ずっと過去の事を振り返っていますが、リアルタイムな事も書きたいと思います🌸
簡単にまとめると、
療育センターの医師👩⚕️
「保育園に楽しく通っているのであれば今すぐ療育に行かなくてもね〜。また年中さんの診察の時に考えようか」
心理士さん👩🏻💼
「うちのセンターの療育は今年度はもう空きがないんですよね。待ち人数も多いですし、エントリーはしてもらえますけど正直紹介は厳しいです。
みーくんの場合、今すぐ療育を探さなくてもいいとは思いますよ。来年度の療育だと入れるかも知れません。でももし民間で探されるのなら受給者証は出せますよ」
…という感じで。
発達検査や診察の結果についてはまた別の記事に書きますが、そろって急いで療育は必要ではないという見解を示されました。
正直、そんな悠長にしてていいの
!?と思いました。
K式の発達検査でうちの子は知的境界域ですっておっしゃいましたよね?
検査の数字はそんなに気にしないでね、子供のコンディションとかもあるしと言われたけど気になりますよそりゃ。
小学校とかどうなるの?
親が動かなきゃ、ノーフォロー、ノー療育で小学校の就学前検査健診に突っ走る事も可能ってことですか??
…とまあそういう事でしたが、親としてはこのまま何しないというのはどうしても落ち着きません
でも、9月には復職するため保育園の預かり時間も延びて、みーには負担をかけます
普段の生活をストレスなく過ごさせる事が一番大事なのでは?
医師からも普段の生活で本人の苦手な部分を伸ばすような接し方をするのが大事だと言われたし。
夫とも相談しました。
🧑🏻(夫)「訓練するとか勉強させるとかではなく、本人が楽しめるような形で療育を受けさせるのは悪くないんじゃない?みーは今習い事とか何もしてないし」
→確かに年少さんになると公文や水泳など習い事を始める子もいます。
夫ともサッカーとか水泳とか習わせたいね〜と話していました。
苦手な事を少しでも克服してあげられれば本人の為にもなるし。
本人の負担にならない・楽しめる範囲で療育を受けさせよう
もし嫌がるなら無理強いはしない
そう思い、民間の療育を探して通わせようと決めました。
