開運体質になり自分軸を整える
愛と癒しの開運カウンセラー の河村有里子です。

久しぶりにSkalを買ってみました。
因みにサブネームが「愛のスコール」。

堀ちえみさんの歌の夏色のダイヤリーでは、「恋のスコール♫」と歌われていますね(#^^#)
スコールを手にすると 夏色のダイヤリー を口すさんでしまいます(笑)
因みに、スコールが発売された1071年は、沢山のヒット商品が発売され、今も愛され続けています。
・日清食品のカップヌードル
・東ハトのキャラメルコーン
・明治のチェルシーやコーヒービート
・森永製菓の小枝
・江崎グリコのアーモンドポッキーなど
1971年は二黒土星の年
二黒土星は、粉もの、庶民的、ゆっくり続いて行く。
そんな意味があります。
因みに、ミスタードーナツも第1号店は、大阪府箕面市にあるミスタードーナツ 箕面ショップを1971年4月2日にオープンされました。
五山の送り火
今年もご先祖様をお見送りしてきました。
五山の送り火の点火の順番には意味があるんです。
東山の大文字から順番に点火するのは冥府へお帰りになる魂への道しるべです。
西方浄土へ魂を送るという意味があります。
亡くなった人が向かう 「西方浄土」へ向いている東山の『大文字』が最初に点火。
次に点火される「妙法」の読経によって死者の魂は鴨川を渡られます。
鴨川を渡るのには船がいるから、その次の船形に火が点いて鴨川を渡るための 「船」がお出迎えします。
最後の鳥居形に火が点り、西方浄土へ向かわれる魂の道しるべの門が開くのです。
意味がわかると、本当に帰って行ったんだな〜と、深く思えます。
五山の送り火が終わると夏も終わるんだな〜と、少し淋しい気持ちにもなります。
日本の暦を学ぶ講座 (仮名)
日々、「日本に生まれて良かった」。
そんな風に感じます。
日本は、北東(鬼門)〜南西(裏鬼門)に長く伸びた地形です。四季を楽しめ季節ごとの風習もあり、四季があるから、メリハリや楽しみもあります。
残念な事に、その文化、伝統を受け継いでいく事が薄れてきました。
一尾の日本人よりも海外の方の方が、日本について深くまなびされている方もいます。
九星氣学を学びながら、
「素晴らしい文化、風習を残して行きたい。伝えていきたい」
その様に思えました。
10月から、九星氣学の観点から、二十節気、日本の風習、文化を1年を通してお伝えしていく講座をスタートいたします。
ぜひ、日本人がの事を一緒に学んでみませんか?
【開催日】10月初旬
※参加される方で、曜日時間を調整いたします。
【受講費】一回8,800円(12回一括払100,000円)
※九星氣学初級講座修了生は一回6,600円
(12回一括払 75,000円)
【受講時間】60分〜90分
(人数により開催時間が異なります)
【定員】四名(最小開催人数2名)
【申込締切】9月15日
【 申込 ・お問い合わせ】
mail:info@salon-amarra.com
電話:090-3261-5560
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