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(注意:あくまで参考程度で見てください。無理せずclリンクさんに質問した方がよいです。)
フロント https://www.cl-link.com/makeshop/torisetsu/Fronttowhook.pdf
フロント。バンパーが少し当たるので3㍉ほどカッターでカット。
皿ボルトは全て六角ナット側から締め付けトルク59Nm。六角レンチソケットは17㍉。六角棒レンチは6㍉。
下から2番目のナットは手持ちのトルクレンチ入らず。やるならスパナタイプのトルクレンチか、スタビライザー外してやるかだけど面倒になってメガネで手締めガッチリ。
六角棒レンチの穴がキツキツなので締め込んだ後毎回外れなくて、ペンチをウェスで包んでガツガツ衝撃当てながら外すという暴挙。
リア https://www.cl-link.com/makeshop/torisetsu/Reartowhook.pdf
リアも車体左に取り付け。
しかし、リアはなかなかに苦戦しました。
画像でスパナ突っ込んでるところは六角ナット19㍉なのでレンチソケットは19㍉も必要。ここだけボルト側からトルクレンチかける予定だけど、とりあえず手で軽く締めておいて…
穴の位置が合わない…。ので、位置を調整しながら皿ボルトを入れ込みました。上に六角ボルト19㍉、横に皿ボルト17㍉二つ。横の上の皿ボルトは上の六角ボルト19㍉本締めするまでナットは付けない(トルクレンチのソケットが当たる)。ちなみに19㍉は下から100Nmでガッチリしますがスパナがフレームにはまらないように注意。
残すは横だけ、全てボルトナットはバネワッシャーが無く平ワッシャーのみ。高強度ボルトだからかな。共周りするので両手でそれぞれのレンチを操作している。六角棒レンチで皿ボルトをおさえながら、裏の六角ナットをトルクレンチで締め込む59Nm…カチ。もう一本…カチ。おわったー。
…パリパリ…パリパリ…なんの音だ?
純正フックの溶接部分が思いの外膨らんでいたみたいで、バックプレートひん曲がりました。錆止めスプレーをぶっかけて…。
ちゃんと59Nmで締め込めたので様子見ですねー。
見た目良し👍
今日の作業終了。
久しぶりのブログ、やり方もう忘れてる。
とりあえずなんか書いてみる。
今年の1番ニュース、20年乗ったjb23から
jb64へと、ジムニー更新しました。
ま。
10年以上ブログ更新してなかったからとりあえず、なんだかんだで生きてました報告ですな。
今年もたくさん川を徘徊したなぁ。。
相変わらず尺上山女魚には出会えないけれど、それでもいいのだ。
週末の天気を気にして、どこへ行けば逢えるかなと想いを巡らして。
清々しい流れを横目にわくわくしながら歩く築堤。
空の青いキャンバスに自由な雲の冒険を眺めてみたり。
このキノコは食べられるのかどうかとポケット図鑑を見ながら川辺で悩んでみたり。
渓の宝石に触れて知る水の冷たさや清らかさ。
午前の陽に照らされて輝く川面や紅葉の美しさ。
でもね、すべての感動はね、蚊やブユやヌカカに刺されたり、蜘蛛の巣に絡んだり、汗だくで歩き回ったり、絡まった糸を解いたり、チクチクするイラクサに触れたり、蛇とにらめっこしたり・・・そんなこんなの上にあることなのさね。
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夏が過ぎ、秋も終わりへと近づきつつありますね。みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
北海道の屋根、大雪山系の初冠雪に始まり初霜、初氷、初雪と冬の足音が聞こえてきました。
ぼくの住む街はまだ初雪はなく紅葉の真っ盛りですが、雪虫の姿を見かけるようになり、そろそろと冬タイヤに交換する機会をうかがっているような昨今でございます。
















