{02C478D7-8AA5-4377-BA77-9D4304EB51F2:01}

「予感」
ココナツのソルベの上に、
宮崎産マンゴーのスライス、
さらにパッションフルーツが添えられて。
太陽の光がいっぱいな夏の予感...


{BF41E57E-86D5-49DC-97DF-3C89A01D6CE2:01}

「再生」
熱々の南部鉄器中に炒りゴマ、
そこへミルクのクリームを
さらにごま油をぽつりと...
香ばしい香りを口の中で楽しみながら
ミルクのクリームをいただきます。


{1DCFA925-35CF-4810-A4AE-F79B5976C233:01}

「余韻」
こんがり焼かれたメレンゲ
その中にはレモン風味の
あたたかなアングレーズソースが。
{43C33891-D17F-4B48-A61E-3BAE4672CF7C:01}


今日のお食事を振り返りつつ、
余韻に浸って...

{282DA673-BAEA-4D45-8961-4027764E22E8:01}

川手シェフ、ありがとうございました。
おいしい、素敵なお料理に、
幸せいっぱいです。
{0458A2E9-C467-4019-8D17-3BC8704B1772:01}

「分かち合い」
その名の通りに、
1羽のホロホロ鳥を皆で分け合うスタイル

{B2217EBD-E8FB-423C-9893-3434F801BE5F:01}

ホロホロ鳥のロティは
川手シェフ自ら分けてくださり
お皿へ盛り付けられて私たちの元へ

{190C9384-3CB4-489C-8B5C-0B95B5E40F0E:01}

早速、赤ワインをオーダー

{DCE6EA4E-D708-4801-95A1-3E462DB06B1F:01}


{245E1F87-229B-41CE-BCAA-959DE7AE40A5:01}

「本質」
海老をそのままいただくのかと思いきや、
ガスパチョのソルベを盛り付けられて

{48873489-2CFB-4D57-840F-49FC77BE6B9F:01}

トマトの風味を感じながら
海老をいただきます。


{D802B419-DDE7-4DC0-863C-C10FB6A6EDB8:01}

「出会い」
軽く炙られた鰹と何が出会う?
それは、コーヒーのソース!!!
さらに、手前には日向夏のソース
鰹の新しい味わい方との出会いでした。


{8FC78598-0EC9-43B0-9078-76491F61D923:01}

「破壊と創造」
細かく刻まれたスッポンが
モザイクのように一つのキューブ状に。
抹茶のパウダー状のソースといただきます。
スッポンのとろっとした食感が
たまりませんでした。


{5BCF4658-03BC-4FDC-B7B4-D65B3F10FA59:01}

「原点」
仔兎のロティ
柔らかくてジューシーなお肉、
赤ワインとともにいただきました


昨晩は友人たちとFlorilegeへ
女子4人で4時間越えの楽しいディナーでした

{81DDF119-246F-4665-BFF4-A8AF490A22DE:01}

お料理は目の前で次々と作られ
私たちの目の前へ...


{9E032999-1D4A-4135-A4D7-9B31C8301DB5:01}

まずは「投影」
ハズレがありといものの、
そんなことはないと思いきや、
うっかり火を通されていない
ハズレをしっかりつかむ私(笑)

{4BA8B2C0-2416-4B93-ABCC-A9A67BC81742:01}

とうもろこしを食感を残した
ペースト状にしたものを
スプーンで頂きます。


{EDDF7E3C-77DF-40F6-9BAE-7F3D1055383E:01}

「連鎖」
キャビアがメインとなっていますが、
新生姜と合わせた冷たいクリームに

{6AE07A30-9501-4A6C-BF03-C8DF86A0D5FA:01}

新生姜の香を含ませた 
炭酸含んだロゼワインを注いで...



{9BCC93F3-3DE0-4ED9-8098-618F9AF1A636:01}

「戸惑い」
イカはいずこ?
イカスミを使った衣に包まれた
ダイス状のイカを頂きます。

{195254CD-9B22-4280-BE75-A869A55428CA:01}

選んだ白ワインとピッタリでした。
フリットと白ワイン、
大好きな組み合わせです



{C284144B-6BA0-4A30-B20D-3FE6DD439662:01}

「風景」
ホタテ貝を開くと
ホタテとネギのソテーが。
手前にはじゃがいものピューレ
ここでも白ワインが進んでしまいます。
初夏の浜辺の風景が
キッチンに、そして目の前のお皿に
広がりました。


{10097E1B-E302-4F7E-B37C-ACBC7B49368B:01}

「はしり」
メニューを見て気になっていた
お料理のひとつである鮎。
鮎の内蔵の苦味と風味を活かした
衣をまとった鮎のフリット。
鮎の内蔵を使ったソースは
骨を使ってとったスープでのばしたとか
鮎満載の一皿でした。