よく行くドトールの店員さんで、あたしが陰で『イケメン』と呼んでいる人がいる。
実は全くイケメンじゃないのだが、なんだかオーラがイケメン(笑)
まぁ、今時『イケメン』なんて言葉、たぶん本気で使う人いないし、『イケメンだね』なんて言われても、からかわれてると思うだけで嬉しくはないんじゃないかと思うんだけど。。
そこを敢えて、『ドトールのイケメン』と呼ぶのは、やっぱり陰でからかっているわけであり。。(純くんFROM北の国から)
でも決して悪い意味でイケメンと言ってるわけじゃない。
なんだか雰囲気だけでもかっこいいと、全体的にかっこよく見えるものだ。
男でも女でも、『雰囲気』って大事だよね


あたしはシナリオを書く時、キャラクターの雰囲気作りを大事にします。
シナリオについては、後々ブログで語らせてもらうとして、とりあえず今は、どんなところから人の雰囲気が湧いて出るのかを検証しよう。
もちろん、内面から出てくるものなんだけど、それが『仕草』や『立ち居振る舞い』に現れて、雰囲気が目に映るものとなる。
でも、じゃあ、目に見えないようで、はっきり目に見えてしまう、『オーラ』って何だろう。
生き様が見えてしまう気がするのだが、実際のところはわからない。
雰囲気は作れても、オーラは誰にでも出せるものじゃないと思う。
それでも確かに、持ってる人は持っている。
あたしは実は、『妖しいオーラ』を持ってる人に惹かれます。
同じにおいを感じるのかな


不確かなもの…オーラ。
これをシナリオ上で表現するのは、非常に難しいと思われます。
だって、生身の人間から出てくるものだから。
だからこそ、あたしは人と会って、目を見て話すのが好きだ。
日常がドラマに溢れてる


なんか長くなってきたから、今日はこの辺にしとこうか


とりあえず、ドトールのイケメンは、沢村一樹に似ている。。
