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黒くしてみました。
剥がすのは紐のエンブレム剥がしで簡単でしたが、残った両面テープの残骸を綺麗にするのに手こずりました。試行錯誤しながら最終的にピッチクリーナーを何回もどぶ漬け状態で潤かしながら除去。
無理にヘラとかで擦ると間違いなくキズがつくので、潤けたノリを寄せていく感じで。2時間かかった![]()
半年以上のご無沙汰でした。
暑中お見舞い申し上げます。
資格試験に集中しておりました。
電気工事士の試験ですね。
技能試験は候補問題10でしたね。
CVV捌くのに役に立ったストリッパー。名付けてくるりんぱくん。
とりあえず合格。
しかし、実務経験ないので1種の免状はまだもらえません。
今の職場だと認定電気工事従事者で経験積めると思われるので3年…頑張ろう![]()
(注意:あくまで参考程度で見てください。無理せずclリンクさんに質問した方がよいです。)
フロント https://www.cl-link.com/makeshop/torisetsu/Fronttowhook.pdf
フロント。バンパーが少し当たるので3㍉ほどカッターでカット。
皿ボルトは全て六角ナット側から締め付けトルク59Nm。六角レンチソケットは17㍉。六角棒レンチは6㍉。
下から2番目のナットは手持ちのトルクレンチ入らず。やるならスパナタイプのトルクレンチか、スタビライザー外してやるかだけど面倒になってメガネで手締めガッチリ。
六角棒レンチの穴がキツキツなので締め込んだ後毎回外れなくて、ペンチをウェスで包んでガツガツ衝撃当てながら外すという暴挙。
リア https://www.cl-link.com/makeshop/torisetsu/Reartowhook.pdf
リアも車体左に取り付け。
しかし、リアはなかなかに苦戦しました。
画像でスパナ突っ込んでるところは六角ナット19㍉なのでレンチソケットは19㍉も必要。ここだけボルト側からトルクレンチかける予定だけど、とりあえず手で軽く締めておいて…
穴の位置が合わない…。ので、位置を調整しながら皿ボルトを入れ込みました。上に六角ボルト19㍉、横に皿ボルト17㍉二つ。横の上の皿ボルトは上の六角ボルト19㍉本締めするまでナットは付けない(トルクレンチのソケットが当たる)。ちなみに19㍉は下から100Nmでガッチリしますがスパナがフレームにはまらないように注意。
残すは横だけ、全てボルトナットはバネワッシャーが無く平ワッシャーのみ。高強度ボルトだからかな。共周りするので両手でそれぞれのレンチを操作している。六角棒レンチで皿ボルトをおさえながら、裏の六角ナットをトルクレンチで締め込む59Nm…カチ。もう一本…カチ。おわったー。
…パリパリ…パリパリ…なんの音だ?
純正フックの溶接部分が思いの外膨らんでいたみたいで、バックプレートひん曲がりました。錆止めスプレーをぶっかけて…。
ちゃんと59Nmで締め込めたので様子見ですねー。
見た目良し👍
今日の作業終了。
久しぶりのブログ、やり方もう忘れてる。
とりあえずなんか書いてみる。
今年の1番ニュース、20年乗ったjb23から
jb64へと、ジムニー更新しました。
ま。
10年以上ブログ更新してなかったからとりあえず、なんだかんだで生きてました報告ですな。



















