「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」を見て昔の上司たちを思い出す
今日は5時からSUPER FAN LIVEですね。
私はちょうど帰宅する電車の中かなあ。![]()
電車に乗らず、駅前のベンチで聞いてようかな。
***
韓国ドラマ「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」(2025年放送)を見ています。
キム部長は、日本で言えば「昭和世代のオヤジ」で時代錯誤の男性です。
でも、韓国文化なので、少しキツイというか、威張り過ぎてて、
ああいうオジサン、いるいる~と楽しめないです。![]()
(日本ドラマ「不適切にもほどがある」の方は、阿部サダヲに可愛さがあったんだけどね)
ふりかえれば、私も昭和時代に働いていたので、
上司・同僚は「昭和世代のオヤジ」たちで、ひどい目にあいました。![]()
忘年会を欠席しようとしたら「宴会は仕事だぞ」と出席を命令されたり、
会議で私が発表中に「お茶入れて」と言われたり、![]()
休日出勤して、帰ろうとしたら、
「これから会議する」と言われ。「約束があるんですけど」と言ったら、
「仕事と遊びとどっちが大切だと思ってるんだ!」と怒鳴られたり・・・![]()
あ~、もういっぱいあります(涙)。![]()
![]()
![]()
あのおじさん達、今頃はおじいさんになって何してるんだろう?
会いたい訳じゃないけど、よく思い出します。![]()