スーツケースに、着心地よ良い物、iPadやら
基礎化粧品なんかを入れて準備したものを
スーツケースに入れていざ病院へ。
今まで一度もかかっかことのない病院だっので
診察券を作ってもらっている間に、
外来で待つことに。
すぐに看護師さんがきて、なんと、
車椅子に乗るようにと。
えーー。大丈夫だと思うけど、、、
それに乗ってあちこち検査。
血もたくさん抜かれて、診察。
主治医になる方と、研修医の先生の二人で
やるそうで、気管支喘息で間違いないこと。
NOの数値が高く、喘鳴がひどいので入院してくださいとのこと。
看護師さんと二人で入院病棟へ向かう。
ボンベを引いて歩くようにと。
指にはspo2をモニタリング出来るように
装着。
寝てる時も酸素。そして、点滴。
ぜーんぜん眠れない日々を過ごしました。
日中もspo2が80台になってしまい、
でも咳が止まってきたので幾分楽。
そして、入院させてもらったことで安心した。
自分で思っていた以上に良くなかったんですね。
ずーっと鳴っていたあの音、私の音だっなのが
わかったのは後日でした。
久しぶりに、何にもせずにベッドの上で
安静にしてました。
テレビも見ずに、スマホと音楽、あとiPadで
映画。