私が一生懸命やってた、新しいパソコンへのシステム乗せかえ作業


「本当にやらなきゃいけないの?」という他の部長からの意見があったらしい


今、すぐに使えるシステムがない以上、今のパソコンが壊れたら、おしまいだよ?


データはあるけど、動かせるシステムがないから、書き込みも吐き出しも出来ないよ?


充分重要な事じゃないか!


それを「重要な事です」と、言いきらないばかりか、うちの部長自身、それほど重要な作業ではないと思ってたのが丸わかりだったんだよなー

作業時間をいかに少なくさせようか、それが優先事項で、そればかり気にしてた

だから、こんなに怒りをおぼえているんだと思う


何度でも言うけど、平日では絶対に無理な作業


休日に考えに考えながら、少しずつ進めたい


一回途切れたら、また勘を取り戻すのに、時間がかかる


それを、こちらも、残業時間を少なくするのに貢献しようとして、遠慮して休日出勤は月に1度にしたし、平日の残業もだいぶ抑えてきた


本当に、こんな、部長の顔をたてようとせずに、システム乗せかえ作業を、立て続けにしてくればよかった


そしたら、こんな屈辱は受けなかったのに


本当に屈辱的な扱い受けました


もう絶対、絶対に、どんなシステムであろうと作らない


システムに頼った方が、作業時間が短縮化される、ってわかっても、もう絶対に作らない!


決心しました

心に深く刻み込みました


そして、このプログラム言語を活かせる仕事、今度こそするんだー

実家が税理士事業してるからね

経理は、プログラミングと相性いいからね

パソコンも買ったし、とりあえずは実家からの仕事を受けていこう


今度こそ、プログラム言語、勉強し続けて、まるっと変わってもついていけるようにするんだ


本当に屈辱的な扱いうけました