日常。 | 変態〇大生のオナニー日記  略して 変態オナ日記

変態〇大生のオナニー日記  略して 変態オナ日記

いやいやいや。オナニーっつってもあくまで比喩表現っつーかなんつーか。

とりあえず、そういう自己満足のための日記だぞっていう意味でして、実際にオナニー、いわゆる自慰行為についての日記を書こうってわけじゃないのであしからず。



まぁ、でも少しくらいなら…。笑

満員電車、隣のサラリーマンからお肉屋さんのニオイがするよ。吐き気がするよ。気持ちが悪い。正面のおばさんからはキツイ香水のニオイ。クサッ!!オイッ!誰かドサクサに紛れて屁ぇこきやがっただろう!!ふざけるな!!ん?俺か?屁をこいたのは俺なのか?そういやなんだかお尻のあたりがあたたかい。もれていました、申し訳ない。あぁ、そんなに押さないで、こんでいるから仕方がないって、押されりゃうんこが潰れて張り付く。思いだすのは小学時代の帰り道。トイレに行くのが恥ずかしく、もらしながらの帰り道。あぁあぁ電車がゆれる。押してくれるな、もれてくれるな。満員電車の帰り道。