそれらとは無縁のものばかりでした。
今は建築事務所で働いているけど近いうちにテレビ局に勤めてみたい
ある有名な建築事務所のマネージャーが懇親会で言っていたその言葉が印象的で今でも覚えています。
さすがアメリカだなーと
感じる一方で、自分が「働く」ということに対して勝手に難しく考えているだけなんじゃないかと感じました。
天職を探すのではなくて、
やってみて天職と感じられるように努力する
それでもいいのかな
そんな風に考えるようになりました。
それからほどなくして知り合いに誘われてWENデザインと出会い、私はインテリアの世界からWEBへとキャリアを転向しました。
それから4年。
どちらの道を選んだ方がよかったのかは比べようがないのでわかりませんが、
WEBの仕事を楽しく感じているのは事実です。
やりがいも感じるし自分に合っていると感じます。
ただ、ここがゴールだとは思いません。
でもゴールがどこかは今はわかりません。
ただ今目の前にあることに必死に取り組んださきにゴールが見えてくる。
そう思って。そう信じて。
また今日も全力投球。
それでいいんだと思います。
「何か自分の中で変わりましたか?」
といった質問を受けることが多いです。
私はそんな時、決まって
「仕事に対する価値観が変わりました」
と答えます。
ニューヨーク行く前の自分は職業、というか働くことに関して何か脅迫観念のようなものを持っていました。
小さい頃からの夢をもっていない自分
これに一生打ち込みたいというものを見つけなくてはいけない・・・
一度始めたからには転職なんて、、。
しかしNYで出会った人たちの職業観は全くそれらとは無縁のものばかりでした。
今は建築事務所で働いているけど近いうちにテレビ局に勤めてみたい
ある有名な建築事務所のマネージャーが懇親会で言っていたその言葉が印象的で今でも覚えています。
さすがアメリカだなーと
感じる一方で、自分が「働く」ということに対して勝手に難しく考えているだけなんじゃないかと感じました。
天職を探すのではなくて、
やってみて天職と感じられるように努力する
それでもいいのかな
そんな風に考えるようになりました。
それからほどなくして知り合いに誘われてWENデザインと出会い、私はインテリアの世界からWEBへとキャリアを転向しました。
それから4年。
どちらの道を選んだ方がよかったのかは比べようがないのでわかりませんが、
WEBの仕事を楽しく感じているのは事実です。
やりがいも感じるし自分に合っていると感じます。
ただ、ここがゴールだとは思いません。
でもゴールがどこかは今はわかりません。
ただ今目の前にあることに必死に取り組んださきにゴールが見えてくる。
そう思って。そう信じて。
また今日も全力投球。
それでいいんだと思います。