日本から帰ってきて、3日目。


気温が10度くらい低くて、体がほっとする。


少しずつ、いつものルーティンに戻りつつある。


今回の一時帰国、心身ともにきつかった。


更年期障害が大きかったのかも。


ストレスがたまってたのもあるかも。


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夏休みに入る前に、現地校から連絡があって、9月からの一対一のチュータリング、それが落ち着いたら、教室にカメラを置いて、たーりーさんがリモートで授業の様子を見るというサポートのオファーがあった。


何でそうなったかの説明もなく、おいおい、ちょっと待てよ💦という気持ちで会話が終わった。


そのあと、市のアテンダンスチームに相談したら、シングルパネルの結果について対応してる人に連絡をしてくれた。


日本にいる間、その人からメールがあって、きちんと説明してくれた。


相談して良かった。


納得できた。


チューターを派遣する会社のコーディネーターともやり取りをし、金曜日にはチューターと少しだけ話をした。


日本では、たーりーさんとじっくり話す機会が数回あった。


その時にたーりーさんが言ったことは


☆ 新しい本が欲しい(サイコロジー)


☆ ゲームのシナリオか本を書きたい


☆ スポーツを始めたい


おぉ。やりたい気持ちが出てきてる。おねがい


このタイミングで、チュータリングを始めるのが良いのか、それともやりたい気持ちを潰してしまうか。


そこでまた悩む。もやもやもやもやもやもや


チュータリングは水曜日にスタートしようかという話になっている。


明日、チューターと私で、どんなアプローチをとるか、じっくり話す予定。


市の方も、長期戦を見込んでいる。先ずはたーりーさんとチューターとのリレイションシップを作ることを目指すとのこと。


これまでも市の人とかから、たーりーさんとリレイションシップを作るところから始めたいというサポートのオファーもあったけど、それがたーりーさんを良くない所へ追い込むのではないかという不安から断ってきた。


でも今のたーりーさんは、きっかけを探しているみたい。


手探りしてるみたい。


チューターは、たーりーさんのような子供たちと関わってきた人だそう。


どうなるかは分からないし、不安もある。


でも、試してみないと分からないじゃんって気持ちが強くなってきている。


明日は全く違う気持ちになってるかもしれないけれど。チュー