先日のWBCの日本対台湾戦!!
いや~本当に素晴らしい戦いでしたし、両軍とも力を出し切り、観ていて本当に感動しました。
日本が勝って当然嬉しいのですが、負けた台湾チームにも大いに拍手を送りたいものです。
前々回のブログでも書きましたが、本当に南朝鮮のチョンどもが勝ちあがらなくて本当に良かった。
話題に事欠かないキチガイどものと紳士的で親日台湾の違いと言うものを画像で見て行きましょう!!
まずは台湾チーム、日本の観客の応援など
震災での義援金に感謝する日本人
(馬鹿民主党に成り代り一般人が御礼)
(凄い国ですね)
試合終了後に惜敗した台湾戦選手が観客席(全方向)に深々と礼をした。
感動した!!
素晴らしいスポーツマンシップを見た!!
続いての記事
台湾記者が称賛…「日本は世界が尊敬すべきチームだ」=WBC
WBC2次ラウンド1組の日本-台湾(チャイニーズタイペイ)戦が8日、東京で行われ、日本が4-3で激戦を制した。台湾メディアETtodayの姚南宏記者は家で同試合を観戦していたというが、「家で叫び声をあげたのは本当に久しぶりのことだったし、遠くの家からも叫び声が聞こえた」と伝え、激戦の最中に台湾人の心は1つになっていたと伝えた。
日本は1点を勝ち越されたまま9回2アウトまで追い込まれたが、井端(中日)が土壇場でヒットを放ち同点に追いつくと、試合は今大会初の延長戦へ。10回表、中田(日ハム)の犠牲フライで1点を勝ち越すと、日本はそのまま逆転勝ちを収めた。
同試合について「WBCのなかのWBC」と評した姚南宏記者は、台湾同様に「日本人の心も1つになっていたことだろう」と推察。台湾が惜しくも勝ちを逃したことについて、「野球とはきめ細かくも壮烈なスポーツだ」としながらも、「われわれはすばらしい試合を目にすることができ、日本は世界から尊敬されるべきチームであることを再度証明した」と、日本の勝利を称えた。
さらに姚南宏記者は、「台湾代表は負けたわけではない。なぜなら台湾代表は野球ファンたちの心を掴むことができたからだ」と、台湾の健闘についても称賛した。
試合後の台湾の監督のコメントも素晴らしかった。
本当にどちらが勝ってもおかしくなかった!!
さあお待たせのチョン様たちの素晴らしいスポーツマンシップなどを画像でお楽しみ下さい!!
サッカーでの試合会場で
本当にこいつら殺したくなります
2006年3月、WBC大会第2ラウンドで日本を破ったチョンたちがマウンドに対極旗(韓国国旗)を立てた。
2008年8月、北京五輪で日本を破り、マウンドにチョンの旗を立てるキチガイたち
2009年3月18日、WBC第2ラウンドで日本を破ってマウンドに韓国旗を立てる南朝鮮人ども
そして一次リーグで敗戦の弁
前々回のブログにも書きましたが、
チョンたちの素晴らしいコメントです。
やれメジャーリーガーが参加していない。
(日本も一緒)
やれ故障の選手がいた。
(日本も一緒)
やれWBCのルールが悪い。
(みんな一緒のルール)
事前合宿の台湾での食事が悪い。
(そうですね、毒でも入れられたのですね)
あと最大の理由があります。
日本が悪い!!←おそらく言うだろう!!
皆さんどうでしょう!!
相変らず素晴らしい品格の持ち主ですね~~
遺伝子レベルでおかしいんですね~~~
馬鹿は一生治りませんので、このままそ~~~~っとしておきましょう!!
治りませんから!!
それと関わらない!!
チョンとは関わらない!!
それが一番大事~~~~~~!!





