モンクレール に出ていた彼女。次は何をするつもり?「新しい作品をもう書き始めているの。バルセロナかここマイアミで時間のあるときはいつもスタジオに入っているわ。いろんなプロデューサーやDJと仕事をして、新しいインスピレーションや新しい音楽の刺激を得ようとしているの。スタジオに戻りたくてたまらない。私の体がそれを求めているの」
モンクレール でもすごい人気の彼女、ソーシャル・メディアについてどう思ってる?「政治から哲学、音楽、社会情勢まで、私たちはソーシャル・メディアのおかげで世界をもっといい場所にできる。私とファンとのつながりだけじゃなく、みんながお互いにつながり合えるのよね。世界中どこにいても、どんな背景があっても、何をしていてもつながることができる素晴らしい道具だと思う。最高の民主主義だわ。人とつながりたいという人間性のもっともシンプルな欲求をこうして巨大なスケールで実現できるなんて、驚異的よ」
モンクレール は「ピエス・デスカルソス」という基金によりロンビアで6つの学校を運営している。「私の基金は教育に関するものだというのは最初からハッキリしていたの。政府の手が届かないところ、希望のないところに学校を作るのよ。南米や発展途上国では教育が基本的な権利として見なされず、贅沢なものとして脅かされているのは不満がたまるわ。たくさんの賢い子供たちが能力を伸ばせずにいるの。私はすべての子供たちが才能を持っていると信じている。社会がその可能性をダメにしているのよ」
