さっきのブログ編集したら文章が途中で切れてしまったので、書き直しf^_^;

777はさておき、只今就活の結果待ちです。
一週間でゲームシナリオ3本書きました。
大手ゲーム会社のシナリオライター。
何せ社会人としてのブランクがあるので、厳しいと思うけど、作品には自信があるんだ。
でも待ってる間にどんどん自信を失ってゆく。。(;_;)
待つのが極端に苦手なあたしは、さっそく体調崩してます(┳◇┳)

でも賽は投げつけたわけだし、考えても悩んでも仕方ない。

朗報を届けられるように願ってます(;∇;)/~~

それまではメダルゲームでもして苦痛の時間を凌ごうかf^_^;

あー!
powerが欲しい!




よく行くドトールの店員さんで、あたしが陰で『イケメン』と呼んでいる人がいる。
実は全くイケメンじゃないのだが、なんだかオーラがイケメン(笑)

まぁ、今時『イケメン』なんて言葉、たぶん本気で使う人いないし、『イケメンだね』なんて言われても、からかわれてると思うだけで嬉しくはないんじゃないかと思うんだけど。。

そこを敢えて、『ドトールのイケメン』と呼ぶのは、やっぱり陰でからかっているわけであり。。(純くんFROM北の国から)

でも決して悪い意味でイケメンと言ってるわけじゃない。

なんだか雰囲気だけでもかっこいいと、全体的にかっこよく見えるものだ。

男でも女でも、『雰囲気』って大事だよねニコニコ音符

あたしはシナリオを書く時、キャラクターの雰囲気作りを大事にします。
シナリオについては、後々ブログで語らせてもらうとして、とりあえず今は、どんなところから人の雰囲気が湧いて出るのかを検証しよう。

もちろん、内面から出てくるものなんだけど、それが『仕草』や『立ち居振る舞い』に現れて、雰囲気が目に映るものとなる。

でも、じゃあ、目に見えないようで、はっきり目に見えてしまう、『オーラ』って何だろう。

生き様が見えてしまう気がするのだが、実際のところはわからない。

雰囲気は作れても、オーラは誰にでも出せるものじゃないと思う。

それでも確かに、持ってる人は持っている。

あたしは実は、『妖しいオーラ』を持ってる人に惹かれます。

同じにおいを感じるのかなあせるあせる


不確かなもの…オーラ。
これをシナリオ上で表現するのは、非常に難しいと思われます。

だって、生身の人間から出てくるものだから。

だからこそ、あたしは人と会って、目を見て話すのが好きだ。
日常がドラマに溢れてるキラキラキラキラ


なんか長くなってきたから、今日はこの辺にしとこうかあせるあせる


とりあえず、ドトールのイケメンは、沢村一樹に似ている。。汗