それから、 | ある日喘息だと言われた話

ある日喘息だと言われた話

突然喘息が悪化し、入院。

その後、上咽頭炎と難治性喘息の治療中。

点滴後、すこーし良くなった気がして

家族と自宅に帰り、安静。

自宅で一人夜まで過ごします。


夜寝ようとすると、薬が切れたのかまた

調子が悪く寝られない。


リビングでクッションにもたれて明け方まで過ごして、その時また、spo2が88になる。


他の指に付け替えてみたりしばらく挟んで観察するもの同じ結果。


翌日もう一度病院に行こう。


朝、家族にもう一度病院に行くことを告げると

もう休めないから、と言われてしまうが、

タクシーで一人で向かう。


昨日の今日だから、先生もさすがに、もう入院だと。私も喘息の知識がなかっなので躊躇して

しまう。

とりあえず眠れるようになりたいと、、言いました。


点滴してる間に、ほんの少しぼーっとして

気がついたら看護師さんと先生が横に立っていた。


もう、入院だわ。すぐに。

病院をしていされ、まっすぐ向かえと言われるが、一度自宅に帰って用意しました。


ちょうど一年ほど前に別件で入院したので、

だいたいな物は用意してあるし、必要な物は

コンビニあるしと、ささっとスーツケースにまとめる。


点滴中に家族にLINEしていたので、

すぐ帰ってくるという。

送ってもらって、ちょいと離れた大きい病院へ。


入院した話は次回しますね。