ど~ん!と自分で自分を癒す私になる

ど~ん!と自分で自分を癒す私になる

生まれた意味を知り、与えられたミッションを楽しむことを決めているとしたら、それを知ることで、自由に生きる事ができるんです。
本当の自分の人生とは!
それは、自分を知ることからです。

 

●時間に「ありがとう」が言える?

 

こんにちは

吉村です

 

毎日、「ありがとうございます」を言っていると、それが癖になり、どんな時も「ありがとうございます」と返してしまいます

 

それが、良い悪いは別として、慣れない人には、違和感を感じるようです

そりゃそうだ

 

モノを取ってもらって、「ありがとうございます」と言うと、「ありがとうございます」と返って来るのだから・・・

 

普通は、変だと思います

でも、私、普通じゃないので

 

今日、ふと「私は時間に対して、ありがとうございます」と、言える時間の使い方をしているかと考えた

 

「活きたお金の使い方」という感じで、「活きた時間の使い方」をしているか?と・・・

 

マジメに「今、この時間は、活かせているか?」などと考えている訳ではなく、そもそも、そんなことを考えていると、頭がおかしくなります(笑)

 

もの凄くフランクに、一日が終わった時点で、「今日、この時間にありがとうが言える」

そんな時間があれば、時間に対して「ありがとうございます」と言えるんじゃないかな。って

 

自分の為に使えるのは、当たり前に嬉しい

本を読んだり、お買い物をしたり

 

問題は、人に使う時間

誰かの為に使える時間がある事を、喜べるなら「ありがとう」と思えるが、自分の事をしたいのに、誰かの為に使うより「自分の為に使いたい時間を使えなかった」という事があるなら、まずは「自分の為に時間を使う方がいい」

 

人を優先するあまり、自分をないがしろにするのは、ちょっと違う

 

自分の時間を大切にしていないと、人に使える時間がなくなってしまう

 

そんな状態で、人に時間を使っていると、ストレスが溜まってしまう

 

人に使うも、自分に使うも「ありがとう」と言える時間になればと思う

 

ありがとうの時間を増やすために、

「とにかくやってみる。とことん楽しみ、一人の人を笑顔にし、人生の楽しさを知ることで、それを伝え、目の前の人が本来の自分に気づくこと。」

 

人が「本来の自分に気づく瞬間に立ち会える時間」が最高に「ありがとうの時間」です

 

 

 

 


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●母は私に愛されていたのか

 

私は、この前まで、「私は誰にも愛されてない」と、思っていました

 

人間関係がうまくいかず、幼少期から、いつも「疎外感」を感じ、「私の気持ちを、解かってくれる人なんていない」こんな幼少期を過ごしていました

 

気持ちをうまく伝えることが出来なくて、感情的になる事も多かったので、いつも一人で過ごす事が多く、両親は忙しく、家でもいつも一人

 

「妹か弟が出来たら、一人で過ごさなくてもよくなるかも」と思ったのか、私は、母に「妹か弟が欲しい」と、よくおねだりしました

 

「何か欲しいものある?」と聞かれるたびに・・・もちろん、聞かれなくても・・・

 

待望の妹が出来、私は望んでいた「一人じゃなくなる」から、さらに「家族の中での疎外感」を得る事になってしました

 

両親は、当然私より妹に手がかかるので、私は一人になる訳です

 

妹に手をかける両親を横目に、さらに孤独感が増していきます

 

まだまだ、母が恋しい年齢でした

 

躾として体罰は、当たり前な家庭でした

 

母は、厳しく私を躾けました

 

おかげで、大抵の事では恥はかかない大人になりました

 

だけど、私が欲しかったのは、お友達の母親が子供に与えている「優しい母親像」でした

 

私の中で、母を何度も「抹殺」しました

 

今思えば、母を憎むことで、自分が愛されている事を、感じていたのかもしれません

 

何と歪んだ愛だったのでしょう

 

でも、その頃は、そんな愛しか受け取れなかったのです

 

月日が経ち、「母の愛は、私が求めている形ではなかったけど、確かに私は愛されていた」と、思えるようになりました

 

が・・・ここにもトラップがあり、「私が求めていた愛ではなかったけど」と、条件付きの愛を受け取っていました

 

しかし、母は私に「無条件の愛」を与えてくれていました

 

私から嫌われることも、私を一人にする事も、私を突き放す事も・・・

 

「私が本当の愛を知る為」の「無償の愛」でしかなかったのです

 

本当の愛を知ると、私はいつも愛されている事を思い出し、いつも私の為にしてくれていたことを、思い出しました

 

朝早くお弁当を入れてくれたことも、衣服を洗ってくれたことも、制服の白線を取り換えに行ってくれたことも、駅まで送ってくれたことも、沢山の愛を与えてくれていました

 

受け取らず、見ないふりをしていたのは、「私自身でした」

 

本当の愛を知る為に「受け取らない」と決めて産まれてきた、私の使命だったのです

 

今、沢山の愛を受け取る事を始めました

 

何歳からでも、いつからでも、「愛されること」「受け取る事」の修正は、瞬間的にできるんです

 

愛を受け取れることに気が付いた私は、

 

「とにかくやってみる。とことん楽しみ、一人の人を笑顔にし、人生の楽しさを知ることで、それを伝え、目の前の人の人生を開きます。」

 

「親の愛がわからない人の愛の受け取り方」をお伝えしています

 

 


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●人からのラインやメールにイライラするとき

 

こんにちは

吉村 尚珠(ひさみ)です。

 

人からのラインに、イライラすることってあります?

 

これは、昨日のクライエント様のお話です。
(ご本に人は、許可取ってます(´-*)

 

ある人からのラインに、イライラがおさまらず、一週間も引きずっていたようです。

 

その人からのラインと言うのが、「八つ当たり」「愚痴」「あなたはいいわよね」と言ったネガティブかつ、彼女を卑下したり、攻撃的な文面でした。

 

その人からのラインの内容を削除しましたが、イライラは収まりません。

 

ラインの内容を削除したところで、感情が深く刻まれているので、簡単には収まらないのです。

 

「なんで私が、あの人に、あんな事言われやなあかんのやろ!」

 

確かに、「なんで私が・・・」という気持ちになってしまいます。

 

・なぜ、私が、あんなことを言われなくてはならない?

・なぜ、私が、こんな状況に置かれないといけない?

・なぜ、私が、こんな事になった?

 

と、「なぜ」が、頭の中をめぐって、イライラMAX

 

当然、何をしてもイライラするので、イライラはイライラを呼びます。

 

いつもは、気にしない何でもない事でも、イライラしたりするようになります。

 

ちょっとした、店員さんの言葉や行動にいらついたり、割り込んでくる車、ぼそぼそ話す部下や上司、かん高い女性の笑い声・・・

 

ちょっとした、事でもいらいら反応してしまいます。

 

そのエネルギーのまま、家に帰ったり、学校に行ったり、会社に行くので、その感情は、周りに伝染してしまいます。

 

すると、相手が、こちらのエネルギーに反応するので、その空間は「イライラ感」や「ぎすぎす感」、「重苦しい」などの「ぎすぎすした空間」になってしまいます。

 

自分が、「あんなことを言われた!」という気持ちになると、「相手が悪い!!」と、思ってしまいます。

 

私は、「被害者」になっているんです。

 

先ほどの、クライアントさんも「あの人が、私にしたことは、ひどい事」という、被害者になっていました。

 

この状態で自分が見ているのは、「相手」なんです。

 

「相手」を見ている限り、「自分」が見えてきません。

 

「相手が悪い」と思っている限り、「自分の感情」に、気が付いてあげる事が出来ません。

 

「相手が悪い」と思っている限り、「自分の気が付くべきこと」に、気が付いてあげる事が出来ません。

 

 

では、イライラする相手に、どうしたらイライラしなくなるのか。

 

まず、ラインやメールを残しているなら、削除してしまいましょう。

 

いつまでも、そんなエネルギーを抱えている必要はないですよね。

 

自分をイライラさせるエネルギーなんて、欲しい人は少ないと思います。

 

まれに、それを楽しんでいる人がいますが、その人は「それを楽しみたい」ので、自分がそのエネルギーに巻き込まれたくなければ、「そこから、離れればいい」だけです。

 

自分が、相手を責めている時、「自分を見ていません」

だって、相手を見てますもん(笑)

 

今。

私は。

どんな気持ちですか?

 

「誰かに、何かを言われたから、○○」

 

誰かに、何かを・・・は、その誰かを見ているんですよね。

 

○○が、「私の気持ちや感情」ですよね。

 

ここの、どこに焦点を当てるかで、見えてくるものが違うんです。

 

白と黒くらい、別のモノになります。

 

世界を選んでいるのは、私なんです。

 

すきな方を選べばいいんです。

 

私が、それを求めているのだから。

 

「私は、その環境にいて楽しいですか?」

 

「そんな気分になれません」と言う人は、

まず、自分の「感情」だけを、見てみてください。

 

自分で自分を無視することほど、寂しい事はないですよね。

 

私は

「とにかくやってみる。とことん楽しみ、一人の人を笑顔にし、人生の楽しさを知ることで、それを伝え、目の前の人の人生を開きます。」

 

だから、「私が笑顔になる事だけ」を、意識して選んでいます。

 

 


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●したい事したくない事は、自分の身体が知っている

 

こんにちは

吉村 尚珠(ひさみ)です。

 

本当にしたい事でもないのに、している事があります。

 

「気が重い」「気が進まない」と、思いながらしている事はないでしょうか。

 

誰かの期待に応えるために、仕方なくしている事。

 

特に、仕事で仕方なくしている事なんかは、多いかもしれません。

 

親や先生が、「こういうあなたであって欲しい」と期待されたとき、その期待に応えようとします。

親の「こうあるべき」「こうあって欲しい」に応えようとしたり、世間では「凄いという仕事」「お金になるから」なんて理由で仕事を選んでしまう事があります。

 

本当にしたい仕事ではないけど、生活の為にしていることも。

 

どうしてもしたい事があり、そのために働いているのかも。

 

時給が良いから、その仕事を辞められない。

 

給料が良いから、その会社を辞められない。

 

人間関係に悩みながらも、辞める事ができない。

 

でも、本当にしたい事は、身体が知っています。

 

本当にしたい仕事なら、「気持ちが軽い」「明るくなる」など身体が軽やかに感じます。

 

例え行き詰ってしまった時には、その場を離れてみると解かります。

 

本当にしたい事は、そこへ戻ろうとします。

 

仕事に限らず、本当にしたい事を身体全身で感じてみると、「それがしたい事か、したくない事か」がわかります。

それが、大切な人から頼まれた事だとしても、「本当にしたい事」なのかどうか。

 

その「動機」が「本物」であるかどうか。

 

私はしたい仕事をするために

「とにかくやってみる。とことん楽しみ、一人の人を笑顔にし、人生の楽しさを知ることで、それを伝え、目の前の人の人生を開きます。」

を「動機」にしています。

 

ただ一人の人が笑顔になり、楽しむために。


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●褒められて伸びるタイプなんです

 

こんにちは
吉村 尚珠(ひさみ)です。

 

子供や部下は「褒めて育てる」と言われます。

 

中々自分の子供を「褒める」という事が、出来ていないのも事実ですが💦

 

人から褒められることが少ない人は、自分自身をほめる事なんてないんだよね。

 

私がそうだったから!!

そんな人が多いんじゃないかと思うんです。

 

でも、自分で自分の事を褒めだすと・・・

 

不思議なことに、私を褒めてくれることが多くなる。

 

これも、自分がそうだったから、わかるんです!!(笑)

 

人は、他人から褒めてもらう事を、望みがちです。

 

でも、自分で自分を褒める事は、誰かに期待しなくても、誰でも出来る事なんです。

 

だまされたと思って、自分で自分を褒める事を徹底してしてみてください。

 

きっと世界が変わるはず!!

 

もし、「世界が変わりました。」と言う人がいたら、是非、私にコメントください。

 

私は、少しでも

 

「とにかくやってみる。とことん楽しみ、一人の人を笑顔にし、人生の楽しさを知ることで、それを伝え、目の前の人の人生を開きます。」

 

に繋がる事が出来た時、人からされると照れるくらい褒めてあげます。

 

徹底的に、少しの事でも。

 

一人の人が喜んだとき・・・

 

 


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●運命の人・赤い糸はどこ

 

こんにちは
吉村 尚珠(ひさみ)です。

ある男性が「運命の人を見つけた!その人とは来世で一緒になる。」と、言ってきた。

 

「来世で一緒になる運命の人」

今世じゃないんだ!と突っ込みたかった(笑)

ツインレイ、ツインソウル、キーパンソン

私は、ある意味、全て「運命の人」なんじゃないかと思う。

・大恋愛の相手

・どうしても忘れられない相手

・今世では、結ばれる事の無い相手?
 

だけが運命の相手だとしたら、あまりにも多くの人が人生に、関わっている。

外にそれを求めるより、本当の運命の人を探すより・・・

「赤い糸」があるとしたら、「自分の赤い糸が、自分に繋がっているか」を見た方が良いかもしれない。

そもそも、自分に「赤い糸」が繋がってないと、どこに繋がってるかなんてわからない(笑)

 

・私は、私の事を理解してる?
・私は、他の誰より私を大切にしてる?
・私は、自分がどんな人が好きで、どんな人に愛されたいか知ってる?
・私は、ホントに自分の人生を生きてる?
・私が辛いとき、私は私を癒してあげる事が出来る?

自分が自分に繋がっていると、おそらくぜ~んぶクリアできるはず。

 

「とにかくやってみる。とことん楽しみ、一人の人を笑顔にし、人生の楽しさを知ることで、それを伝え、目の前の人の人生を開きます。」

一人の人!とは、私のことです。

 


 


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●ダラダラと過ごしてしまう時間を改めたいと思った時

 

こんにちは
吉村 尚珠(ひさみ)です。

一日が何となく過ぎてしまい、「時間を無駄に過ごしてしまった!!」と、後悔することが多くあった。

ダラダラと一日を過ごし、夕方になって「あ~。今日もダラダラと時間をすごしてしもた。」と、思う事が多々ありました(笑)

それに対して、「もったいない!!」と、自分を責めてしまう事もありました。

 

しかし、「これも必要な時間だったんだ。」と思えるようになり、自分を許す。



でも、それが続くと、今度はそれが、「エセポジ(偽りのポジティブ)」なんじゃないの?と気付きます。
 

確かに、だらだらと過ごし自分を見直す時間も必要だと思うんだよね。

でも、それが言い訳になった時点で、それは必要な時間とは言えなくなってしまう。

言い訳になっているという事は、「本当はしたかったこと」「本当はしなくちゃいけなかったこと」を、『知っている』って事だと思う。

じゃぁ。

「ダラダラと過ごしてしまう時間を改めたいと思った時」は、どうすればいい?

 

「今」を切り取って考えてみた。
・今、この時間は、「私に本当に必要なのか。」
・今、これは「私が本当に欲しているモノなのか。」

・今、これをしていて「私は満足しているのか。」

 

「今」「私」を切り取り、「本当に私が望んでいる事をしてあげる」と、「私が、今、本当にしたい事」が見えてくる。

 

でも、必ずしもわかったところで、動けるとは限らない。

 

でも、わかったから「少しだけ行動してみよう」と思えれば、それをしてみるといい。

 

しなくてもいい。

しなくても、その時間が、だらだらとした時間じゃなくなるかもしれない。

 

「今」を切り取って、次の「今」に繋がると、点が線になって、時間が変わる。

わかっていてもできない事があっても、一日のうち、数分それが出来ただけで、だらだらした時間が無くなるって思えないかな。

 

私の「今」をつなげる事は、
「とにかくやってみる。とことん楽しみ、一人の人を笑顔にし、人生の楽しさを知ることで、それを伝え、目の前の人の人生を開きます。」を軸に、時間を過ごしてる。

 


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●現世で生まれ変わるという事

 

こんにちは
吉村 尚珠(ひさみ)です。

現世で生まれ変わるという事は、一度死んで生まれ変わるという事ではなく、今の人生のまま、生まれ変わると言う意味です。

 

死ぬ気でやれば何でもできる!!
では、ないですが・・・

死ぬ気で!
死んだ気で!

今までの人生と向き合い、本当の人生を生きると決めた時、一度死に新たな人生を生きるくらいの変換が起きる事があります。

今までの人生に向き合わず、エセポジティブでやり過ごしていると、同じような『お試し』が何度もやってきます。

本気で人生に向き合うと、本当に自分が見ないといけない事に気が付きます。

すると、今までの人生が全く違う人生になり、これからの人生は、今までとは全く違った人生になります。

私自身も、それを体験し、
今までの人生は、『なぜ、この経験が必要だったのか』を教えてくれ、

これからの人生は、『その体験をしたからこそ、次は、この体験を活かし、するべきこと』
を、教えてくれます。

私は、そのことを『現世で生まれ変わる』という表現をしています。

私が生まれ変わったてから、
「とにかくやってみる。とことん楽しみ、一人の人を笑顔にし、人生の楽しさを知ることで、それを伝え、目の前の人の人生を開きます。」



今までの経験があるからこそ、それが出来る事にきがつきました。

 

 


 


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●何かにつけ、否定的に行ってくる人

 

こんにちは
吉村 尚珠(ひさみ)です。

何かにつけ、こちらの話に対し、否定定期に仕掛けてくる人はいませんか。

以前から、私の話に対し、かぶせてくる人がいます。

・私の方が凄いんだ!
・あんたより、私の方が優れている。
・あんたの話は理解出来ない。

などなど・・・

以前の私は、被害者意識で、その人達と戦っていました。

なにくそと、相手以上に話をかぶせようとし、嫌な気持ちになり疲れていました。

今は・・・

『相手は、相手の世界を楽しんでいるんだ。』

だから、

『私は、私の世界を楽しみたい。』

相手の世界に入る必要はないし、相手の世界に触れる事によって、自分の世界が崩れるようなことのないよう。

『私の世界は、とても幸せで、愛にあふれている。』と決めてしまえば、相手の世界に引きずられることが無くなってくる。

私が、幸せでいられる世界にいるためには、どんな行動をしたら出来るかを考えるようになるからだ。

私はいつも
「とにかくやってみる。とことん楽しみ、一人の人を笑顔にし、人生の楽しさを知ることで、それを伝え、目の前の人の人生を開きます。」
を意識しています。

 


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●本当にしたい事なら人に語れる熱がある

 

こんにちは
吉村 尚珠(ひさみ)です。

密かに、コツコツしている事でも、

 

本気でやっている!

それが、もの凄く好き!

それが、もの凄く楽しい!

 

という事は、人に語れる熱があると思うんです。

 

楽しい事は、話をしていても楽しいし、聞いている方は、応援したくなるんです。

 

それは、

相手の熱が伝わるから。

 

反対に、本当にしたい事じゃない場合、声の感じ(トーンや語尾)で、相手に悟られちゃう。

 

『本気と動機』この二つの軸がしっかりしていると、自分がブレそうになった時、『どこに戻れば良いかがわかる』ので、ブレる事がなくなってくる。

 

私の軸は
「とにかくやってみる。とことん人生を楽しみ、一人の人を笑顔にし、一人の人の幸せを思いながら過ごします。それを知ることで、私の人生と、目の前の人の人生を開きます。」です。