妊娠15週目:助産師さん(midwife)検診2回目 | そのひぐらし英国ぐらし

そのひぐらし英国ぐらし

海外がすき。なんなら住みたい。
そんな夢をかなえてくれるワーキングホリデービザを有効活用中。
そんなこんなしてたらイギリス人のりっくんとの結婚がきまり
ひきつづきイギリスのレスターで暮らすことに。
2013年、2015年うまれの2児の母になりました。

『4ヶ月4週目 2012.12.14-12.20』
2回目の助産師さん検診にいってきました。

到着時にびっくりするくらいおおきな声で受付のひとたちと楽しそうにはなしているひとがいましたが、特に気にもせずに待合室で待っていました。
そのひとはその後5分くらい話してから、コーヒーをもってどこかへ。
また10分後くらいにもどってきたときに。。。。あれ??まさかなぁ。。。と不安に思いながらも、きっとひとちがいだろうと思い、待ち合わせ時刻から待つこと15分。。
診察室によばれたので言ってみると、やっぱりあたしの助産師さんでした。。。
おいっ!
(実は1回目のときも、待ち合わせ時間を10分すぎてから到着して、しかも受付のひとと楽しそうに話していたためやっぱり15分くらい待たされたのです。。)

診察室では、ダウン症検査とあたしの血液検査の結果を報告してもらい、特に問題なくて安心。じゃあ、つぎは2月にまた来てね。といわれました。
えっ!!??おわり??これだけ??
これからのアドバイスとどんな変化があるよとかの説明もないの!!??

とりあえず、「さいきん、体調はどう?」ときかれて「ほんとうに昨日の昨日までつわりがひどくてたいへんだったけど、今日の朝はびっくりするくらい元気だった。」と伝えると「うん。元気そうだもの!」と言われてしまい。。なんだかくやしかったので「でも、ほんとうに過酷なつわりでした。。」と状況を説明すると、「Bless you」(←日本語にうまく訳せないのですが、ここではかわいそうにねぇ。みたいな意味だとおもいます。)とだけ言われました。。。

たぶん、近所のおばちゃんだったらとってもきさくていいひとなんだけど、助産師さんとなるとちょっと不安だなぁ。と思うあたしなのでした。。