あまりにもおもしろいので、チョン様の言い訳シリーズ!!
「厳選!韓国情報」様より
練習場所が悪かったし食事も口に合わなかった
台湾の生活に慣れなかったし台湾は寒すぎた
そもそもルールがおかしい
ルールがおかしいし運もなかった
9回表にわざと失点して9回裏に6点ぶちこむというズルい作戦もあったが韓国は正々堂々と散った
日本と台湾はホームアドバンテージがあった
兵役免除のボーナスなしでモチベーションが上がらなかった
日本と別の組でモチベーションが上がらなかった
【関連情報】
▼2006年大会の時も言い訳のオンパレードでした。以下は2006年大会当時の韓国メディアの報道です。
■「韓国は珍しいルールに負けた」 「韓国はルールの間違いで脱落した」
韓国はWBCの「珍しいルール」に負けたニダ!
韓国は「珍しい対戦表」に負けたが、「波瀾台風」を世界に刻印し た!
韓国が珍しい対戦表の最大の被害者になった!
韓国は変な大会規定の犠牲になった!
WBCの制度的な矛盾が韓国野球100年史の快挙の足を引っ張った!
イ・スンヨプニダ!ルールが間違っている!ルールの間違いで脱落した!
■話題の主人公だった韓国が敗退し、大会の熱気が冷めた
気の抜けたビールと言っても過言ではない!話題の主人公だった韓国が敗退し、大会の熱気が冷めた!
■日本代表にとやかくケチをつけようとする韓国マスコミ
「卑劣な手口の対戦カード」…日本だけ「にやり」!
3つ敗れてからも決勝に進出?日本はWBC「猟奇対戦表」の最大受恵者ニダ!
日本は4勝3敗にもかかわらず、漁夫の利で決勝進出したニダ!
日本は漁夫の利で優勝を引っつかんだニダ!
■「日本の優勝は恥ずかしい優勝」
出鱈目な対戦表とメキシコの助けで起死回生した日本が「恥ずかしい優勝」を遂げたニダ!
日本は「きまり悪いチャンピオン」ニダ!
韓国より少ない5勝で優勝!日本が「照れくさい優勝」を遂げたニダ!
日本が「ばつの悪い優勝」を遂げたニダ!
韓国野球委員会総裁ニダ!日本の優勝は恥ずかしい優勝ニダ!
■最後はこれ。ウリナラマンセー報道<*`∀´*>
真の勝者は韓国だった!
(韓国の残した戦果は)優勝と違いない!
決勝進出は失敗したが…優勝はコリア!優勝みたいな4強!
誰が何と言おうが今回の野球ワールドカップの精神的優勝チームは韓国だ!マンセー!
■その他の報道
【朝鮮日報】どん詰まりで一度勝った日本が決勝に [3/20]
【朝鮮日報】[WBC] 決勝は「4勝」日本対「5勝」キューバ [3/20]
【OSEN】「韓国に二度負けた」日本、キューバを破って優勝 [3/21]
【マイデイリー】市民-ネチズン「優勝より輝いた4強に拍手を」[3/19]
【中央日報】4勝3敗の日本と5勝2敗のキューバが決勝進出 …「異変の大会」[3/19]
【朝鮮日報】WBCギャグ、「1回だけ負けた韓国が脱落して、3回負けた日本が決勝の相手って本当?」[3/19]
一連のマスコミの報道を皮肉る、産経新聞ソウル支局長黒田勝弘氏のコラム
【産経(黒田)】韓国の「スポーツ愛国主義」:WBCは「World Best Corea(世界最高・韓国)」…“韓流誇示”に辟易[3/21]
▼優勝した日本が4強の韓国野球に嫉妬しているという意味不明な報道
【オーマイニュース】黒田記者、韓国野球宣伝にかんしゃくが起こったのではないか [3/23]
【MBC】日本の右翼紙「産経新聞」、野球韓流ブームに赤裸々な'妬み'の視線[03/21]
▼当然ですが、2009年大会当時もギャーギャー喚いてました
韓国メディア負け犬の遠吠え「4ヶ国に勝っただけで優勝の運がいい日本…変な大会方式で再び最大の恩恵」
朝鮮日報「霧という助けの手を得て勝った日本…前回大会同様、日本はWBCで運がいいようだ」
最後にとっておきの言い訳完結編!!
【野球/WBC】韓国は9回表にわざと失点して9回裏に6点を狙うこともできた。しかし正々堂々と美しく脱落した [03/06]
[WBC] 「劇的ではあるが奇跡は…」賭博せずに美しい脱落
9回を意識した賭博はなくスポーツ精神にのっとる
1ラウンド敗退で3つの教訓を得る
0-2でリードされた8回裏に奇跡の逆転が起きた。(中略)
しかし代表チームのベンチはひたすら嬉しいばかりではなかった。6点差以上の勝利でなければ敗退が確定される状況にあったからだ。9回表の守備でチャン・ウォンサムが先頭打者を出塁させて状況が複雑になった。いっそ1点を与えて3-3の同点を許すと9回裏の反撃で6点差勝負の冒険に出ることができる
韓国チームのベンチは賭博ではなくスポーツ精神そのものに忠実だった。最後に隊長オ・スンファンを投入し、三打者を迎えて三振二つを添えてきれいに仕上げた。故意の同点許容はスポーツマンシップではない。韓国代表チームは正々堂々とした勝負と美しい脱落を選んだ。
台湾戦の逆転勝利は勝ったのに嬉しくない奇妙な状況となったが、脱落が確定的な瞬間でも最後まで最善を尽くした代表チームの闘志は太極マークを夢見る後輩たちに手本になった。過去二回のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で期待以上の成績を収めたから予選1回戦敗退の後遺症は小さくはない。
「勝利すると少し学ぶことができる。しかし敗北すると全てのことを学ぶことができる」と話したメジャーリーグの伝説的な投手クリスティ・マシューソンの言葉のように、韓国代表チームは今回の脱落で3つの貴重な教訓を得た。
・台湾野球の急成長
韓国はこれまで日本に追いつくことに神経を尖らせてきた。台湾が追撃しているという点を見落としていた。昨年のアジアシリーズでラミーゴ・モンキーズに韓国代表チーム三星が0-3と完敗したとき、サムスンは最善を尽くさなかったとオナニーした。
しかし今回のWBC予選1回戦で示された台湾の組織力と攻守の質は数年前とは違っていた。単純に力を前面に出した打撃から脱して洗練さも備え始めた。韓国の力と日本の技術を融合した野球を追求するという感じさえした。(中略)
・ドーム球場インフラの必要性(中略)
・「チームコリアの奇跡」の源泉は兵役免除ではないことを確認(以下略)
デイリアン イ・イルドン記者 2013.03.06 08:26:29
ルールを勉強しましょう!!
わざと9回に3-3の同点にしても9回裏の攻撃は点数が入ってサヨナラと言うことになります。
最大で点数をとっても満塁ホームランで4点まで。
したがって7-3の4点差しかつけられずに予選敗退!!
あ~~~~~~~~残念!!
これからもいろいろなおもしろい言い訳を待っています!!
関わるなとしつこくいってきましたが、あまりにも馬鹿でおもしろいので、もう少し関わりたいと思います。
チョン様よろしくねぇ!!



