変態〇大生のオナニー日記  略して 変態オナ日記 -7ページ目

変態〇大生のオナニー日記  略して 変態オナ日記

いやいやいや。オナニーっつってもあくまで比喩表現っつーかなんつーか。

とりあえず、そういう自己満足のための日記だぞっていう意味でして、実際にオナニー、いわゆる自慰行為についての日記を書こうってわけじゃないのであしからず。



まぁ、でも少しくらいなら…。笑

なんだか無性にケンタッキーのチキンが食べたくなったので一人で食べてきた。

フライドチキンのみ5ピース。

ハハッ!!
骨の髄までしゃぶり尽くしてやったぜ!!
手がギトギトのベットベトだぜ!!
ハハッ!!ウマイウマイッ!!

……でもアレね?
5ピースってなんだか中途半端ね?
(わざわざ店員に)聞いたところによると9ピースで一羽分らしいから、どうせならあと4ピースくらい挑戦すればよかったかもしれませんね?

なんてね、全く思わないよ、気持ちが悪い……。


まとめ:胃もたれ。

オナニーしてるよ、最近 毎日。


ふと考える。

これまでの人生、オナニーに費やしてきた労力をもっと有意義なことに使っていたのなら今頃僕はどれほどの人間になっていられたのでしょうか?


前も書いたけれど、歯磨きしてる回数よりそういったことをしてる回数の方が多い僕。

受験期間中も、ペンを握ってる時間よりチ○コ握ってる時間の方が多かった。


あぁ、もったいない…。


けれどもけれど、もしかしたら僕が今こうやって正常に(少なくとも表面的には)一般的な生活を送れているのは、この日々のオナニーがあったからかもしれない。


この日々のオナニーがなかったならば

とっくのとうにストレス過多で死んでいたかも。

もしくは溜まった性欲が僕を何らかの犯罪にはしらせていたかも。


やめたことがないからわかりません。

そしてこれからもきっとわかりません。



もったいない生活はこれからも続く……。

僕は校庭の隅っこの暗がりで
びっしりと壁に張り付いた天道虫の幼虫を眺めている

気持ち悪いな

この動きの少ないケバケバシイ塊達を
僕は右手につかんだ小石でひとつひとつ丁寧に

ブチリッ、ブチリッ……!!

全部潰し終えた暁には、僕はその小石を君にプレゼントしてあげるんだ

うん? それにしてもなんでコイツら「太陽の虫」なんだろう?
そしてなんでこんな場所で太陽から隠れるように群れてるんだろう?


あぁ、気持ち悪い気持ち悪いっ!!


明るく元気なはずの子供だった僕は、所詮太陽になんてなれないただの虫けらだったのです


そんな僕から精一杯のプレゼントを是非キミに。

試しにライターで焼いてみた。














結果:非常に臭かった。


髪の毛って燃やしたことあります?
めっちゃ臭いっすよね?
そのニオイとおおむね同じニオイ。
しかもそれがずっと鼻の中からニオってくるわけですから当然体感臭さ的には圧倒的に上。

そしてニオイの問題以上に、火をつける瞬間が怖かった。
それこそ目と鼻の先に火を近づけるわけですからね。
勢い余って眉毛の方が燃えそうになったりしましたから。
んでもって、鼻を軽く火傷した。

変な好奇心を抱いてしまった自分に対して悔しくなった。
変な好奇心の誘惑に勝てなかった自分に対して悔しくなった。




結論:切るか抜くかするのが正解。

好きです。

君を見つめる自分と目があうくらいに君をみつめていたい。

指がふやけるくらいに君に触れていたい。

大好きです。

もし君が必要だというのなら、僕の五臓六腑を全て提供しますし、

もし君がそうしろというのなら、君の糞尿だけを食料にして生きていくことも厭いません。

もしも君が許してくれるのなら、君を生きたまま丁寧に食べてしまいたいとも思います。

本当に好きなんです。

もし仮にですが、世界に君が5人いたとしたら、僕は『食用』『実用』『鑑賞用』『保存用』『布教用』にと、5人の君全てを手に入れようとするでしょう。

ですが、残念ながらこの世界には君は一人しか存在せず、あいにく僕には手頃なクローン技術の持ち合わせもありませんので、たったひとりの君を、ただただ大切にしたいと思うのです。


僕の言ってる意味、わかりますか?


でわでわ、快い返事を心よりお待ちしております。