PATISSERIE Jacquesのクグロフ
PATISSERIE Jacquesでは小さなクグロフも買ってみました。
久しぶりのクグロフ、どんな味かなー?
なんと、北関東に住んでいた頃に同じ紅茶教室でご一緒していた生徒さんが焼いてくれた
コルドン仕込のパンと同じ味がしたのです。
彼女のパンは違った名前が付いていたと思います。
クグロフ型じゃなかったから名前も違ったのかなぁー?
その時の美味しさを思い出して何とも言えない気分になりました。
懐かしいのとは違った複雑な気持ちなのです。
夏は暑さが厳しく、冬は本当に寒くて風が強くて・・・おまけに通勤途中で車にはねられたり。
アハハ・・・(^^;)
でも、その場所にいたからこそ紅茶の師匠とも出会えたし、紅茶どっぷりの生活が出来たのでしょうね。
やっぱり感謝するべきかな?
ちなみにこちらのプレートとカップは羽田空港のエディアールで購入したもの。
フランス製の素朴なものです。
なかなか登場機会がないのですー。
カップにはソーサーが付いています。
