ありのままの自分に逢いに

ありのままの自分に逢いに

不登校の息子・反抗期の娘・親からの虐待があったからこそ、魂の使命を掴むことができた。本当のありのままとは。本当の自分とは。自分を知る為の基礎の基礎からお伝えしています。

 

●類は友を呼ぶ。人はその振動に引き寄せられている。

 

こんにちは
自己肯定感が低かった私が変わったのは反抗期の娘と不登校息子のおかげ

 

ブログをお読みいただき
ありがとうございます

 

なおたまです。

 

 

 

 

前回。

シンクロニシティをキャッチする

 

産まれる前から受け取るもの

 

遺伝子の連鎖が受継ぐもの

 

自分の望みが示すもの

 

と、言う記事を書いています。

 

 

自然には、神秘的なモノが沢山隠されている。

 

前回の、「ペンデュラムウェーブ」もそうだが、メトロノームの同期化について探していたら、みつろうさんのブログに、とても解かりやすく描かれていて、映画のような、やらせのような「橋」の動画もあったので、ここにリブログした。

 


 

ろうそくの動画も好き♡

既に地球自体が振動している事から、バラバラに見える陰陽の出来事も、実は地球の振動子なのかもしれない。

 

そんな大きな話は置いておいて、では、自分はどう振動したいのか。

 

どんな波動をかもし出すのか。

 

 

自分の波動がわからない人は、周りを見れば「自分」を確認できる。

 

「人は鏡」というと、

 

・そんなことはない

 

・私はあの人とは違うから

 

などと、否定する人もいるが、その人に出逢っている時点で、自分の波動がそのように振動しているのだ。

 

 

自分の周りを観察してみよう。

 

人も、現象も、自分の鏡だ。

 

 

 

 

 

もしあなたが。。。

 

・子供の問題を抱えている

 

・親のことで問題を抱えている

 

・人間関係が上手く行かない

 

・人の理解を得られない

 

・孤独を感じている

 

 

 

それらを、どうにかしたいと思ったならタイミングかもしれない。

 

準備は、着実にできているのだから。

 

 

覚醒への一歩は「本当の自分を知る事」だ。

 

感情は、大きな「気づき」や「成長」をつかさどっている。

 

そして感情は、波動(周波数)を導いている。

 

 

 

・波動を上げたい

 

・自己肯定感を上げたい

 

 

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●シンクロニシティをキャッチする

 

 

こんにちは
自己肯定感が低かった私が変わったのは反抗期の娘と不登校息子のおかげ

 

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なおたまです。

 

 

 

 

前回。

産まれる前から受け取るもの

 

遺伝子の連鎖が受継ぐもの

 

自分の望みが示すもの

 

と、言う記事を書いています。

 

 

啓示やシンクロニシティは、「今いる自分のエネルギー」でしか受け取ることが出来ない。

 

 

そう言うと、ネガティブなエネルギーではダメなのでは・・・

 

と思いがちだが、以前「ネガティブな感情は持ってはいけないのか」と言う記事で触れているが、ポジティブの為に必要なのは、ネガティブを知ることだ。

 

自分を知り常に観察することで、ネガティブな感情は、ポジティブへと変化して行く。

 

その観察の力を育てていると、啓示は受け取りやすく、シンクロニシティをキャッチしやすくなるのだ。

 

 

特殊な能力が無くても、全ての人に装備されている能力。

 

だから、コツさえつかめば、いつでも鍛えることができるのだ。

 

 

 

人生を振り子に例える事がある。

 

片方に大きく振れば、同じ分だけもう片方に振り戻す。

 

この現象を、明と暗に分けて説明に使われる。

 

 

成功者には、その分過去に試練があったなどと言った感じで、試練が大きい分手に入れるモノも大きいのだ。

 

実に、解かりやすい説明なので、私もよく例えたりする。

 

このように、自然の中に心理のヒントがはめ込まれている。

 

それを、ただ「振り子かぁ~」と捉えるのか、そこから神秘的なヒントを受け取るかは、自分の波動が決めている。

 

 

一つの振り子が左右に動くさま。。。

 

と言いたいところだが、「フーコの振り子」を、ご存じだろうか。

ガリレオが地動説を唱えた、さらに後。。。

フーコが、地球が自転している事を証明する時に用いられた振り子です。

 

 

ディズニーシーにある振り子は、緯度の関係で3日かけて1周するそうです。

 

緯度が低いほど回転の角度が、小さくなる為だそう。

 

ちなみに、赤道では振り子は回転しないのだとか・・・

 

 

振り子はただ左右に振らているが、他のちから(地球の自転)が重なることで、動きが変化しているのだ。

 

 

他の力を使って、振り子を動かした方が、「変化は速い」事になる。

 

赤道で動かしていては、動きは固定されているということだ。

 

 

行動を決めたら、「どこで動くか」も大事になってくる。

 

 

さらに、いくつもの振り子が蛇のように動く「ペンデュラムウェーブ

 

科学館などでも、よく目にする振り子で、複数の振り子がどのように動くのか・・・

 

こちらの解説にあるように、複数に分かれたと思えば、ヒトゲノム(人の遺伝子)のように軌跡を描き、星の軌跡のようにバラバラに見えるが、規則性を持った動きで、もとの1列にもどるという、こちらも何とも神秘的なペンデュラムだ。

 

 

 

 

自然の中にも覚醒のヒントが隠されている。

 

答えを求めれば、いつでもあるのだから。

 

 

シンクロニシティは、ひらめきとともにやってくるものかもしれない。

 

小さな氣付をキャッチする力を付けてみよう。

 

 

 

ヒントは、日常の中に、既に準備されている。

 

 

Pendulum Wavesで検索してみると、幻想的な動画が見れるかもしれない。

 

 

 

 

 

もしあなたが。。。

 

・子供の問題を抱えている

 

・親のことで問題を抱えている

 

・人間関係が上手く行かない

 

・人の理解を得られない

 

・孤独を感じている

 

 

 

それらを、どうにかしたいと思ったならタイミングかもしれない。

 

準備は、着実にできているのだから。

 

 

覚醒への一歩は「本当の自分を知る事」だ。

 

感情は、大きな「気づき」や「成長」をつかさどっている。

 

そして感情は、波動(周波数)を導いている。

 

 

 

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完璧な「ペンデュラムウェーブ」の動画がSNSで話題です。

ペンデュラムウェーブとは、振れる周期が違う振り子を一列に並べて吊るした装置。

同時に揺らすと、複雑に変わりゆく波のような動きが見られます。

時には雨粒のように、ヒトゲノムのらせんのように、宇宙の星々の軌跡のように…。

そしてなぜか1分おきに、動き始めたときのように、また1列に整列するのです。

優美かつ不思議な動きに魅了される人が日本中で続出しています。 

 

【動画】ペンデュラムウェーブの揺れる様子を見る…1分おきに本当に整列しますよ! 佐賀県立宇宙科学館の公式Twitter(@saga_space)から7月12日に投稿されました。1

 

4日午後までに約6万リツイートされ、19万件近い「いいね」がついているほか、「何時間見てても飽きない」「永遠に見てしまう…」という賞賛が多数寄せられています。

佐賀県立宇宙科学館のペンデュラムウェーブは、約1分間ですべての振り子が元の位置に戻るように設定されているといいます。しかし、元のツイートには『計算でひもの長さを出しても全然綺麗にそろわず、何度も微調整をするのがとても大変で…』とも書かれており、「一体どんな計算式なんだろう…」「力学?物理学?計算された運動。ある意味、時間を制覇(コントロール)した感覚すらある」などと、装置の原理そのものに言及したコメントも寄せられています。 

制作したのは同館研究交流部の北田大樹さんです。

制作秘話を聞きました。    

 

 

◇   ◇ 

――装置の仕組みを教えてください。  

振り子の動きは糸の長さで変わります。糸の長さが短いと周期(揺れる回数)が多くなり、動きが速くなります。  

手前が一番糸が長いので一番ゆっくり動き、奥が一番糸が短いので一番速く動くことになります。

おもりのビー玉は全部で15個あり、1分間に揺れる回数は一番手前が51回、一番奥が65回です。 

 

――つまり装置を横から見ると前下がりになっていて、手前の振り子が一番スローで奥に行くほどスピーディになる…ということですね。

ひも(糸)の長さはどうやって決定するのですか?  

 

「振り子の周期の公式」を使います。

数式は「T=2π√(l/g)」になります。 

 

――出ました「計算式」!文系の人間にとっては魔法の呪文(スペル)と同じくらい意味不明です…。  

 

そんなに難しくないんですよ(笑)。

内容としては高校の物理レベルの計算式です。

「g」は重量加速度。

この数値は決まっています。

「T」は周期、これは一秒間で揺れる回数。「l」が糸の長さ。

単純な式なのでエクセルで計算するとすぐに解は出ます。  

理論上、振り子の周期は糸の長さと重力加速度のみで決定されるので、おもりの重さは関係ないんです。

ビー玉じゃなくて発泡スチロールや鉄球でも糸の長さが同じであれば一分間に揺れる回数は同じになります。

 

 ――おもりの重さは関係ないんですね。  

しかしこれはあくまでも理論上であり、そのままの数字を糸の長さに反映しても美しいペンデュラムウェーブは実現しません。

実際は空気抵抗やビー玉にナットで取り付けた糸の付けねの摩擦も出てきて、まったく動きがバラバラで挫折しかけました。

 

 ――それがあの一糸乱れぬ動きに…。  

上司にも相談し、ビデオで撮って、動きをPCでスロー再生してどのビー玉の動きが遅いのか特定し、微調整を重ねました。

一番手こずったのは一番奥の振り子です。

短いぶん、ちょっとの長さで動きが変わってしまう。

諸々ふくめて1時間くらいのうちに、約10回微調整して完成しました。 

 

――1時間ですか!?もっと苦労されたかと。

文系人間としてはそんなの「挫折」のうちに入らないよ…!とも言いたくもなりますが。

ちなみに完成した時の感想は?  

 

こんなにきれいに揃うとはじぶんでもびっくりしましたし、感動しました。ビー玉の色にもこだわって、赤、緑、青、黄色の順番になるようにつけていきました…並列に揃った時に色も揃うようにと。  

写真を撮るのが好きなので、この動画撮るときも普通に撮ったら奥が小さくなるので、少し離れて俯瞰気味にズームで撮って、15個全部が見やすいよう気をつけています。 

 

――大きな反響を呼びました。  

じつはこれは現在進行中の別企画に関係する試作品なんです。

思いのほかうまくできたのでTwitterに上げてみよう、と。物置のまえで何気なく撮った動画がなんです。

それが今までで一番のバズりようで。

何が受けるか分からないなあと。 

 

――たくさんコメントが来ましたね。  

すごく嬉しいです…!!自分の作ったものをこれだけたくさんの人に見てもらえて、コロナ禍の今、明るい気持ちになってもらえたのかなと。「すごい」「ずっと見てられる」などあたたかいコメントばかりで…。  

動画を見て物理とか理科に興味が出たと言ってもらえるのも嬉しいです。

科学館はいろんな人に理科の楽しさを知ってもらう場所でもあるので。

理系って難しいだけではない、人を楽しませ、喜ばせる側面もあるのだと、少しでも興味を持ってもらえたら。    

 

◇   ◇ 

昔から理系少年で工作が得意だった、という北田さん。

糸の長さなどの微調整も結局は感覚で成し遂げたそうです。

ちなみに材料は「ビー玉に百均の瞬間接着剤や手芸用のリリヤン糸など身近なもので揃えて作った」そうで、ますます好感度大です。

こちらの装置は背景やBGMも整えたものを近日公式YouTubeで公開予定だそうです。楽しみですね。 

 

(まいどなニュース特約・山本 明)

●産まれる前から受け取るもの

 

 

こんにちは
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なおたまです。

 

 

 

 

前回。

 

遺伝子の連鎖が受継ぐもの

 

と、言う記事を書いています。

 

 

 

 

自分以外のモノが、自分の「魂の使命」の為に、いかに関わっているかは理解していただけただろうか。

 

私は、母親との関係を何とかしたくて、その為にお金が必要で、色んなモノに手を出し続け、セミナーやカウンセリング・コーチングに手をだした。

 

 

・自分が変われば

 

・人は鏡

 

・調和

 

 

色んな人の口を借りて、100人いれば100人の情報を授かった。

 

それは、本だったり、映画だったり、音楽だったり

 

いろんな表現から受け取っていた。

 

 

 

人は、産まれてくるときも、死に帰るときも、一つの物だけしか持つことが出来ない。

 

物質的な物を創り上げたところで、死に帰るときには持って行く事は出来ない。

 

 

もって来たものは一つだから、持って帰るのも一つしかない。

 

人からの称賛や名誉も、残ったものに存在するだけで、自分は持って帰ることが出来ないのだ。

 

 

どんな親や環境に生まれたとしても、自分はそれを育て、本当の自分に戻る為に経験を重ねて、自分に帰依して行くのだ。

 

それが、数時間の間でも。

 

 

人は、この世に生まれた時からスタートするように思うだろう。

 

宿曜や易経は、「旧暦」を基にデータをだすことが多い。

 

 

新暦と旧暦のスレは、20日~50日(約1か月~2か月)となる。

 

ヒューマンデザインのチャートでは、88日前から無意識の領域として、自分を知る事ができる。

 

 

受精した瞬間、すでに自分の「使命」を行使しているのだ。

 

それは、後日の話にするとして・・・

 

 

胎児は、6ヶ月頃になると、心音を確認きる。

 

7ヵ月頃には、感覚器官の発達がスピードアップして行く。

 

 

このころには、人はすでに振動(心瞳 しんどう・こどう)を始めている。

 

 

 

陰と陽があるように

 

意識と無意識がある。

 

 

意識だけでなく、無意識を知る事が、「本当の自分」に戻ることでもある

 

 

産まれる前から受け取るものの一つに、「無意識」がある。

ただ、これは、持ち帰るものではない事を「追記」しておこう。

 

 

 

この曲は、合唱曲で使われることが多いそうだが、実はB面(カップリング曲)である。

 

心の瞳

 

1985年5月22日発売

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

 

歌手は、坂本九

 

 

しかし、1985年8月12日

 

この歌手は、日航機123便の墜落事故で亡くなった。

 

 

ある中学教師が、ラジオで流れていたこの曲を耳にし、合唱曲として編曲した。

 

卒業式やコンクールで歌われることになり、それは、瞬く間に広がって行った。

 

 

色んな人がカバーしているので、自分に逢う波長の声を探して聴いてみて欲しい。

 

 

それは、独唱かもしれない

 

それは、合唱かもしれない

 

 

 

 

 

 

もしあなたが。。。

 

・子供の問題を抱えている

 

・親のことで問題を抱えている

 

・人間関係が上手く行かない

 

・人の理解を得られない

 

・孤独を感じている

 

 

 

それらを、どうにかしたいと思ったならタイミングかもしれない。

 

準備は、着実にできているのだから。

 

 

覚醒への一歩は「本当の自分を知る事」だ。

 

感情は、大きな「気づき」や「成長」をつかさどっている。

 

そして感情は、波動(周波数)を導いている。

 

 

 

・波動を上げたい

 

・自己肯定感を上げたい

 

 

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●遺伝子の連鎖が受けつぐもの

 

 

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なおたまです。

 

 

 

 

前回。

 

自分の望みが示すもの

 

と、言う記事を書いています。

 

 

 

 

自分自身を含め、家族、クライエントさま、色んな人のリーディング・カウンセリングをしていく中、「子供は親を選んで生まれて来ている」ということを、納得せざる得なくなる。

 

 

私の魂の使命に、3つのKeyが必要だった。

 

娘が持ち、息子が持ち、母と妹が持っていた。

 

 

娘が思春期に入るころから、自傷行為が始まった。

 

殺傷事件にも発展するかと思うほどの、反抗期

 

家出

 

生死を分ける大病

 

 

ようやく落ち着くかと思われた娘の問題は、バトンタッチするかのように息子に変わった。

 

万引き

 

酒・たばこによる謹慎

 

不登校

 

休学・退学・編入

 

 

それまでも、夫からのDV・離婚

 

 

父が亡くなり、受け取るはずの遺産は、全て妹のものに

 

 

何とか人生を変えようと、必死だった。

 

親(父母) ⇒ 妹 ⇒ 彼氏 ⇒ 夫 ⇒ そして子供

 

 

 

シナリオは、既に出来ていた。

 

キャストの配役により、「魂の使命」への物語は、導かれていた。

 

 

しかも。。。

 

私の魂の使命は「61.62」を示しており、息子は「63.64」を示していた。

 

 

DNAコドンは、1から始まり、64で終わる。

 

私が4つもつ、64(しかも64.6)は息子に継がれ、さらに1に繋がるのか検証は、まだまだ続きそうだが・・・

 

 

 

要領がよく、人当たりが良さそうな娘と妹は、意外にも「個人性」のフィールド。

 

そして、要領がわるく、敵が多いと思っていた私と息子は、「社会性」のフィールドにいた。

 

 

個人属性の人は、「自分個人」から

 

社会属性の人は、「社会」に

 

部族属性の人は、「身内や仲間」から

 

気付きや学びを得るが、それぞれの属性を知る事で、より自分を知る事になる。

 

 

 

人は、個人から始まり、部族へ、社会へと広がり、個人に戻る。

 

一人の人の中には、個人属性も、部族属性も、社会属性も持ち合わせているため、全てを知る事で、「自分自身」を確認する事になる。

 

 

プラスとマイナス

N極とS極

 

陰と陽

 

が引きあうように、自分自身中でもそれらが引き合い、化学反応を起こしている。

 

 

親は子供につなぎ、子供は親につなぐ

 

祖父母は孫につなぎ、孫は先祖や子孫につなぐ

 

 

それらも、自分自身の中で起こっている。

 

国道・県道・市道・私道とあるように、自分の中のどの道路も開通させておいた方が、よりよいモノが手に入れる事ができる。

 

 

 

自分にとっては未知の事も、それを知る者が、その未知の物を教えてくれる。

 

それが、遺伝子がつないでくれるものだから。

 

 

 

 

 

 

もしあなたが。。。

 

・子供の問題を抱えている

 

・親のことで問題を抱えている

 

・人間関係が上手く行かない

 

・人の理解を得られない

 

・孤独を感じている

 

 

 

それらを、どうにかしたいと思ったならタイミングかもしれない。

 

準備は、着実にできているのだから。

 

 

覚醒への一歩は「本当の自分を知る事」だ。

 

感情は、大きな「気づき」や「成長」をつかさどっている。

 

そして感情は、波動(周波数)を導いている。

 

 

 

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・自己肯定感を上げたい

 

 

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●自分の望むモノを示すものは何か

 

こんにちは
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前回。

目的の為に関わる人

 

と、言う記事を書いています。

 

 

易経の卦

 

ヒューマンデザインやジーンキーなどにおける64のゲートやキー。

 

そして、64のDNAコドン。

 

 

占星術での太陽の役割は、自分らしさの追求や目的・方向性

 

自分が人生の主役であることを示している。

 

「自分自身が、どう輝くのか」

 

そう、問われているように感じる。

 

 

 

今世、この地球で自分がどのように、「本当の自分」を生きるのか。。。

 

太陽と地球

 

 

そして、月

 

太陽や地球を、常にサポートする位置にある。

 

 

地球からは、太陽と月がはっきりと見える。

 

太陽は、常に輝きそこに在る。

 

時に雲が見えないように太陽を隠すが、本来、熱く燃え盛って光を放出しているのだ。

 

雨を創り、風邪を呼び、生き物に生を与えている。

 

 

 

月は、毎日形を変える。

 

しかし、本来の形は変わらない。

 

 

太陽にかかる雲は、他人からの刷り込みや文化

 

太陽を覆い隠し、見えないようにする。

 

月は、感情や癖。

 

刷り込みなどによる思い込みで、感情が揺さぶられる。

 

形を変えるが、本来の物の形は変わらず、いずれそれは明確になる。

 

 

 

 

感情は、一瞬にしてかわる。

 

本当の気持は、それに気付いた時に現れるようになっているからだ。

 

 

 

見方は色々で、宿曜・占星術などで表現が変わることもあるが、根本的な意味はひとつを示している。

 

太陽・地球・月の為に、その他の星の役割がある。

 

水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星・冥王星は、太陽が輝き続けるために、必要な人や起こるであろう出来事(シナリオ)だったりする。

 

 

密教とされてきた宿曜は、政治家なども利用してきたと言われている。

 

成功者が、占いや禅などを実行してきたのは、真の理(ことわり)を見つけたからではないだろうか。

 

 

 

文武両道と言われるが、学問と道(動)の中にも、真理が説かれている。

 

宗教や、占い、学問など、何を選んでも、必ず「本来の自分」に向かっている。

 

 

自分の望むモノを達成するための答えは、それらの中にあるかもしれない。

 

でも、本当の自分が望むモノを示すものは「自分の感情」である。

 

 

感情は、自分自身にしかわからず、本当の自分が望むモノは、自分自身にしかわからない。

 

 

 

 

 

もしあなたが。。。

 

・自分の望むモノを知りたい

 

・本当の自分を知りたい

 

・正しい答えの出し方を知りたい

 

・目的の為に、感情を鍛えたい

 

・自分の魅力を知りたい

 

 

 

それらを、どうにかしたいと思ったならタイミングかもしれない。

 

準備は、着実にできているのだから。

 

 

覚醒への一歩は「本当の自分を知る事」だ。

 

感情は、大きな「気づき」や「成長」をつかさどっている。

 

そして感情は、波動(周波数)を導いている。

 

 

 

・波動を上げたい

 

・自己肯定感を上げたい

 

 

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