言葉にするという行為は、内にあるものを、外から自覚する事だ。


迷いを書き連ねて整頓するもよし、愚痴を吐いて発散するもよし。


陰口で消化出来るなら、思う存分すれば良い。


ただし、自らの言葉に飲み込まれてはいけない。



【高里椎奈

遠に呱々泣く八重の繭、より】


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私がやってるのは、これかぁー