私はまあまあ漫画を読む方だと思うのですが、その理由はオモロイから、ってのももちろんあります。ただ、何だか心にくる言葉があるから、それを求めている気もします。
これが私にとって最近、何だか心にきた言葉です。
要するに、やる前から結果や成果のことばっかり考え過ぎってことですよね。やってもないのに悩んでもしゃーないし、やってないから悩むし、やった後のことなんてやってから考えればいい。やった後だといろいろ変わっているでしょうし。
だから、募集を死ぬ気で頑張る!
みなさん宣伝の弱いSakura塾をどうか
下さいm(_ _)m
当ブログは保護者のみなさまにお届けしております
当ブログの記事は、保護者のみなさま宛に書かせていただいているつもりです。
オープンにしておりますので誰でもお読みいいただければありがたいのですが、保護者のみなさまの何かのお役に立ちたいとの想いで綴っておりますので、まずはSakura塾にお子様を通わせて下さっている保護者のみなさまにお届けしているつもりです。その次に、Sakura塾に興味をお持ちいただけるみなさまと、世の中の保護者のみなさまですね。
学習・勉強・教育に関して、実際に大事なことを現場からお届けしております。
子どもが「勉強っぽいだけで勉強になっていないこと」をしていても学力が上がらないように、保護者が「良さそうだけど実際効果のないこと」をさせていたら子どもは成長しませんからね。
はっきりと言いますと、私を含め今の親世代は、勉強は強制、管理され、詰め込み物量作戦がヨシとされていましたので、「それが効果的」「勉強とはそういうもの」と宗教的盲信から抜けられない傾向にあります。
ただ、すでにたくさんの研究を通して導かれた結果により、現在では過去の取り組み方の多くが否定され、より良い、より効果的な取り組みが提言されているのです。私たちの取り組み方が否定されているなんて…と思ってしまいますが、
新しいものが良いと言っているのではありません。古き良きものもあります。だから、十分過ぎるのほどの情報が溢れている今の世の中で、勝手な思い込みや想像でガンコになるのではなく、きちんと現実を見て、必要なものや価値のある取り組みを選んでいかなくてはなりません。
ほんとにそれでいいの?と自身の常識の中ではなかなか信じられないものもあるかもしれません。私もビビりなので、耳障りの良いものを選びたくなるし、変化に恐れはありました。ただ、私が勝手な常識に囚われたままだったら、管理、強制から抜け出せず、自律に挑戦しなければ、大きく成長できないままに卒塾することになった子もいたと思います。
意外と思えるような結果や成果が、現場にはたくさん転がっています。そんなものを拾い上げて、できるだけこのブログでお届けしているつもりです。日々の取り組みや、取り組みの根拠となるものをできるだけリアルタイムでお届けしています。頑張って毎日に近いくらい更新していますので、長々とチョけながら書いていますが優しい気持ちで定期的にブログをのぞいてお読みいただけると幸いですm(_ _)m
Sakura塾生の応援をよろしく!
ついでに私の応援もよろしく!
このブログを読んでくれてありがとうございますm(_ _)m
ということで、今日も明日も前向きに、気楽かつ穏やかに頑張りましょー(^^)
当ブログは、保護者様の教育、お子様の学習に関する問題解決のサポートを目的としています。みなさまの一助となれば幸いです。





