共生。あなたの大きな手の中にぼくは小さく包まれたこの世に生を受け大きな声で泣いたぼくの今までの物語は雪と鱒と縁と絆坂道をころころころころころがってどこまでおちようともアホだといわれても笑っていたい笑いあっていたいそれが共に生きるというものだ。BUMP OF CHICKEN・・・「銀河鉄道」ヘッドフォンで、じっくりと・・・浸ってみて下さい。