ぼくら。一瞬、一瞬が積み重なって、いまのぼくはある。綺麗なソラも、人の世の不条理も・・・経験として今のぼくに繋がっている。ひとつに括りたくはないけれど、生きるとはそういうことなのだ。涙が頬を伝おうとも、共に笑い、肩をたたき合い、酒を酌み交わそう。だからこそ・・・世界は素晴らしい・・・。そう、思いたい。。