Salmo-Lime-Star



子烏が

蝦夷梅雨空に

鳴き比べ




久々にみる

夕焼けに

明日への希望




夜風に

昼間の火照りを

冷ましてもらえば

瞼が

自然とくっついてしまいそうで・・・。











この感じ・・・癒されるなぁ^-^



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おじいも

おばあも

元気だな^^










子供のかけ声に
何故だか
涙が出そうになりました。



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今日蒔いた種が

今日実を付けることはないんだ




適度な水と

栄養と

太陽




そして




辛抱強く

見守るということ




喜びの種は

そこにある。












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ぼくは

一日一日

大地踏みしめて歩けているだろうか。




きっと

上手には歩けていないのだろうな。




ソラを見ながら

こっちフラフラ

あっちフラフラ




誰かがぼくの生き様を見ていたら

ハラハラしてるに違いないなぁ。




器用には生きられないらしいし。




だからって

急ぐわけでもないし。




一応テンパるけど・・・。




そうならないように

出来るだけがんばっているんだ。




一日一日

大地

踏みしめて




急がなくていいから




ぼくはぼくで

歩いて行こう。












暑い日々。
ご自愛くださいませ^^
夏は やっぱREGGAEだよぉ♪

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キミと歩いた海岸は

今年も海開きしたよ。




北海道の短い夏

降り注ぐ太陽

引いては返す波の抑揚に

合わせるよう

思い出の波




夕暮れの

静けさの中

ぼくらの歩いた砂浜の足跡は

淡く淡く

思い出の小さな箱の中




突き抜けるソラに浮かぶ

雲のように

やわらかくゆるやかに

ときに

染められて

流れていたい。









出だし与作みたいだけど、けっこう有名な曲です。
1:50からびびりました;;

オリジナル↓





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ソラが波打っていたんだ。

誰からの便りだろう。




夕焼け色の便箋を封筒から

抜き取ると

ポトリと挟まれていた栞がおちたんだ。




懐かしい風




四つ葉のクローバーが綺麗に並んでいる

手作りの栞。




もう

セピア色に変わってしまっているけれど

キミと一緒に聞いていた音を

思い出したよ。


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空気の感触がここ数日で明らかに夏へと変わった。

やはり暦というのはほぼ正確であるようだ。

それにしても

冬の寒さが恋しい・・・。











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遙かなる刻の流れ

ぼくらは出会いと別れを繰り返して

いまに辿り着いたんだ。




そして

これからの運命は

自分で切り開くんだ。




長くとも

短くとも




小さな一輪の花を

咲かせよう。










どこかで聞いたフレーズが

ぼくのなかでグルグルとまわっている。








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どこかのソラは晴れてたかい?

気持ちの良い青空が広がっていたかい?

ぼくの目やココロが淀んでいるのなら

その爽快で壮大なスケールで

洗い流してほしいんだ。








中国・蘇州にて。


こちらの外は雨ですが、みなさんのところはどうですか?
お風邪など召していませんでしょうか?

じめじめとしたこの湿度は、内地に比べればそうでもないのかもしれませぬが、北海道人にとってはとても苦痛な空気なのです。

そう。
北海道にも梅雨らしき季節があるのです。
ですが、北海道には梅雨はないと言われています。

気付いていながら、想定していないのです。
ですから、慣れない大雨に北海道はヨワイのです。
ぼくもほんの少しだけ、気が滅入ります。
できれば、青空に浮かぶ雲のように、ゆったり、のんびりとした癒しの詩を乗せたいのですが、最近は何故だか・・・。



では、充実した週の後半を。
皆様に善き風が吹きますように。