「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」を見て昔の上司たちを思い出す | SALLY22改め~SALLY23のブログ

「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」を見て昔の上司たちを思い出す

今日は5時からSUPER FAN LIVEですね。
私はちょうど帰宅する電車の中かなあ。うーん
電車に乗らず、駅前のベンチで聞いてようかな。
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韓国ドラマ「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」(2025年放送)を見ています。
キム部長は、日本で言えば「昭和世代のオヤジ」で時代錯誤の男性です。
でも、韓国文化なので、少しキツイというか、威張り過ぎてて、
ああいうオジサン、いるいる~と楽しめないです。驚き
(日本ドラマ「不適切にもほどがある」の方は、阿部サダヲに可愛さがあったんだけどね)

ふりかえれば、私も昭和時代に働いていたので、
上司・同僚は「昭和世代のオヤジ」たちで、ひどい目にあいました。ぼけー

忘年会を欠席しようとしたら「宴会は仕事だぞ」と出席を命令されたり、
会議で私が発表中に「お茶入れて」と言われたり、びっくり
休日出勤して、帰ろうとしたら、
「これから会議する」と言われ。「約束があるんですけど」と言ったら、
「仕事と遊びとどっちが大切だと思ってるんだ!」と怒鳴られたり・・・笑い泣き
あ~、もういっぱいあります(涙)。泣泣泣

あのおじさん達、今頃はおじいさんになって何してるんだろう?
会いたい訳じゃないけど、よく思い出します。キョロキョロ